リカルド(射影戦闘・HARD)

PROJECTION / HARD

リカルド(射影戦闘・HARD)

闘戦影写 - 深夜清掃 BokGak射影戦闘・HARD

18ターン以内を狙うなら、中指の嫉妬を保ち、レーヴァテイン解放後の火力を後半まで通す。帳簿の蓄積で危険になる攻撃は、勝利とを使い分けて主力を守る。

HP
9375
レベル
60
速度
2〜4
防御Lv
65
出撃上限
7名+控え5名

資料確認日:

目次全6項目
  1. 01攻略のカギ
  2. 02専用効果・注意点
  3. 03おすすめ編成・準備
  4. 04基本ステータス
  5. 05スキルと対処
  6. 06パッシブ

まず押さえる3つのこと

  1. 中指6人の嫉妬を軸に、ウーティスの剣を解放する。後半まで続投する主力を守り、18ターンの累計で考える。
  2. 《》《》は強いでに勝つ。《》はなどで別に対処する。
  3. HP50%で後半、30%で。本体の撃破を優先し、取り巻き全滅に手数を割かない。

射影戦闘のルール

  • 最大3編成で挑む連続戦闘。1編成は先発7名+控え5名。使った人格は進行度を初期化するまで再使用が制限され、サポート人格は借りられない。
  • 1編成の12ターン経過前でも、進行度を保存して次の編成へ移れる。フェーズ移行でもターンは進むため、画面の累計ターンで目標を管理する。
  • フェーズ移行と編成交代は別。中指編成の主力と回復が残るなら、HP50%で自動的に交代する必要はない。
  • はと別枠で、難易度ごとに使用を判定する。同じ難易度の後半で再び使える前提にしない。
  • HARDは最大HP+25%、による与ダメージ+20%。後半は敵のが0未満に下がらず、前ターンに本体を攻撃した囚人へ帳簿2を追加する。
  • 段階報酬はクリア・30・24・18ターン以下。18ターン以下の段階は狂気200と焼けたレンズ300。まずクリア記録を取り、短縮時は進行度の初期化と人格配分を確認する。

GUIDE攻略のカギ

目標は累計18ターン以内。配分は目安。敵のスキル、残りHP、主力の状態を見て調整する。

ターン配分と見直し点

開始〜5ターン
嫉妬完全共鳴6かS3で、剣の封印解除を進める

回復・弱体化E.G.Oで共鳴が切れるターンは、ウーティスの手元のS3を使う案も考える。毎ターン封印解除の条件を進めることを優先する。

6〜9ターン目安
剣の解放を火力に変え、HP50%の後半へ進む

9ターンで半分に届かない場合は、共鳴が途切れた回数、反撃を返せているか、主力の育成・混乱を見直す。前半を9・後半を9と置いた配分例である。

12ターンまで
同じ編成で倒せるか、次編成へ渡すか判断する

1編成の上限を見越す。交代が必要なら後半向けの破裂・暴食主体を用意し、使用済み人格を再配置しない。中指の主力が生きているなら、その火力を先に使い切る。

累計18ターン以内
取り巻き全滅を目指さず、本体を撃破する

HP30%の混乱で強い攻撃を集中する。本体へ与えるダメージが落ちてまで取り巻きを処理していないか見直す。

負け方から対処を探す

には勝つのに主力が倒れる
帳簿による破壊不能化と《》の追加ダメージを確認する。守備の軽減・・回復を分担し、瀕死の主力を広域技の担当にしない。
がS3にならない・剣が解放されない
の変更条件は嫉妬数の合計6以上。孤立した嫉妬は数に入らない。別属性や者が途中に入ったときは、残るの列と合計数を確認する。ムルソーのはS3へ変化しない。
18ターンに間に合わない
前半HP50%までを9ターン、後半を残り9ターンと置き、遅れた側を探す。剣の解放、の空振り、主力の、取り巻きへの過剰攻撃を順に見直す。固定ターンの技順に合わせようとするより、現在のHPと技で判断する。
《水袋》《他人の鎖》の資源が足りない
嫉妬だけでなく色欲・憂鬱・怠惰も必要になる。の追加資源とウーティスの《私はチョキを出すね、そっちは?》を利用し、次の回復や弱体化の費用を残す。

開幕・前半

中指のパターン変更を使い、共鳴と剣の解放を進める

  • 中指所属を4名以上先発させると最初の2パターンが変わり、全属性資源を2つずつ得る。中指6人を軸にすれば、この条件と嫉妬6をまとめて狙える。
  • 《》は全中指の回復、《》は敵自身の4がある。準備と攻撃の機会に使うが、後者の広域は無視しない。
  • ウーティスは嫉妬6またはS3で封印解除を進める。を保てる安全な通常攻撃にはを構え、危険技には通常S2・S3やでする。
  • 体力・が不足するなら開幕の《水袋》も候補。後半にもう一度使える前提にせず、以降の回復資源も確保する。

広域技・帳簿の蓄積時

マッチで止める技と、回避でしのぐ技を分ける

  • 《》《》はに勝つとダメージが30%減り、その技のダメージでしなくなる。破壊不能の打ち返しは残るので回復も必要。
  • 《》は帳簿3から全が破壊不能になり、最後の的中で帳簿×3の打撃追加ダメージが発生する。や可能守備を使える囚人で対処し、普通の攻撃の勝利だけを安全策にしない。
  • 帳簿20から他の通常技も破壊不能になる。対象変更不能の表示があれば、別の囚人へ引き取る前提を捨て、本人の守備・回復・強い手段を選ぶ。
  • 《他人の鎖》は翌ターンの通常攻撃を弱める用途。撃つターンの切れと、ムルソー自身の次ターンの弱体化も考えて担当を決める。

HP50%以下

育った中指を続投させ、後半の本体へ集中する

  • 後半は射影効果が・暴食中心へ変わるが、嫉妬弱点は残る。剣を解放した中指の主力が生きているなら、強化対象の変化だけを理由に交代しない。
  • フェーズ移行で本体の固有効果以外が消える。前半の状態異常をそのまま引き継ぐ計算をせず、後半で必要な弱体化を付け直す。
  • 後半のは、前ターンに本体を攻撃した囚人へ帳簿2を追加し、敵のを0以上に保つ。でを下げ続ける戦法に切り替えない。
  • 《》で取り巻きが増える。主力を倒す攻撃だけ止め、強い攻撃のメインターゲットは本体へ向ける。

HP30%・累計18ターンまで

混乱で火力を集中し、必要なら未使用の編成へ渡す

  • HP30%のに強いS2・S3を重ねる。後半は攻撃者が中の本体より速い場合、差×2%(最大20%)の被ダメージ増加も働く。
  • 敵が攻撃してこない中は、通常を構えるだけではダメージを返せない。攻撃を使い、嫉妬も可能な範囲で維持する。
  • 1編成12ターンで削り切れない見込みなら、未使用の・暴食主体の編成を後半へ回す。H社所属は与ダメージ+15%、被ダメージ-30%も利用できるが、未育成の人格を所属だけで選ばない。
  • 18ターン以内は累計で数える。残りHPを削る強い攻撃まで取り巻きへ向けず、本体撃破で締める。

NOTES専用効果・注意点

見落としやすいこと

  • 5-30のイシュメール生存条件や、HP50%での勝利は適用されない。
  • 帳簿の20は通常技の全破壊不能化、30は追加の《》の条件。《》の全化は3から、《》は5から発動する。
  • 対象変更不能は実際の表示を確認する。帳簿がまだ30未満だからと、引き取り可能と決めつけない。
  • 《》の割合ダメージは破壊されずに的中した場合。で破壊して防ぐが、帳簿20以上で残る通常ダメージまで消えるわけではない。
  • を作るためだけに、耐えられない広域攻撃へ全員を構えない。後の追加被弾ですることもある。
  • ・などは威力30・回数10が上限。通常の上限までためる長期戦を前提にしない。

最大30。数値1につき被ダメージ量+3%。ターン開始と本体への攻撃で増え、本体の的中や特定技で減る。

数値だけでなく残りHPと敵の技を一緒に見る。減少を目的に、破壊されずに当たる割合ダメージを受ける必要はない。

最大300。数値10につきリカルドの+1。リカルドが帳簿を減らした分だけ増える。

長期化で敵のも増える。基礎威力の表だけで勝率を判断しない。

中指4名以上の出場で最初の2パターンが変化し、全属性資源+2。守備装着者には本体の効果でが付かない。・特殊付与または嫉妬の攻撃はダメージ+30%(は代わりに+100%)。で最少属性の資源を1つずつ4回得る。

中指の守備と嫉妬を軸にする。『人格』という分類ではなく、対象となる攻撃ごとの条件である。

付与または暴食の攻撃はダメージ+25%(は代わりに+100%)。H社所属は与ダメージ+15%、被ダメージ-30%。で最少属性資源を1つずつ4回得る。中の本体より攻撃者が速ければ、差×2%(最大20%)の被ダメージ増加。

育った中指を続投する案と、未使用の・暴食編成へ替える案がある。差の効果は、させた後の集中攻撃に使う。

最大HP+25%、による与ダメージ+20%。後半はリカルドと末弟のが0未満に下がらず、ターン開始時に前ターン本体を攻撃した相手へ帳簿2を追加する。

NORMALよりHPと蓄積が重い。中指の主力を守り、剣の解放後と中にまとめて削る。

PARTYおすすめ編成・準備

中指6人+回避・回復役で、後半まで続投する

中指4名以上で序盤パターンを変え、嫉妬完全共鳴で反撃を強化する型。反撃をS3へ変更する条件は、嫉妬の完全共鳴数の合計6以上。単なる嫉妬共鳴6とは区別する。先発の並びは一例で、完全共鳴は実際のスキルパネルで確認する。ファウストの回避・嫉妬スキル・嫉妬E.G.Oで共鳴をつなぐ。控えのLCB囚人4人は自由枠で、同じ囚人の育成済み人格へ変更してよい。借りたサポート人格は使えない。

先発7人(編成順の例)

  1. ウーティス:蜘蛛の巣中指の親方

    主力。嫉妬完全共鳴6またはS3で剣の封印解除を進め、レーヴァテインで後半を削る。危険技には通常のS2・S3でマッチする。

  2. ヒースクリフ:中指末兄

    守備を装着した中指の耐久と精神力を支える。反撃を使い終わった後の被弾では混乱し得るため、複数の攻撃を無理に集めない。

  3. イシュメール:蜘蛛の巣中指の子方

    ウーティスと組ませる反撃アタッカー。嫉妬完全共鳴6を維持して守備からS3を使う。

  4. シンクレア:中指末弟

    嫉妬完全共鳴6で強化される打撃反撃役。受けられる通常攻撃を担当する。

  5. ムルソー:中指末弟

    嫉妬共鳴をつなぎ、必要時に《他人の鎖》で翌ターンの通常攻撃を弱める。自身の反撃は共鳴でコイン威力が上がるが、S3には変化しない。

  6. ドンキホーテ:中指末妹

    嫉妬共鳴と反撃を担当する。強い広域攻撃のマッチ担当まで無理に兼ねさせない。

  7. ファウスト:生き残ったロボトミー職員

    嫉妬の回避で共鳴をつなぎ、《水袋》で回復する。打撃に弱いため回避失敗の被害が大きい。精神力と予測を確認し、低い回避威力のまま《苦痛を刻む》を任せない。

控え5人

  1. 良秀:ロボトミーE.G.O::赤眼・懺悔

    同期Ⅲで得るサポートパッシブ枠。嫉妬3共鳴で、体力比率が最低の味方1名の体力3、精神力比率が最低の味方1名の精神力3を回復する。

  2. イサン:LCB囚人

    イサンの自由枠。控えまで回った際の戦力が不足するなら、育成済みの人格へ替える。

  3. ホンル:LCB囚人

    ホンルの自由枠。後半用の別編成に使う人格を、ここで使ってしまわないように配分する。

  4. ロージャ:LCB囚人

    ロージャの自由枠。中指の先発を支えるサポートパッシブや、脱落後に戦える人格へ変更できる。

  5. グレゴール:LCB囚人

    グレゴールの自由枠。控えの火力に頼るより、先発の共鳴と回復を維持することを優先する。

E.G.Oと使いどころ

  • ファウスト《水袋》

    体力・精神力の回復役。色欲2・憂鬱4・嫉妬3を使う。開幕にSUPERBIAを使う案もある。憂鬱属性なので、使うターンは嫉妬完全共鳴6が残るか確認する。

  • ムルソー《他人の鎖》

    怠惰1・憂鬱1・嫉妬2。的中時に翌ターンの束縛と攻撃威力減少を付与する。通常攻撃の被害を抑える用途で、固定・追加ダメージや通常反撃をこれだけで無力化はできない。傲慢属性なので共鳴の切れ目にも注意。

  • ウーティス《私はチョキを出すね、そっちは?》

    嫉妬属性のまま資源の偏りを補える。色欲1・嫉妬3を使い、マッチ勝利で資源を変換する。混乱中の敵へ一方攻撃するだけでは資源変換を発動できない。

  • ムルソー《電気哀鳴》

    憤怒1・嫉妬4で使う嫉妬属性のマッチ手段。《他人の鎖》を撃つ必要がないターンに、完全共鳴をつないで危険技へ対処する候補。

嫉妬共鳴編成の組み方 →

まず整えるもの

  • 18ターン以内を狙う主力はLv60以上を土台に、可能な範囲で上限まで育成する。中指の主力は同期Ⅳ、回復・に使うも必要な解析段階まで上げる。
  • 中指6人+ファウストの先発が主案。ウーティス・ヒースクリフ・イシュメールを優先し、親方の剣解放と嫉妬6を両立する。
  • 《水袋》を使えるファウストと、《他人の鎖》を使えるムルソーを同じ編成に置く。のと資源消費でが切れる点まで考える。
  • 中指が揃わない場合は前半、後半・黒獣が代替案。ただし主案と同じ手順・同じターンで達成できるとは限らない。先に各編成の主力を分けておく。

危険な広域技のマッチ役

《》《》には、強いや主力のS3を当てる。嫉妬属性の手段があればを維持しやすいが、勝率が足りない場合は生存を優先する。

《苦痛を刻む》への守備役

帳簿が高い対象へ向くため、・可能守備と回復を準備する。引き取り不能になった場合も本人で対応できるようにし、低のや打撃に弱い囚人へ無理に任せない。

回復と資源の維持

次の被弾より先にHPを戻す。の追加資源と資源変換を使い、嫉妬だけが余って回復できない状態を避ける。

反撃で受ける攻撃と、マッチ・回避で止める攻撃を分担する。共鳴を維持するために主力を倒される受け方は避ける。

STATUS基本ステータス

射影 HARDの数値。出撃上限は7名、控え5名の連続戦闘。専用個体の基礎値。・による動的な強化は含まない。後半のHPは別のHPゲージではなく前半から引き継ぐ。

リカルド(フェーズ1)部位:胴体

リカルド(フェーズ1)の外見
HP
9375
レベル
60
速度
2〜4
防御Lv
65
混乱区間
65%・30%(6094・2813)

物理耐性

斬斬
×1.0
貫貫
×1.0
打打
×1.0

罪悪耐性

憤怒
×1.0
色欲
×1.0
怠惰
×1.0
暴食
×1.25
憂鬱
×0.75
傲慢
×0.75
嫉妬
×1.25
  • HP50%以下でフェーズ2へ移る。5-30と違い、半分削っただけでは勝利にならない。
  • 物理は全て等倍。ストーリー版の打撃弱点を持ち込まない。
  • ターンごとのとは、表示した基礎レベルへ別途加わる。

リカルド(フェーズ2)部位:胴体

HP
9375(前半から現在HPを引き継ぐ)
レベル
60
速度
2〜4
防御Lv
65
混乱区間
30%(2813、65%区間は前半)

物理耐性

斬斬
×1.0
貫貫
×1.0
打打
×1.0

罪悪耐性

憤怒
×1.0
色欲
×0.75
怠惰
×0.75
暴食
×1.25
憂鬱
×1.0
傲慢
×1.0
嫉妬
×1.25
  • HPを0にすれば勝利。取り巻きの全滅は必要ない。
  • フェーズ移行でリカルドの固有効果以外の効果が消える。前半にためたなどの持越しを前提にしない。
  • によりは0未満に下がらない。による低下を後半の勝ち筋にしない。

末弟 ヴェルナー部位:胴体

末弟 ヴェルナーの外見
HP
2293
レベル
55
速度
2〜4
防御Lv
56
混乱区間
45%・0%(1032・0)

物理耐性

斬斬
×1.0
貫貫
×1.0
打打
×1.25

罪悪耐性

憤怒
×1.0
色欲
×1.0
怠惰
×0.75
暴食
×1.25
憂鬱
×0.75
傲慢
×1.0
嫉妬
×1.25
  • 後半に召喚される取り巻き。勝利に必要なのはリカルドの撃破。
  • 取り巻きの全技の数値は未掲載。画面の予測を見て、主力へ通すと危険な攻撃だけ対処する。

SKILLSスキルと対処

タブでスキルを切り替えられる。表示威力は固有の強化や攻撃レベル差による補正を含まない値。

前半と後半で技を分けて掲載する。固定の行動順ではなく、実際に構えた技を確認する。帳簿による条件付きの破壊不能化は、欄の常時表示に含めない。

リカルド(フェーズ1)

01

殴る

嫉妬打打撃
表示威力
3〜9
基本威力
3
コイン威力
+2
コイン個数
3
攻撃レベル
60敵Lv+0
加重値
1

Ⅰ的中時打撃追加ダメージ3

Ⅱ的中時打撃追加ダメージ3

Ⅲ的中時3を付与

対処のポイント

守備装着でを防げる。で受けるなら残りHPと、この後に受ける攻撃も確認する。

リカルド(フェーズ2)

01

殴る

嫉妬打打撃
表示威力
3〜9
基本威力
3
コイン威力
+2
コイン個数
3
攻撃レベル
60敵Lv+0
加重値
1

Ⅰ的中時打撃追加ダメージ3

Ⅱ的中時打撃追加ダメージ3

Ⅲ的中時3を付与

対処のポイント

守備装着でを防げる。で受けるなら残りHPと、この後に受ける攻撃も確認する。

PASSIVESパッシブ

リカルド(フェーズ1)

敵パッシブ

射影戦闘

条件:常時

同じ対象とのが10発以上になると、発数÷10(小数点切り捨て)に応じて威力が増加または減少する。・・・・は威力30、回数10が上限。

攻略への影響

の蓄積上限を前提にしない。威力30に達した後も付与だけに手数を使うより、攻撃自体のダメージを伸ばす。

敵パッシブ

お遊びはここまで

条件:ターン開始時

現在のターン数だけを得る。

攻略への影響

長引くほどが厳しくなる。表示威力だけで判断せず、実際の予測と残りターンを見る。

敵パッシブ

帳簿に書いておこう

条件:ターン開始・被ダメージ・攻撃的中時

ターン開始時、全ての敵へ1を付与。被ダメージ時、攻撃者へ同効果2を付与。攻撃的中時、対象の同効果が1減少。この戦闘中、自分が減らした数値だけを得る。

攻略への影響

攻撃を集中した主力ほど帳簿も増える。蓄積とHPを毎ターン確認し、強い攻撃を全て同じ囚人で受け続けない。

敵パッシブ

大人しく執行を受けろ

条件:対象が守備を装着

戦闘開始時、当該対象への与ダメージ量-30%。

攻略への影響

中指のと相性がよい。ただし《》の追加ダメージや、破壊されずに的中する割合ダメージまで安全になるとは考えない。

敵パッシブ

その罪は大きすぎるな

条件:使用時など

対象のが20以上なら、そのの全が破壊不能になる。が最大の対象をリカルドが指定したなら、対象変更不能になる。

攻略への影響

帳簿20からは通常技も打ち返す。対象変更不能の表示がある攻撃は、別の味方で引き取る前提にせず、指定された本人の・・耐久で対処する。

敵パッシブ

中指の優先復讐対象だ

条件:ターン開始時、30の対象が存在

追加を作り、《》を使用する。

攻略への影響

帳簿30は追加攻撃の目印。に勝ち、破壊されずに的中する場合の割合ダメージを防ぐ。

敵パッシブ

末兄

条件:常時・2ターン目以降のターン開始時

2ターン目から自分を含む全味方のを10回復する。・・・・による被ダメージ量-20%。

攻略への影響

状態異常の定数ダメージだけに頼らず、強化された攻撃と中の集中攻撃で削る。

敵パッシブ

髪を振り払う

条件:時・フェーズ移行時

変更不能。ターン終了時に状態ならが0になる。HP50%以下でフェーズを変更し、自分の固有効果以外の効果を除去する。

攻略への影響

HP50%を越える前に、後半も続投するか編成を替えるか決める。

リカルド(フェーズ2)

敵パッシブ

射影戦闘

条件:常時

同じ対象とのが10発以上になると、発数÷10(小数点切り捨て)に応じて威力が増加または減少する。・・・・は威力30、回数10が上限。

攻略への影響

の蓄積上限を前提にしない。威力30に達した後も付与だけに手数を使うより、攻撃自体のダメージを伸ばす。

敵パッシブ

お遊びはここまで

条件:ターン開始時

現在のターン数だけを得る。

攻略への影響

長引くほどが厳しくなる。表示威力だけで判断せず、実際の予測と残りターンを見る。

敵パッシブ

帳簿に書いておこう

条件:ターン開始・被ダメージ・攻撃的中時

ターン開始時、全ての敵へ1を付与。被ダメージ時、攻撃者へ同効果2を付与。攻撃的中時、対象の同効果が1減少。この戦闘中、自分が減らした数値だけを得る。

攻略への影響

攻撃を集中した主力ほど帳簿も増える。蓄積とHPを毎ターン確認し、強い攻撃を全て同じ囚人で受け続けない。

敵パッシブ

大人しく執行を受けろ

条件:対象が守備を装着

戦闘開始時、当該対象への与ダメージ量-30%。

攻略への影響

中指のと相性がよい。ただし《》の追加ダメージや、破壊されずに的中する割合ダメージまで安全になるとは考えない。

敵パッシブ

その罪は大きすぎるな

条件:使用時など

対象のが20以上なら、そのの全が破壊不能になる。が最大の対象をリカルドが指定したなら、対象変更不能になる。

攻略への影響

帳簿20からは通常技も打ち返す。対象変更不能の表示がある攻撃は、別の味方で引き取る前提にせず、指定された本人の・・耐久で対処する。

敵パッシブ

中指の優先復讐対象だ

条件:ターン開始時、30の対象が存在

追加を作り、《》を使用する。

攻略への影響

帳簿30は追加攻撃の目印。に勝ち、破壊されずに的中する場合の割合ダメージを防ぐ。

敵パッシブ

末兄

条件:常時・2ターン目以降のターン開始時

2ターン目から自分を含む全味方のを10回復する。・・・・による被ダメージ量-20%。

攻略への影響

状態異常の定数ダメージだけに頼らず、強化された攻撃と中の集中攻撃で削る。

敵パッシブ

髪を振り払う

条件:時・フェーズ移行時

変更不能。ターン終了時に状態ならが0になる。

攻略への影響

通常が減算であることも踏まえ、低下だけで安全と判断しない。

敵パッシブ

義理の鎖

条件:中指所属の味方が死亡

次のターンに1を得る(最大2)。

攻略への影響

取り巻きを倒すと翌ターンの本体も強まる。撃破するなら、本体の危険技と重ならないか確認する。

敵のステータス・効果・行動は更新で変わることがある。戦闘中の表示も確認する。

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