
PROJECTION / NORMAL
リカルド(射影戦闘・NORMAL)
中指の守備と嫉妬を軸に、帳簿の蓄積とへの対処を覚える。HP半分で終わる5-30とは違い、後半もリカルド本体を削り切る必要がある。
- HP
- 7500
- レベル
- 60
- 速度
- 2〜4
- 防御Lv
- 65
- 出撃上限
- 7名+控え5名
資料確認日:
まず押さえる3つのこと
- 中指4名以上で序盤パターンを変え、守備とを利用する。借りたサポート人格は使えない。
- 帳簿20で通常技も破壊不能化する。《》だけは帳簿3から全が破壊不能になる。
- HP50%は後半への移行。本体を倒すまで終わらないので、回復と後半の戦力を残す。
射影戦闘のルール
- 最大3編成で挑む連続戦闘。1編成は先発7名+控え5名。使った人格は進行度を初期化するまで再使用が制限され、サポート人格は借りられない。
- 1編成の12ターン経過前でも、進行度を保存して次の編成へ移れる。フェーズ移行でもターンは進むため、画面の累計ターンで目標を管理する。
- フェーズ移行と編成交代は別。中指編成の主力と回復が残るなら、HP50%で自動的に交代する必要はない。
- はと別枠で、難易度ごとに使用を判定する。同じ難易度の後半で再び使える前提にしない。
- NORMALにHARDの苦難はない。ただし帳簿による破壊不能化と広域攻撃は共通なので、勝利だけで無傷になるとは考えない。
- 段階報酬はクリア・32・28・24ターン以下。24ターン以下の段階は狂気150と焼けたレンズ100。初回はクリアを優先し、慣れてから短縮する。
GUIDE攻略のカギ
目標は累計24ターン以内。配分は目安。敵のスキル、残りHP、主力の状態を見て調整する。
ターン配分と見直し点
- 前半
- HP65%の混乱を使い、HP50%へ進む
帳簿3・20・30で危険になる技を確認する。全員を攻撃にするより、受けられる相手には守備を使う。
- 編成ごと12ターン
- 主力の状態を見て続投・交代を決める
同じ人格を次の編成で再使用できる前提にしない。交代が必要なら未使用の人格を残しておく。
- 累計24ターン以内
- 回復を維持しつつ、本体HPを削り切る
間に合わなければ、まずクリアを優先する。次の挑戦では空振りの反撃、共鳴切れ、過剰な取り巻き処理を減らす。
負け方から対処を探す
- には勝つのに主力が倒れる
- 帳簿による破壊不能化と《》の追加ダメージを確認する。守備の軽減・・回復を分担し、瀕死の主力を広域技の担当にしない。
- がS3にならない・剣が解放されない
- の変更条件は嫉妬数の合計6以上。孤立した嫉妬は数に入らない。別属性や者が途中に入ったときは、残るの列と合計数を確認する。ムルソーのはS3へ変化しない。
- 後半まで戦力が残らない
- 回復前に主力が倒れるなら、攻撃を減らしてでもHPを戻す。後半用編成へ替える案もあるが、前半と同じ人格を使うことはできない。
- 《水袋》《他人の鎖》の資源が足りない
- 嫉妬だけでなく色欲・憂鬱・怠惰も必要になる。の追加資源とウーティスの《私はチョキを出すね、そっちは?》を利用し、次の回復や弱体化の費用を残す。
開幕・前半
中指のパターン変更を使い、共鳴と剣の解放を進める
- 中指所属を4名以上先発させると最初の2パターンが変わり、全属性資源を2つずつ得る。中指6人を軸にすれば、この条件と嫉妬6をまとめて狙える。
- 《》は全中指の回復、《》は敵自身の4がある。準備と攻撃の機会に使うが、後者の広域は無視しない。
- ウーティスは嫉妬6またはS3で封印解除を進める。を保てる安全な通常攻撃にはを構え、危険技には通常S2・S3やでする。
- 体力・が不足するなら開幕の《水袋》も候補。後半にもう一度使える前提にせず、以降の回復資源も確保する。
広域技・帳簿の蓄積時
マッチで止める技と、回避でしのぐ技を分ける
- 《》《》はに勝つとダメージが30%減り、その技のダメージでしなくなる。破壊不能の打ち返しは残るので回復も必要。
- 《》は帳簿3から全が破壊不能になり、最後の的中で帳簿×3の打撃追加ダメージが発生する。や可能守備を使える囚人で対処し、普通の攻撃の勝利だけを安全策にしない。
- 帳簿20から他の通常技も破壊不能になる。対象変更不能の表示があれば、別の囚人へ引き取る前提を捨て、本人の守備・回復・強い手段を選ぶ。
- 《他人の鎖》は翌ターンの通常攻撃を弱める用途。撃つターンの切れと、ムルソー自身の次ターンの弱体化も考えて担当を決める。
HP50%以下
育った中指を続投させ、後半の本体へ集中する
- 後半は射影効果が・暴食中心へ変わるが、嫉妬弱点は残る。剣を解放した中指の主力が生きているなら、強化対象の変化だけを理由に交代しない。
- フェーズ移行で本体の固有効果以外が消える。前半の状態異常をそのまま引き継ぐ計算をせず、後半で必要な弱体化を付け直す。
- NORMALには後半の下限・帳簿追加の苦難はない。ただし通常は減算なので、低下だけで無害にはならない。
- 《》で取り巻きが増える。主力を倒す攻撃だけ止め、強い攻撃のメインターゲットは本体へ向ける。
HP30%・終盤
混乱で火力を集中し、必要なら未使用の編成へ渡す
- HP30%のに強いS2・S3を重ねる。後半は攻撃者が中の本体より速い場合、差×2%(最大20%)の被ダメージ増加も働く。
- 敵が攻撃してこない中は、通常を構えるだけではダメージを返せない。攻撃を使い、嫉妬も可能な範囲で維持する。
- 1編成12ターンで削り切れない見込みなら、未使用の・暴食主体の編成を後半へ回す。H社所属は与ダメージ+15%、被ダメージ-30%も利用できるが、未育成の人格を所属だけで選ばない。
- 24ターン以内に固執して敗北するより、最初は回復を保って本体撃破を優先する。
NOTES専用効果・注意点
見落としやすいこと
- 5-30のイシュメール生存条件や、HP50%での勝利は適用されない。
- 帳簿の20は通常技の全破壊不能化、30は追加の《》の条件。《》の全化は3から、《》は5から発動する。
- 対象変更不能は実際の表示を確認する。帳簿がまだ30未満だからと、引き取り可能と決めつけない。
- 《》の割合ダメージは破壊されずに的中した場合。で破壊して防ぐが、帳簿20以上で残る通常ダメージまで消えるわけではない。
- を作るためだけに、耐えられない広域攻撃へ全員を構えない。後の追加被弾ですることもある。
- ・などは威力30・回数10が上限。通常の上限までためる長期戦を前提にしない。
最大30。数値1につき被ダメージ量+3%。ターン開始と本体への攻撃で増え、本体の的中や特定技で減る。
数値だけでなく残りHPと敵の技を一緒に見る。減少を目的に、破壊されずに当たる割合ダメージを受ける必要はない。
最大300。数値10につきリカルドの+1。リカルドが帳簿を減らした分だけ増える。
長期化で敵のも増える。基礎威力の表だけで勝率を判断しない。
中指4名以上の出場で最初の2パターンが変化し、全属性資源+2。守備装着者には本体の効果でが付かない。・特殊付与または嫉妬の攻撃はダメージ+30%(は代わりに+100%)。で最少属性の資源を1つずつ4回得る。
中指の守備と嫉妬を軸にする。『人格』という分類ではなく、対象となる攻撃ごとの条件である。
付与または暴食の攻撃はダメージ+25%(は代わりに+100%)。H社所属は与ダメージ+15%、被ダメージ-30%。で最少属性資源を1つずつ4回得る。中の本体より攻撃者が速ければ、差×2%(最大20%)の被ダメージ増加。
育った中指を続投する案と、未使用の・暴食編成へ替える案がある。差の効果は、させた後の集中攻撃に使う。
PARTYおすすめ編成・準備
中指6人+回避・回復役で、後半まで続投する
中指4名以上で序盤パターンを変え、嫉妬完全共鳴で反撃を強化する型。反撃をS3へ変更する条件は、嫉妬の完全共鳴数の合計6以上。単なる嫉妬共鳴6とは区別する。先発の並びは一例で、完全共鳴は実際のスキルパネルで確認する。ファウストの回避・嫉妬スキル・嫉妬E.G.Oで共鳴をつなぐ。控えのLCB囚人4人は自由枠で、同じ囚人の育成済み人格へ変更してよい。借りたサポート人格は使えない。
先発7人(編成順の例)
- ウーティス:蜘蛛の巣中指の親方
主力。嫉妬完全共鳴6またはS3で剣の封印解除を進め、レーヴァテインで後半を削る。危険技には通常のS2・S3でマッチする。
- ヒースクリフ:中指末兄
守備を装着した中指の耐久と精神力を支える。反撃を使い終わった後の被弾では混乱し得るため、複数の攻撃を無理に集めない。
- イシュメール:蜘蛛の巣中指の子方
ウーティスと組ませる反撃アタッカー。嫉妬完全共鳴6を維持して守備からS3を使う。
- シンクレア:中指末弟
嫉妬完全共鳴6で強化される打撃反撃役。受けられる通常攻撃を担当する。
- ムルソー:中指末弟
嫉妬共鳴をつなぎ、必要時に《他人の鎖》で翌ターンの通常攻撃を弱める。自身の反撃は共鳴でコイン威力が上がるが、S3には変化しない。
- ドンキホーテ:中指末妹
嫉妬共鳴と反撃を担当する。強い広域攻撃のマッチ担当まで無理に兼ねさせない。
- ファウスト:生き残ったロボトミー職員
嫉妬の回避で共鳴をつなぎ、《水袋》で回復する。打撃に弱いため回避失敗の被害が大きい。精神力と予測を確認し、低い回避威力のまま《苦痛を刻む》を任せない。
控え5人
- 良秀:ロボトミーE.G.O::赤眼・懺悔
同期Ⅲで得るサポートパッシブ枠。嫉妬3共鳴で、体力比率が最低の味方1名の体力3、精神力比率が最低の味方1名の精神力3を回復する。
- イサン:LCB囚人
イサンの自由枠。控えまで回った際の戦力が不足するなら、育成済みの人格へ替える。
- ホンル:LCB囚人
ホンルの自由枠。後半用の別編成に使う人格を、ここで使ってしまわないように配分する。
- ロージャ:LCB囚人
ロージャの自由枠。中指の先発を支えるサポートパッシブや、脱落後に戦える人格へ変更できる。
- グレゴール:LCB囚人
グレゴールの自由枠。控えの火力に頼るより、先発の共鳴と回復を維持することを優先する。
E.G.Oと使いどころ
- ファウスト《水袋》
体力・精神力の回復役。色欲2・憂鬱4・嫉妬3を使う。開幕にSUPERBIAを使う案もある。憂鬱属性なので、使うターンは嫉妬完全共鳴6が残るか確認する。
- ムルソー《他人の鎖》
怠惰1・憂鬱1・嫉妬2。的中時に翌ターンの束縛と攻撃威力減少を付与する。通常攻撃の被害を抑える用途で、固定・追加ダメージや通常反撃をこれだけで無力化はできない。傲慢属性なので共鳴の切れ目にも注意。
- ウーティス《私はチョキを出すね、そっちは?》
嫉妬属性のまま資源の偏りを補える。色欲1・嫉妬3を使い、マッチ勝利で資源を変換する。混乱中の敵へ一方攻撃するだけでは資源変換を発動できない。
- ムルソー《電気哀鳴》
憤怒1・嫉妬4で使う嫉妬属性のマッチ手段。《他人の鎖》を撃つ必要がないターンに、完全共鳴をつないで危険技へ対処する候補。
まず整えるもの
- 敵本体はLv60。主力のレベルと同期を整え、打撃の通常攻撃を受けられるHPと回復手段を用意する。
- 中指6人+ファウストの先発が主案。ウーティス・ヒースクリフ・イシュメールを優先し、親方の剣解放と嫉妬6を両立する。
- 《水袋》を使えるファウストと、《他人の鎖》を使えるムルソーを同じ編成に置く。のと資源消費でが切れる点まで考える。
- 中指が揃わない場合は前半、後半・黒獣が代替案。ただし主案と同じ手順・同じターンで達成できるとは限らない。先に各編成の主力を分けておく。
危険な広域技のマッチ役
《》《》には、強いや主力のS3を当てる。嫉妬属性の手段があればを維持しやすいが、勝率が足りない場合は生存を優先する。
《苦痛を刻む》への守備役
帳簿が高い対象へ向くため、・可能守備と回復を準備する。引き取り不能になった場合も本人で対応できるようにし、低のや打撃に弱い囚人へ無理に任せない。
回復と資源の維持
次の被弾より先にHPを戻す。の追加資源と資源変換を使い、嫉妬だけが余って回復できない状態を避ける。
反撃で受ける攻撃と、マッチ・回避で止める攻撃を分担する。共鳴を維持するために主力を倒される受け方は避ける。
STATUS基本ステータス
射影 NORMALの数値。出撃上限は7名、控え5名の連続戦闘。専用個体の基礎値。・による動的な強化は含まない。後半のHPは別のHPゲージではなく前半から引き継ぐ。
リカルド(フェーズ1)部位:胴体

- HP
- 7500
- レベル
- 60
- 速度
- 2〜4
- 防御Lv
- 65
- 混乱区間
- 65%・30%(4875・2250)
物理耐性
斬
- ×1.0
貫
- ×1.0
打
- ×1.0
罪悪耐性
- 憤怒
- ×1.0
- 色欲
- ×1.0
- 怠惰
- ×1.0
- 暴食
- ×1.25
- 憂鬱
- ×0.75
- 傲慢
- ×0.75
- 嫉妬
- ×1.25
- HP50%以下でフェーズ2へ移る。5-30と違い、半分削っただけでは勝利にならない。
- 物理は全て等倍。ストーリー版の打撃弱点を持ち込まない。
- ターンごとのとは、表示した基礎レベルへ別途加わる。
リカルド(フェーズ2)部位:胴体
- HP
- 7500(前半から現在HPを引き継ぐ)
- レベル
- 60
- 速度
- 2〜4
- 防御Lv
- 65
- 混乱区間
- 30%(2250、65%区間は前半)
物理耐性
斬
- ×1.0
貫
- ×1.0
打
- ×1.0
罪悪耐性
- 憤怒
- ×1.0
- 色欲
- ×0.75
- 怠惰
- ×0.75
- 暴食
- ×1.25
- 憂鬱
- ×1.0
- 傲慢
- ×1.0
- 嫉妬
- ×1.25
- HPを0にすれば勝利。取り巻きの全滅は必要ない。
- フェーズ移行でリカルドの固有効果以外の効果が消える。前半にためたなどの持越しを前提にしない。
末弟 ヴェルナー部位:胴体

- HP
- 1834
- レベル
- 55
- 速度
- 2〜4
- 防御Lv
- 56
- 混乱区間
- 45%・0%(826・0)
物理耐性
斬
- ×1.0
貫
- ×1.0
打
- ×1.25
罪悪耐性
- 憤怒
- ×1.0
- 色欲
- ×1.0
- 怠惰
- ×0.75
- 暴食
- ×1.25
- 憂鬱
- ×0.75
- 傲慢
- ×1.0
- 嫉妬
- ×1.25
- 後半に召喚される取り巻き。勝利に必要なのはリカルドの撃破。
- 取り巻きの全技の数値は未掲載。画面の予測を見て、主力へ通すと危険な攻撃だけ対処する。
SKILLSスキルと対処
タブでスキルを切り替えられる。表示威力は固有の強化や攻撃レベル差による補正を含まない値。
前半と後半で技を分けて掲載する。固定の行動順ではなく、実際に構えた技を確認する。帳簿による条件付きの破壊不能化は、欄の常時表示に含めない。
リカルド(フェーズ1)
殴る
- 表示威力
- 3〜9
- 基本威力
- 3
- コイン威力
- +2
- コイン個数
- 3
- 攻撃レベル
- 60敵Lv+0
- 加重値
- 1
Ⅰ的中時打撃追加ダメージ3
Ⅱ的中時打撃追加ダメージ3
Ⅲ的中時3を付与
対処のポイント
守備装着でを防げる。で受けるなら残りHPと、この後に受ける攻撃も確認する。
足蹴
- 表示威力
- 3〜12
- 基本威力
- 3
- コイン威力
- +3
- コイン個数
- 3
- 攻撃レベル
- 60敵Lv+0
- 加重値
- 1
Ⅰ的中時打撃追加ダメージ5
Ⅱ的中時打撃追加ダメージ5
Ⅲ的中時次のターンに3を付与
対処のポイント
次ターンのを避けたい囚人は守備を装着する。主力のに回す場合も、追加ダメージを含めて耐えられるか確認する。
お返し
- 表示威力
- 4〜12
- 基本威力
- 12
- コイン威力
- -4
- コイン個数
- 2
- 攻撃レベル
- 60敵Lv+0
- 加重値
- 1
Ⅱ的中時対象のを5減少
対処のポイント
通常なので攻撃を当てると打ち返される。減算のため、敵のを下げるだけでは安全にならない。低耐久の囚人で最初に殴らず、させる攻撃や打撃に強い受け役を使う。
後ろに注意!
- 表示威力
- 10〜22
- 基本威力
- 10
- コイン威力
- +6
- コイン個数
- 2
- 攻撃レベル
- 60敵Lv+0
- 加重値
- 1
対象の0未満の場合、威力+3
Ⅰ的中時自分のを10回復
的中時次のターンに2,2を付与
Ⅱ的中時対象のを20減少
対処のポイント
で止めたい単体技。が負の対象にはが強化される。的中で次ターンのとも付くため、主力へ通さない。
俺の身体に刻んでみろ
- 表示威力
- 10〜12
- 基本威力
- 10
- コイン威力
- +2
- コイン個数
- 1
- 守備レベル
- 55敵Lv-5
- 加重値
- 1
。
対処のポイント
スロット。守備での相殺も使い、弱い攻撃を何本も外して時間を失わない。
俺のヘアクーポォオオオン!!!
- 表示威力
- 16〜24
- 基本威力
- 16
- コイン威力
- +8
- コイン個数
- 1
- 攻撃レベル
- 64敵Lv+4
- 加重値
- 7
マッチ敗北最終ダメージ量が30%減少し、こののダメージによって対象がしない
Ⅰ
破壊されずに的中時を30前進
破壊されずに的中時次のターンに1を付与
的中時対象のが5減少
対処のポイント
強いなどで勝利を狙う。勝てば最終ダメージが30%減り、この技のダメージでしなくなる。破壊不能の打ち返し自体は残るため、瀕死の囚人を担当にしない。
苦痛を刻む
- 表示威力
- 4〜16
- 基本威力
- 4
- コイン威力
- +4
- コイン個数
- 3
- 攻撃レベル
- 60敵Lv+0
- 加重値
- 1
の数値が最も高い対象を優先して指定
使用時対象のが3以上なら、
このの全がに変更される
Ⅰ的中時このターンと次のターンに1を付与
Ⅱ的中時このターンと次のターンに1を付与
Ⅲ的中時(対象が保有するの数値×3)だけ打撃追加ダメ―ジ
的中時対象のが3減少
対処のポイント
帳簿3以上で全が破壊不能になるため、20未満でも危険。最後のに帳簿×3の打撃追加ダメージがある。、可能守備などを持つ役へ分担し、勝利だけで安全と判断しない。
お遊びはここまで
- 表示威力
- 8〜16
- 基本威力
- 8
- コイン威力
- +8
- コイン個数
- 1
- 守備レベル
- 60敵Lv+0
- 加重値
- 1
戦闘開始時を20回復
ターン終了時次のターンに5を得る
対処のポイント
次ターンの5に備える。回復や弱体化を先に使い、次の広域攻撃を止める資源を確保する。
全員、処刑だ!!!
- 表示威力
- 16〜24
- 基本威力
- 16
- コイン威力
- +8
- コイン個数
- 1
- 攻撃レベル
- 60敵Lv+0
- 加重値
- 7
マッチ敗北最終ダメージ量が30%減少し、こののダメージによって対象がしない
Ⅰ
破壊されずに的中時対象の1につき、体力最大値の3%ダメージ
的中時対象のが10減少
対処のポイント
勝利を最優先にする。勝てば30%のダメージ軽減と防止が働き、破壊されずに的中する場合の最大HP割合ダメージも防げる。だけで受け流さない。
俺らの家族だったか
- 表示威力
- 2〜3
- 基本威力
- 2
- コイン威力
- +1
- コイン個数
- 1
- 守備レベル
- 60敵Lv+0
- 加重値
- 1
戦闘開始時全中指所属ユニットのを10回復
対処のポイント
中指4名以上で序盤パターンが変わるときの準備時間。回復を利用し、と剣の封印解除を進める。
俺を騙したのか!!!
- 表示威力
- 3〜4
- 基本威力
- 3
- コイン威力
- +1
- コイン個数
- 1
- 攻撃レベル
- 60敵Lv+0
- 加重値
- 7
戦闘開始時が20減少
戦闘開始時6を得る
戦闘開始時4を得る
Ⅰ
対処のポイント
戦闘開始時の4で攻める機会が生まれる。広域のは残るので、主力が耐えられる状態で攻撃を集中する。
怨恨を噛み締める
- 表示威力
- 10〜12
- 基本威力
- 10
- コイン威力
- +2
- コイン個数
- 1
- 守備レベル
- 61敵Lv+1
- 加重値
- 1
ターン終了時次のターンに3を得る
- このを使用するスロットをメインターゲット指定した攻撃があるなら、この効果で得るが1減少
対処のポイント
この枠をメインターゲットにする攻撃があれば、次ターンのが3から2になる。対象を指定する条件とへの的中を混同しない。
即決処刑だ!
- 表示威力
- 4〜16
- 基本威力
- 4
- コイン威力
- +4
- コイン個数
- 3
- 攻撃レベル
- 60敵Lv+0
- 加重値
- 1
Ⅰ破壊されずに的中時対象の1につき、体力最大値の1%ダメージ
Ⅱ破壊されずに的中時対象の1につき、体力最大値の1%ダメージ
Ⅲ破壊されずに的中時対象の1につき、体力最大値の1%ダメージ
対処のポイント
帳簿30の囚人がいると追加される。各の最大HP割合ダメージは、を破壊されずに当てた場合の効果。でを破壊し、通常の打ち返しにも耐えられるHPを残す。
試験は終わりだ
- 表示威力
- 5〜19
- 基本威力
- 5
- コイン威力
- +7
- コイン個数
- 2
- 攻撃レベル
- 60敵Lv+0
- 加重値
- 3
使用時次のターンに打撃3を得る
使用時メインターゲットのが5以上なら、
このの全がに変更される
対処のポイント
メインターゲットの帳簿5以上で全が破壊不能になる。翌ターンの打撃強化も続くため、回復と弱体化を切らさない。
兄貴の慈悲
- 表示威力
- 3〜6
- 基本威力
- 3
- コイン威力
- +3
- コイン個数
- 1
- 攻撃レベル
- 58敵Lv-2
- 加重値
- 1
Ⅰ
的中時対象のが10減少
破壊されずに的中時対象を状態にする
対処のポイント
でを破壊して強制を防ぐ。帳簿を減らせるからと、破壊されないまま当てさせない。
リカルド(フェーズ2)
殴る
- 表示威力
- 3〜9
- 基本威力
- 3
- コイン威力
- +2
- コイン個数
- 3
- 攻撃レベル
- 60敵Lv+0
- 加重値
- 1
Ⅰ的中時打撃追加ダメージ3
Ⅱ的中時打撃追加ダメージ3
Ⅲ的中時3を付与
対処のポイント
守備装着でを防げる。で受けるなら残りHPと、この後に受ける攻撃も確認する。
足蹴
- 表示威力
- 3〜12
- 基本威力
- 3
- コイン威力
- +3
- コイン個数
- 3
- 攻撃レベル
- 60敵Lv+0
- 加重値
- 1
Ⅰ的中時打撃追加ダメージ5
Ⅱ的中時打撃追加ダメージ5
Ⅲ的中時次のターンに3を付与
対処のポイント
次ターンのを避けたい囚人は守備を装着する。主力のに回す場合も、追加ダメージを含めて耐えられるか確認する。
お返し
- 表示威力
- 4〜12
- 基本威力
- 12
- コイン威力
- -4
- コイン個数
- 2
- 攻撃レベル
- 60敵Lv+0
- 加重値
- 1
Ⅱ的中時対象のを5減少
対処のポイント
通常なので攻撃を当てると打ち返される。減算のため、敵のを下げるだけでは安全にならない。低耐久の囚人で最初に殴らず、させる攻撃や打撃に強い受け役を使う。
後ろに注意!
- 表示威力
- 10〜22
- 基本威力
- 10
- コイン威力
- +6
- コイン個数
- 2
- 攻撃レベル
- 60敵Lv+0
- 加重値
- 1
対象の0未満の場合、威力+3
Ⅰ的中時自分のを10回復
的中時次のターンに2,2を付与
Ⅱ的中時対象のを20減少
対処のポイント
で止めたい単体技。が負の対象にはが強化される。的中で次ターンのとも付くため、主力へ通さない。
全員集合
- 表示威力
- 6〜14
- 基本威力
- 6
- コイン威力
- +8
- コイン個数
- 1
- 攻撃レベル
- 60敵Lv+0
- 加重値
- 1
戦闘開始時次のターンに味方2名を召喚
対処のポイント
召喚は戦闘開始時に次ターン分が決まる。勝利で取り消せるとは考えず、後半も本体撃破を優先する。
俺のヘアクーポォオオオン!!!
- 表示威力
- 16〜24
- 基本威力
- 16
- コイン威力
- +8
- コイン個数
- 1
- 攻撃レベル
- 64敵Lv+4
- 加重値
- 7
マッチ敗北最終ダメージ量が30%減少し、こののダメージによって対象がしない
Ⅰ
破壊されずに的中時を30前進
破壊されずに的中時次のターンに1を付与
的中時対象のが5減少
対処のポイント
強いなどで勝利を狙う。勝てば最終ダメージが30%減り、この技のダメージでしなくなる。破壊不能の打ち返し自体は残るため、瀕死の囚人を担当にしない。
苦痛を刻む
- 表示威力
- 4〜16
- 基本威力
- 4
- コイン威力
- +4
- コイン個数
- 3
- 攻撃レベル
- 60敵Lv+0
- 加重値
- 1
の数値が最も高い対象を優先して指定
使用時対象のが3以上なら、
このの全がに変更される
Ⅰ的中時このターンと次のターンに1を付与
Ⅱ的中時このターンと次のターンに1を付与
Ⅲ的中時(対象が保有するの数値×3)だけ打撃追加ダメ―ジ
的中時対象のが3減少
対処のポイント
帳簿3以上で全が破壊不能になるため、20未満でも危険。最後のに帳簿×3の打撃追加ダメージがある。、可能守備などを持つ役へ分担し、勝利だけで安全と判断しない。
お遊びはここまで
- 表示威力
- 8〜16
- 基本威力
- 8
- コイン威力
- +8
- コイン個数
- 1
- 守備レベル
- 60敵Lv+0
- 加重値
- 1
戦闘開始時を20回復
ターン終了時次のターンに5を得る
対処のポイント
次ターンの5に備える。回復や弱体化を先に使い、次の広域攻撃を止める資源を確保する。
全員、処刑だ!!!
- 表示威力
- 16〜24
- 基本威力
- 16
- コイン威力
- +8
- コイン個数
- 1
- 攻撃レベル
- 60敵Lv+0
- 加重値
- 7
マッチ敗北最終ダメージ量が30%減少し、こののダメージによって対象がしない
Ⅰ
破壊されずに的中時対象の1につき、体力最大値の3%ダメージ
的中時対象のが10減少
対処のポイント
勝利を最優先にする。勝てば30%のダメージ軽減と防止が働き、破壊されずに的中する場合の最大HP割合ダメージも防げる。だけで受け流さない。
怨恨を噛み締める
- 表示威力
- 10〜12
- 基本威力
- 10
- コイン威力
- +2
- コイン個数
- 1
- 守備レベル
- 61敵Lv+1
- 加重値
- 1
ターン終了時次のターンに3を得る
- このを使用するスロットをメインターゲット指定した攻撃があるなら、この効果で得るが1減少
対処のポイント
この枠をメインターゲットにする攻撃があれば、次ターンのが3から2になる。対象を指定する条件とへの的中を混同しない。
即決処刑だ!
- 表示威力
- 4〜16
- 基本威力
- 4
- コイン威力
- +4
- コイン個数
- 3
- 攻撃レベル
- 60敵Lv+0
- 加重値
- 1
Ⅰ破壊されずに的中時対象の1につき、体力最大値の1%ダメージ
Ⅱ破壊されずに的中時対象の1につき、体力最大値の1%ダメージ
Ⅲ破壊されずに的中時対象の1につき、体力最大値の1%ダメージ
対処のポイント
帳簿30の囚人がいると追加される。各の最大HP割合ダメージは、を破壊されずに当てた場合の効果。でを破壊し、通常の打ち返しにも耐えられるHPを残す。
試験は終わりだ
- 表示威力
- 5〜19
- 基本威力
- 5
- コイン威力
- +7
- コイン個数
- 2
- 攻撃レベル
- 60敵Lv+0
- 加重値
- 3
使用時次のターンに打撃3を得る
使用時メインターゲットのが5以上なら、
このの全がに変更される
対処のポイント
メインターゲットの帳簿5以上で全が破壊不能になる。翌ターンの打撃強化も続くため、回復と弱体化を切らさない。
PASSIVESパッシブ
リカルド(フェーズ1)
射影戦闘
条件:常時
同じ対象とのが10発以上になると、発数÷10(小数点切り捨て)に応じて威力が増加または減少する。・・・・は威力30、回数10が上限。
攻略への影響
の蓄積上限を前提にしない。威力30に達した後も付与だけに手数を使うより、攻撃自体のダメージを伸ばす。
お遊びはここまで
条件:ターン開始時
現在のターン数だけを得る。
攻略への影響
長引くほどが厳しくなる。表示威力だけで判断せず、実際の予測と残りターンを見る。
帳簿に書いておこう
条件:ターン開始・被ダメージ・攻撃的中時
ターン開始時、全ての敵へ1を付与。被ダメージ時、攻撃者へ同効果2を付与。攻撃的中時、対象の同効果が1減少。この戦闘中、自分が減らした数値だけを得る。
攻略への影響
攻撃を集中した主力ほど帳簿も増える。蓄積とHPを毎ターン確認し、強い攻撃を全て同じ囚人で受け続けない。
大人しく執行を受けろ
条件:対象が守備を装着
戦闘開始時、当該対象への与ダメージ量-30%。
攻略への影響
中指のと相性がよい。ただし《》の追加ダメージや、破壊されずに的中する割合ダメージまで安全になるとは考えない。
その罪は大きすぎるな
条件:使用時など
対象のが20以上なら、そのの全が破壊不能になる。が最大の対象をリカルドが指定したなら、対象変更不能になる。
攻略への影響
帳簿20からは通常技も打ち返す。対象変更不能の表示がある攻撃は、別の味方で引き取る前提にせず、指定された本人の・・耐久で対処する。
中指の優先復讐対象だ
条件:ターン開始時、30の対象が存在
追加を作り、《》を使用する。
攻略への影響
帳簿30は追加攻撃の目印。に勝ち、破壊されずに的中する場合の割合ダメージを防ぐ。
末兄
条件:常時・2ターン目以降のターン開始時
2ターン目から自分を含む全味方のを10回復する。・・・・による被ダメージ量-20%。
攻略への影響
状態異常の定数ダメージだけに頼らず、強化された攻撃と中の集中攻撃で削る。
髪を振り払う
条件:時・フェーズ移行時
変更不能。ターン終了時に状態ならが0になる。HP50%以下でフェーズを変更し、自分の固有効果以外の効果を除去する。
攻略への影響
HP50%を越える前に、後半も続投するか編成を替えるか決める。
リカルド(フェーズ2)
射影戦闘
条件:常時
同じ対象とのが10発以上になると、発数÷10(小数点切り捨て)に応じて威力が増加または減少する。・・・・は威力30、回数10が上限。
攻略への影響
の蓄積上限を前提にしない。威力30に達した後も付与だけに手数を使うより、攻撃自体のダメージを伸ばす。
お遊びはここまで
条件:ターン開始時
現在のターン数だけを得る。
攻略への影響
長引くほどが厳しくなる。表示威力だけで判断せず、実際の予測と残りターンを見る。
帳簿に書いておこう
条件:ターン開始・被ダメージ・攻撃的中時
ターン開始時、全ての敵へ1を付与。被ダメージ時、攻撃者へ同効果2を付与。攻撃的中時、対象の同効果が1減少。この戦闘中、自分が減らした数値だけを得る。
攻略への影響
攻撃を集中した主力ほど帳簿も増える。蓄積とHPを毎ターン確認し、強い攻撃を全て同じ囚人で受け続けない。
大人しく執行を受けろ
条件:対象が守備を装着
戦闘開始時、当該対象への与ダメージ量-30%。
攻略への影響
中指のと相性がよい。ただし《》の追加ダメージや、破壊されずに的中する割合ダメージまで安全になるとは考えない。
その罪は大きすぎるな
条件:使用時など
対象のが20以上なら、そのの全が破壊不能になる。が最大の対象をリカルドが指定したなら、対象変更不能になる。
攻略への影響
帳簿20からは通常技も打ち返す。対象変更不能の表示がある攻撃は、別の味方で引き取る前提にせず、指定された本人の・・耐久で対処する。
中指の優先復讐対象だ
条件:ターン開始時、30の対象が存在
追加を作り、《》を使用する。
攻略への影響
帳簿30は追加攻撃の目印。に勝ち、破壊されずに的中する場合の割合ダメージを防ぐ。
末兄
条件:常時・2ターン目以降のターン開始時
2ターン目から自分を含む全味方のを10回復する。・・・・による被ダメージ量-20%。
攻略への影響
状態異常の定数ダメージだけに頼らず、強化された攻撃と中の集中攻撃で削る。
髪を振り払う
条件:時・フェーズ移行時
変更不能。ターン終了時に状態ならが0になる。
攻略への影響
通常が減算であることも踏まえ、低下だけで安全と判断しない。
義理の鎖
条件:中指所属の味方が死亡
次のターンに1を得る(最大2)。
攻略への影響
取り巻きを倒すと翌ターンの本体も強まる。撃破するなら、本体の危険技と重ならないか確認する。