拘束 ウーティスのE.G.O画像

E.G.O 1106 ・ WAW

拘束

ウーティス傲慢縛られた王S4無償パスLv90
危険ランク
WAW
精神消耗
10/30/45
必要資源
憤怒×1色欲×1怠惰×4傲慢×4
耐性
×1×1×2×2×0.5×0.5×0.75

GUIDEギミックと使い方

ひとことで

振動を付けて振動-亀裂に変換し振動爆発で混乱区間を大きく進める、傲慢・怠惰共鳴で加重値が最大7になる打撃広域E.G.O。

主要ギミック

  • 加重値の増加: 攻撃加重値5に、傲慢または怠惰の最も高い共鳴数-2を足す(最大+2)。振動と無関係に広域として使える。
  • 振動の連鎖: Ⅰコインが的中時に振動4を付与し(解析Ⅲは5、Ⅳは6)、振動-亀裂へ振幅変換してから振動爆発を起こす。
  • 振動-亀裂と混乱: 亀裂状態の敵は、混乱したとき振動の威力と回数の合計が20以上なら混乱段階が1進む。振動爆発のダメージを受けると、亀裂の威力分だけ混乱区間も進む。
  • 混乱区間の前進: 解析Ⅲで振動爆発時の前進効果が50%、Ⅳで100%増える。
  • パッシブ「盛大な歓待」: 攻撃終了時に対象が混乱か死亡なら、傲慢資源+1とランダムな他属性の資源+1を得る(1ターン最大3回)。

使い方

  • 先に他の人格で振動を溜めた敵へ撃つと混乱区間を大きく動かせる。振動が無い状態でも使える。
  • 攻撃後3ターン、ターン終了時に精神力が減る(10、解析Ⅳは8)ので、精神力に余裕のあるときに使う。
  • 必要資源は憤怒1・色欲1・怠惰4・傲慢4。侵蝕スキルは威力が上がり、振動回数の増加が付き、裏面的中時の追加の振動爆発は解析Ⅲから付く。

下のスキル・パッシブの効果文をもとにした解説。(更新日: 2026-10-18)

ANALYSIS解析

  • Ⅱ: 「盛大な歓待」が解放される。振動を使わない編成ならここで止めてもよいと考えられる。
  • Ⅲ: 振動付与が5、精神力の減少が9になり、振動爆発の前進効果が50%増える。
  • Ⅳ: 振動付与が6、精神力の減少が8、前進効果が100%増える。

SKILLSスキル

覚醒

覚醒スキル

打打撃
マッチ威力
20~30
基本威力
20
コイン威力
+10
コイン個数
1
スキルレベル
人格Lv+0
攻撃加重値
5

攻撃前(傲慢または怠惰共鳴のうち最も高い共鳴数-2)だけ攻撃加重値増加(最大2)

振動爆発時、混乱区間前進効果が50/100%増加

攻撃後3ターンの間、ターン終了時に精神力が10/9/8減少

Ⅰ的中時振動4/5/6を付与

的中時振動-亀裂で振幅変換

的中時振動爆発

侵蝕

侵蝕スキル

打打撃
マッチ威力
32~18
基本威力
32
コイン威力
-14
コイン個数
1
スキルレベル
人格Lv+0
攻撃加重値
5

敵味方識別不可ランダムな対象を攻撃

攻撃前(傲慢または怠惰共鳴のうち最も高い共鳴数-2)だけ攻撃加重値増加(最大2)

振動爆発時、混乱区間前進効果を50%増加

Ⅰ的中時振動4/5/6を付与

的中時振動回数が2/3増加

的中時振動-亀裂で振幅変換

裏面的中時振動爆発

裏面的中時振動爆発

的中時振動爆発

通常コイン 破壊不能コイン解析Ⅲ 解析Ⅳ で追加・変化する部分。複数の値は解析段階ごとの数値(大きい数字が最大段階)。

PASSIVEE.G.Oパッシブ

E.G.Oパッシブ

盛大な歓待

自分の攻撃終了時、対象が混乱状態になるか死亡したなら傲慢属性E.G.O資源+1,残り属性のE.G.O資源のうちランダムに1種を+1(1ターンにつき最大3回発動)

※解析段階Ⅱで取得、E.G.O使用後、次ターンから戦闘終了まで効果発動

SYNERGY編成・相性

KEYWORDS用語解説

振動爆発
対象の振動威力分、混乱区間を前進させる
振動
振動爆発スキルでダメージを受けるとき、効果威力分混乱区間が前進する ターン終了後、回数が1減少
振動-亀裂
-混乱状態になったとき、自分の振動威力と回数の合計が20以上なら、混乱段階を1増加 -該当効果によって最大混乱段階を超過することはない 振動爆発スキルで被ダメージ時、効果威力だけ混乱区間が前進 ターン終了時に回数が1減少(振動 威力および回数を増減させる効果を同様に受ける)
振幅変換
対象の振動と変換された振動を別タイプの振動に変換。 変換時、既存振動の威力・回数は維持される。