手早く始める
使いたい主力候補を1体
下の候補の使い方と注意点を読み、育てたい1体が引けたら終了の目安。好きな人格で始める選択もよい。
REROLL GUIDE
主力になる人格を引いて、物語を始めよう。理想の組み合わせを揃える必要はない。
おすすめ更新日:2026年10月18日
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下の候補の使い方と注意点を読み、育てたい1体が引けたら終了の目安。好きな人格で始める選択もよい。
もう少し狙うなら
同時に出撃できる人格が増えると編成を組みやすい。候補全員や特定の組み合わせが揃うまで粘る必要はない。
同じ囚人の人格は同時出撃できない。ファウストの人格を2種類引いても、出撃できるファウストは1人。同じ人格の重複も、出撃人数が増える結果にはならない。
新しいシーズンの人格を中心に、攻守の役割と育てた後の強みから選んだ各囚人の候補。囚人順で、強さの順位ではない。全員を揃える必要はない。
対象期間:2026年10月18日時点のS8。抽出ごとに排出対象が異なるため、狂気を使う前に「提供一覧」で候補の名前を確認しよう。新人管理人記念抽出から全候補が出るとは限らない。
| 囚人 | おすすめ人格 | 役割 |
|---|---|---|
| イサン | 長期戦の火力理由 → | |
| ファウスト | 出血・守備理由 → | |
| ドンキホーテ | 全体バリア理由 → | |
| 良秀 | 守備から攻撃へ理由 → | |
| ムルソー | 短期集中の火力理由 → | |
| ホンル | 単体ボス理由 → | |
| ヒースクリフ | 火傷・振動理由 → | |
| イシュメール | 変身後の継戦理由 → | |
| ロージャ | 回避・大技理由 → | |
| シンクレア | 支援から攻撃へ理由 → | |
| ウーティス | マッチ・守備理由 → | |
| グレゴール | ボス・守備理由 → |
支援や変身を得意とする候補には、仲間や準備が必要な場合もある。選んだ理由と注意点を見てから終了を判断しよう。
開催時に狙いたい限定人格の候補。火力だけでなく、回復や編成への貢献も見て6人格を選んだ。囚人順で、全員を揃える必要はない。
ヴァルプルギスの夜の開催中に、引く抽出の提供一覧に載っている場合に狙おう。開催外はリセマラの対象に含めず、通常の候補から選んで大丈夫。
| 囚人 | おすすめ人格 | 役割 |
|---|---|---|
| ファウスト | 火力・自己回復理由 → | |
| 良秀 | 追撃・沈潜理由 → | |
| ムルソー | 火傷の維持理由 → | |
| イシュメール | 連続使用・追撃理由 → | |
| ロージャ | 守備・沈潜火力理由 → | |
| グレゴール | 火傷支援・回復理由 → |
気になる囚人の説明を開いて確認しよう。性能は同期化Ⅳを基準にしており、入手直後から全ての動きができるわけではない。
指令を遂行しながら自身を強化でき、代行 [ヘルメス]を溜めた後のFurioso-Replicaが切り札になる。特定の仲間を揃える前から主力として育てたい候補。
解禁Ⅲになるまでは指令を無視するとカルマが溜まる。印付きスキルと対象を確認し、暴食・憂鬱・傲慢を1つずつ保有してパッシブを発動させよう。短期戦より準備できる長期戦向き。
性能・使い方を詳しく見る →序盤のバリアと保護、出血回数を増やす攻撃を両立できる。生体材料を育てると拘束解除へ移り、強化したS3で複数の敵を狙えるため、出血編成の主力兼支援役として選んだ。
生体材料は回数を消耗して威力を育てる仕組み。解除後S3の広域化にも生体材料の威力を育てる必要がある。序盤から最大火力を出す人格ではなく、出血を付与する仲間と組むと長所を活かしやすい。
性能・使い方を詳しく見る →S3か守備で保存神域を張り、味方がスキルを使うときにバリアを配れる。自分もバリアで耐え、黒き神の加護が溜まると守備が強力な攻撃に変わる。手持ちの味方を支えられる新シーズンの候補。
神域の残りと加護の蓄積を見てS3・守備を使い分けよう。初動には準備が必要で、ル・ノワールの仲間がいると追撃で立ち上がりを早められる。
性能・使い方を詳しく見る →コートとバリアで攻撃を引き受けながら保存を育て、アルミュール・エヴェイエへ移ると破壊不能コインと強化S3で攻められる。守備役と攻撃役を兼ねられる新シーズンの候補として選んだ。
コートが100になるか、60以上で守備を使うと次のターンに強化形態へ移る。強化形態は技の使用で消耗し、0になるとコートに戻る。形態と保存威力を確認しながら戦おう。
性能・使い方を詳しく見る →初めて守備を装着したターンの終了時に猛虎標弾へ切り替えられ、強化S3で大きく攻められる。立ち上げの操作が明確で、決まった攻撃機会に火力をまとめたい場合の候補。
怠惰3保有のパッシブを発動させると、猛虎標弾がある間は基本攻撃スキルの全コインが破壊不能になる。弾切れの次のターンはオーバーヒートでマッチが弱くなるため、弾数管理が必要。
性能・使い方を詳しく見る →同じ敵・部位を攻撃し続けると点穴が溜まり、コイン再使用へつながる。狙う相手を決める運用が分かりやすく、手持ちの少ない段階から単体ボス用の主力として育てたい候補。
別の敵・部位に点穴を付けると、前の点穴は消える。憤怒2・傲慢2保有のパッシブを有効にするとマッチ勝利でも点穴を増やせる。敵が次々に入れ替わる短期戦では準備を活かしにくい。
性能・使い方を詳しく見る →同じ敵とのマッチで決闘高潮を溜め、強化S3で振動爆発を重ねられる。完成されゆく教本による強化も残るため、戦いながら火力を伸ばせるS7の候補として選んだ。
強化S3には対象の決闘高潮5が必要で、対象を絞れる集中戦闘向き。火傷と振動を付与する仲間がいると振動-灼熱を活かしやすい。蜘蛛の巣 親指の親方ロージャとの組み合わせも狙える。
性能・使い方を詳しく見る →試着室を経て新装になると、S2・S3のコイン再使用と回復で攻め続けられる。新シーズンの出血編成を育てたい人に、攻撃と生存を両立する候補として選んだ。
自傷で体力を削り、体力10%以下で守備を構えるか、体力が0になるダメージを受けて試着室へ入る。基本スキルの体力減少だけでは体力は1未満にならない。変身の準備があるため、操作の簡単さを最優先する人には扱いが難しい。
性能・使い方を詳しく見る →予知眼がある間は条件付きの自動回避でしのぎ、過熱へ移ると処分で大きく攻められる。守りと攻めの両方に持ち味があり、長期戦の主力を確保したい場合に選びたい。
予知の発動は1ターン1回。予知眼・加速弾・過熱の管理が必要で、常に回避できるわけではない。親指の子方ヒースクリフがいると、予知眼の有無に応じた追撃・援護防御を組み合わせられる。
性能・使い方を詳しく見る →幼年期のS1・S2で味方を回復・強化し、絶え間ない飢えを溜めると高貴な品格へ移って出血で攻められる。新シーズンのル・ルージュや充電編成を伸ばしたい場合の候補。
味方の体力を消耗する技が多く、編成・操作の準備が要る。ル・ルージュの味方に使う支援技も体力を削る。編成が揃うまでは幼年期の支援を中心にし、味方を削るS3の使用を控えよう。変身は同期化Ⅲで解放される。
性能・使い方を詳しく見る →ウアジェトの目[先鋒]で、条件付きで敵コインの有利な面が出る確率を下げ、自身の攻撃も強化できる。挑発値や保護も扱えるため、敵の危険な攻撃を引き受ける役として選んだ。
初手から目を得るには憂鬱3共鳴が必要で、維持にも共鳴や敵へのパニックタイプ変更効果が関わる。目を自動で持ち続ける人格ではない。憂鬱スキルを持つ仲間と組み、S3の弾数にも注意しよう。
性能・使い方を詳しく見る →守備でランプを溜めて眩惑を付けると、S3の全コインが破壊不能になり追加ダメージも狙える。集中戦闘では速度に関係なく敵の攻撃を自分へ向けられ、ボス戦の攻守を担える候補。
守備でランプを8まで溜めた後、次のターンに眩惑を付ける準備が要る。眩惑の被ダメージ増加を活かすには火傷・沈潜を保つ仲間が欲しい。眩惑対象がすぐ倒れる短い戦闘よりボス戦向き。
性能・使い方を詳しく見る →炎蝶の棺を溜めるほど攻撃が強くなり、棺30で強化S3や守備からの正午の解体を使える。正午の解体の回復と戦闘感覚による強化を両立でき、長期戦の主力として育てたい候補。
立ち上がりと自身の火傷に注意。正午の解体で戦闘感覚3を得た後は、憤怒3保有のパッシブで棺の補給を受けられる。強化S3を撃った同じターンは過熱された棺により守備が変化しないので、回復するタイミングを考えよう。
性能・使い方を詳しく見る →弾丸を撃ち切ったときの広域攻撃、混乱した敵への追撃、花びらを溜めた後の恍惚とした終末で、手元のスキルに追加して攻撃できる。沈潜・振動編成を伸ばす主力として選んだ。
花びらを得るパッシブは怠惰1・憂鬱2保有が条件。沈潜ダメージや振動爆発を起こす仲間がいると準備しやすい。再装填では精神力を消耗し、守備を使うと次のターンに脆弱も得るため、追撃だけを見て無理に攻めないようにしよう。
性能・使い方を詳しく見る →胞子を付けて火傷回数を補給し、仲間が付与した火傷を長持ちさせられる。広域のS2と、対象が少ないほどダメージが増えるS3を使い分けられ、火傷編成を始めたい場合の候補。
単独の火力だけでなく、火傷を積む仲間と組んだときの価値が高い。胞子の追加ダメージには胞子の蓄積などの条件があり、弾の補充・再装填は精神力を消耗する。弾数と精神力を確認しよう。
性能・使い方を詳しく見る →同じスキルを続けて使い組札を合わせると光札が育ち、追撃の光斬へつながる。捨てる効果で手札を揃えやすく、毎ターンの選び方を覚えて火力を出したい人に選びたい。
最も左のスロットで使うスキルと組札の属性を確認しよう。光札には回数制限があり、威力3未満で光斬の判定になると攻撃はキャンセルされる。毎回違うスキルを選ぶ運用では持ち味を活かしにくい。
性能・使い方を詳しく見る →精神力が高い加護では守備役、精神力を下げた絶望では減算コインの攻撃役を担える。守備で自分から絶望へ移れるため、攻め方を決めて育てる主力として選んだ。
絶望を維持したい場合は涙で研ぎ澄ますを2で止める。3で放出すると精神力が回復して加護へ戻る。基本スキルなどによる精神力減少には下限があるが、精神力ダメージやE.G.Oの消耗まで全て防ぐわけではない。
性能・使い方を詳しく見る →暁の火30でS3か守備が明け方へ変わり、広域攻撃と自己回復、全味方への夜明け迎えを両立できる。火傷を扱う仲間を強化でき、夜明事務所の編成を伸ばす候補として選んだ。
夜明け迎えの攻撃強化は火傷を付与するスキル向け。憤怒2・怠惰2保有のパッシブで、夜明け迎えがある間は暁の火を溜めやすくなる。明け方の後は蓄積をやり直し、溜めている間は自身の火傷にも注意しよう。
性能・使い方を詳しく見る →人格は普段の戦闘で使うスキルを決める。E.G.Oは資源を消費して使う特殊な技で、使うための編成や育成も必要になる。リセマラでは、まず主力になる人格がいるかを見て判断しよう。
有用なE.G.Oが一緒に出たらうれしいが、それだけを理由に主力人格のいる結果を捨てる必要はない。引けたE.G.Oの使い道は、対象の囚人の詳細ページで確認できる。
スマホ版の未連携アカウントで行う流れ。既に遊んでいるアカウントを削除しないよう、操作するデータを確認しよう。
チュートリアルを進めるかスキップする。結果を決めるまでは外部アカウントと連携しない。
新人管理人記念抽出などの対象・必要な狂気・確定枠を確認する。狙う人格が載っていなければ、その抽出を繰り返しても出ない。
使いたい主力がいるか、囚人が偏っていないかを見る。終了するなら、削除せずアカウントを保護する。
「設定 → 環境設定 → アカウント → アカウント削除」へ進む。画面上の対象・削除条件を読み、今回やり直すために作ったデータであることを確認してから行う。
新人管理人記念抽出は狂気1600で20回、000人格またはE.G.Oが1つ確定。初回ダウンロードを除き1周1〜2分が目安だが、端末・通信・配布状況で変わる。開始時の狂気や確定枠は、抽出前にゲーム内表示で確認しよう。
Steam版は起動時にアカウントが連携されるため、スマホの未連携データと同じ手順ではやり直せない。PCで遊びたい場合は、スマホで結果を決めてから連携する方法がある。連携時は、どちらの進行データを残すか必ず確認しよう。連携済みアカウントは削除に待機期間があるため、削除画面の条件を確認しよう。
続けるデータを決めたら、ゲーム内の案内に従って連携し、ユーザーIDを控えておこう。
引いた人格のレベル・同期化を少しずつ上げる。足りない役割は初期人格や00人格も使って補おう。日課や破片交換の流れは初心者ガイドへ。