威嚇射撃
- マッチ威力
- 4~123~9 → 3~11 → 4~12
- 基本威力
- 43 → 4
- コイン威力
- +4+3 → +4
- コイン個数
- 2
- スキルレベル
- 人格Lv+3
- 攻撃加重値
- 1
対象の胞子5につき、ダメージ量+10%(最大30%)
使用前自分の胞子弾[基本]が最大値なら、的中時に貫通脆弱1を付与(1ターンにつき1回)
使用時対象の火傷と出血の合計が6以上なら/につき、コイン威力+1(最大2)
Ⅰ胞子弾[基本]を1消耗
的中時火傷2を付与
Ⅱ胞子弾[基本]を1消耗
的中時出血1/2を付与

IDENTITY 0514 ・ ヴァルプルギス
「胞子」で毎ターン火傷回数を増やし、火傷を途切れさせない火傷回数の供給役。S3「臨床実験-粉塵灼熱」は単体を狙うほど強くなる。
S2で複数の敵に胞子を撒いて火傷回数を供給し、火傷を付与する味方の火傷を長持ちさせる。胞子が15まで貯まった単体の敵には、S3のⅣコインで追加の憤怒ダメージを狙う。
下のスキル・パッシブの効果文をもとにした解説。(更新日: 2026-10-17)
対象の胞子5につき、ダメージ量+10%(最大30%)
使用前自分の胞子弾[基本]が最大値なら、的中時に貫通脆弱1を付与(1ターンにつき1回)
使用時対象の火傷と出血の合計が6以上なら/につき、コイン威力+1(最大2)
Ⅰ胞子弾[基本]を1消耗
的中時火傷2を付与
Ⅱ胞子弾[基本]を1消耗
的中時出血1/2を付与
常時適用:胞子弾[基本]10個、胞子弾[散弾]6個を保有
胞子弾を消耗するコインが的中時、
-胞子弾[基本]を消耗したなら、胞子2を付与
-胞子弾[散弾]を消耗したなら、胞子3を付与
-この効果はスキルでマイナス効果を付与するものとして扱われる
胞子弾[散弾]を消耗するコインを使用する前、胞子弾[散弾]が無いなら
精神力2,胞子弾[基本]2を消耗して胞子弾[散弾]1を得る
スキル使用時に胞子弾が不足した場合、次のコインを全てキャンセルして再装填[胞子補充]
胞子を持つ対象が死亡時、忠誠フェロモン1を得る
「我々の研究チームで確認した結果、幻想体から精製抽出した安定的な装備だとはいえ、使用者によって微妙な変形が起こるようだ。
不完全だからというより…本物のE.G.Oのように、むしろ完全になっていく過程と見るべきなのだろうか。
ひとまずそれを『変調』と名付けることにしよう。」
※戦闘参加中に有効
胞子を保有した敵を討伐時、次のターンの間付与する胞子数値が2倍になる
-基本攻撃スキルで討伐時、(そのスキルで消耗する胞子弾÷2)だけ胞子弾を得る(小数点切り上げ、スキルごとに1回)
※同期化段階Ⅱで取得/戦闘参加中に有効
味方の貫通属性基本攻撃スキル終了時、その攻撃で与えた体力ダメージ量の10%だけ体力を回復(戦闘ごとに最大2回発動可能)
-このターンの間、スキルスロットに装着した全ての基本攻撃スキルが貫通属性なら、ターン終了時に全味方の精神力を10回復
※同期化段階Ⅲで取得/編成中かつ戦闘不参加時に有効
用語辞典 →マッチ・精神力・耐性など、戦闘の基本を確認する