アルビナ・カリスト(9-43)

CHAPTER 09 / BOSS GUIDE

アルビナ・カリスト(9-43)

9-43「孵化」ストーリー攻略

操作するのはファウストとイシュメール。カリストはNPCのへ任せ、2人はアルビナへ集中する。全体はNPCので解除されるため、演出を見て攻撃を止める必要はない。

HP
1352
レベル
65
速度
1〜3
防御Lv
65
出撃上限
3名

資料確認日:

目次全6項目
  1. 01攻略のカギ
  2. 02専用効果・注意点
  3. 03おすすめ編成・準備
  4. 04基本ステータス
  5. 05スキルと対処
  6. 06パッシブ

まず押さえる3つのこと

  1. カリストはNPCへ任せ、2人はアルビナへ集中する。
  2. アンプルがないため、2人のHPとを管理する。
  3. ・全体はの救出を確認して攻撃を続ける。

GUIDE攻略のカギ

負け方から対処を探す

シンクレアを操作できない
編成人格にかかわらずNPCのへ置き換わる戦闘。操作するファウスト・イシュメールを育て、アルビナへのと攻撃へ回す。
味方全員がしてしまった
カリストの閉場でにされても、NPCのが救出する。9-37と同じ手動の救出手順を最優先にする必要はない。救出後のHPとを確認する。
カリストを先に攻撃しても倒れない
アルビナ生存中はカリストがHP1未満にならない。カリストへのはNPCへ任せ、操作する2人はアルビナへ集中する。

ターン数は通常の進行の目安。HPの削り方や混乱で順番が変わるため、敵が使うスキル名も確認しよう。

出撃前

操作する2名の育成と回復を整える

  • 推奨Lv60。ファウスト・シンクレア・イシュメールの固定3名だが、シンクレアはNPCへ変わる。ファウストとイシュメールの人格・を整える。
  • 敵には打撃・怠惰・暴食が通りやすい。属性だけでなく、アルビナの通常技へ勝つとHP回復を優先する。
  • この戦闘にはK社アンプルがない。ほかの親方戦と同じ感覚で致死ダメージを受けず、の多い囚人に攻撃を集めすぎない。

序盤

カリストをNPCへ任せ、アルビナを先に倒す

  • カリストの強い技はへ任せ、2名の攻撃はアルビナへ集中する。アルビナを残して親方のHPを削り切ろうとしない。
  • アルビナの技へ勝ち、80%・40%を使って攻撃する。最低Lvを狙うに注意し、2人のHPを均等に管理する。
  • ・で敵がを得る場面は、敵の装着技と線も確認する。囚人の攻撃が常に狙った敵へそのまま通るとは考えない。

2ターン目・大技

自動E.G.Oの弱体化とNPCの摘出を利用する

  • 2ターン目の開始時、ファウストとイシュメールの初期が自動で発動する。ダメージを与える通常の手動使用とは異なり、これだけで敵HPを削ったつもりにならない。
  • この演出でも敵の大技にある被ダメージ時の弱体化は発動する。自分の手札の攻撃も組み、アルビナへ勝てる予測を確認する。
  • は対象変更不可。先に別々の攻撃を当てると・威力減少が入り、最大3回まで弱められる。
  • カリストの大技にはNPCのが持つが有効。破壊不能も破壊できるので、親方の大技を囚人が無理に引き取らない。

閉場・身体観劇

煙払いによる救出後も攻撃を続ける

  • 閉場は不可・守備発動不可で、全体へとを与える。囚人の高威力でして止める技ではない。
  • 外部効果で味方が行動不能になると、がターン終了前にを使う。生成されたも処理するため、9-37と同じ手動救出へ全攻撃を回す必要はない。
  • 救出・撃破による回復もあるが、アンプルによる復活はない。救出後のHP・を確認し、アルビナへのと攻撃を続ける。

アルビナ処理後

NPCの親方戦を支え、終了イベントへ進める

  • アルビナを先に処理した後、カリストへのNPCの攻撃で決着へ進む。自分の2名はHP回復と安全な攻撃を選び、強い技を無理に引き取らない。
  • が死亡すると敗北。通常は強い支援を任せられるが、絶対にで負けないと決めつけず、対象と付与効果を確認する。
  • カリストを一定HPまで削るとイベントで終了する。HP2819を必ず0まで削る戦闘として案内せず、演出の進行を確認する。

NOTES専用効果・注意点

見落としやすいこと

  • K社アンプルはない。ほかの親方戦の復活を前提にしない。
  • シンクレアは編成人格の性能で操作する枠ではなく、NPCへ置き換わる。
  • 2ターン目の自動演出はダメージや通常使用のパッシブ発動を見込んで手札に数えない。敵大技の弱体化とは区別する。
  • はNPCが即座に処理するため、別個体として不明なステータスを作って掲載しない。

編成したシンクレアに代わって参戦する助力者。カリストの・火力、による救出を担当する。死亡すると敗北。

2名はアルビナを担当し、NPCの強いを不用意に奪わない。

外部効果で味方が行動不能になったとき、NPCがターン終了前に使う救出用の攻撃。を処理する。

全体の演出を見て攻撃を諦めず、救出後のHPを確認する。

NPCの強攻撃。を持ち、も破壊できる。

カリストの強い技へのNPCの対処を任せる。

でも破壊でき、自分は敗北でも破壊されず攻撃する特殊。

通常の破壊不能のまま攻撃が残る場合と区別する。

HP・・バフが更新されない行動不能状態になり、対応するが生成される。9-43ではNPCのが処理する。

9-37の捕縛救出の手順をそのまま持ち込まない。

敵の味方へのを引き受け、専用を使う。開始時にも数値が減る。守備を装着した味方には発動しない。

敵側の支援効果。NPCや囚人の線を確認してアルビナへ集中する。

最大2の特殊。開始時2。ターン終了時に2なら消費し、を得る。

次ターンの対象変更不可大技へ備える。

ターン開始時に基本威力増加4。を付与する攻撃に威力2を追加する。大技使用後・敗北で消える。

先行攻撃で大技を弱め、対象囚人のHPとを管理する。

最大206。カリストが血とともに消費してを得る特殊。

親方の大技はNPCへ任せる。

最大5。骨206・血5を消費してを得る。

自分の2名の役割はアルビナへの集中を優先する。

ターン開始時に威力増加4・斬撃威力増加2。を付与する攻撃に威力2を追加する。

NPCの摘出による対処を確認する。

と同じ専用効果。大技へつながる。

NPCの担当を崩さず、アルビナを先に処理する。

使用時に攻撃Lv減少2を得る(1ターン最大3回)。

速い囚人へ付くことがある。使用前のLv・予測を確認する。

PARTYおすすめ編成・準備

まず整えるもの

  • 推奨Lv60。ファウスト・イシュメールの、HP回復、対策を整える。
  • 打撃・怠惰・暴食が通りやすい。弱点だけへ寄せず、各囚人の通常技で勝てるかを見る。

ファウスト・イシュメールの対アルビナ戦

NPCがカリストを受け持つ間に敵を減らす。

回復と出血管理

復活のない2人戦で、破壊不能との消耗を戻す。

NPCのマッチを維持

親方の強い技と救出を助力者へ任せる。

1人で複数の役割を兼ねても大丈夫。まずマッチに勝てる主力を決め、危険な攻撃への対処とギミックの処理を分担しよう。

STATUS基本ステータス

9-43の数値。出撃上限は3名。ファウスト・シンクレア・イシュメール固定。編成した人格に関係なくシンクレアは助力者へ置き換わり、操作する囚人は2名となる。K社アンプルはない。カリストはアルビナ生存中HP1未満にならず、先にアルビナを処理する。通常9-43の基礎値を掲載する。

薬指の子方 - アルビナ部位:胴体

薬指の子方 - アルビナの外見
HP
1352
レベル
65
速度
1〜3
防御Lv
65
混乱区間
80%・40%(1081・540)

物理耐性

斬斬
×0.8
貫貫
×1.0
打打
×1.2

罪悪耐性

憤怒
×1.0
色欲
×0.8
怠惰
×1.2
暴食
×1.2
憂鬱
×0.8
傲慢
×1.0
嫉妬
×1.0
  • 2で開始。2ターン目から大技へつながる。
  • 最低Lvの囚人・助力者を優先して狙う。片方だけ育成が遅れると集中被弾しやすい。
  • 9-37の甲冑形態・取り巻き戦を流用せず、この戦闘は最初から本人を処理する。

薬指の親方 - カリスト部位:胴体

薬指の親方 - カリストの外見
HP
2819
レベル
83
速度
1〜3
防御Lv
84
混乱区間
70%(1973)

物理耐性

斬斬
×0.8
貫貫
×1.0
打打
×1.2

罪悪耐性

憤怒
×1.0
色欲
×0.8
怠惰
×1.2
暴食
×1.2
憂鬱
×0.8
傲慢
×1.0
嫉妬
×1.0
  • 206・5で開始。
  • 最高Lvの囚人・助力者を優先して狙い、その対象へのダメージ+150%。基本はNPCへ任せる。
  • アルビナ生存中はHP1未満にならない。もターン開始時に1回解除し、憤怒2を得る。

SKILLSスキルと対処

タブでスキルを切り替えられる。表示威力は固有の強化や攻撃レベル差による補正を含まない値。

薬指の子方 - アルビナ

01

回転粉砕

暴食斬斬撃
表示威力
4〜10
基本威力
4
コイン威力
+3
コイン個数
2
攻撃レベル
65敵Lv+0
加重値
1

使用時対象のが6以上なら、威力+1

Ⅰ的中時回数が2増加

Ⅱ的中時次のターンに1を付与

的中時次のターンに1を得る

対処のポイント

6以上で威力+1。2人のうち勝てる技を合わせ、をためさせない。

薬指の親方 - カリスト

01

解体

暴食斬斬撃
表示威力
6〜18
基本威力
6
コイン威力
+6
コイン個数
2
攻撃レベル
85敵Lv+2
加重値
1

使用時対象のが6以上なら、威力+1

マッチ敗北こののダメージによって対象がしない

Ⅰ

破壊されずに的中時4を付与

的中時4を付与

Ⅱ

的中時次のターンに1を付与

的中時次のターンに1を得る

対処のポイント

2枚破壊不能。NPCへ任せ、2名はアルビナへ集中する。

PASSIVESパッシブ

薬指の子方 - アルビナ

敵パッシブ

大切な作品、ファシア

条件:2・大技装着

ターン終了時、が2なら、次のターンに消滅後、を得る

ターン開始時、があるならこのターンに強力な攻撃を使用

強力な攻撃を使用前に攻撃で被ダメージ時、1,威力減少1を得る(ごとに1回、1ターンにつき最大3回)

攻略への影響

先行する別々の攻撃で大技を弱め、対象囚人へ勝てる手札を残す。

敵パッシブ

ギャラリーにはギャラリーならではの鑑賞ルールがあるものよ

条件:中の開始

自分にがあるなら、開始時にが1減少(ごとに1回)

攻略への影響

敵の援護残数と実際の先を確認する。

敵パッシブ

材料になった肉体の脈動

条件:状態異常・ターン終了時の

・・・による体力・・の前進量-30%

による被ダメージ量-50%

ターン終了時、自分の4につき、次のターンに1を得る(最大15)

アルビナの血と肉で作られたファシア。

脳だけが残ったアルビナと、脳だけがないファシア。

どちらの存在が真の肉体を所有しているのか、という問いを投げかける。

攻略への影響

による低下も使えるが、操作する2名のとHPを優先する。

敵パッシブ

身体派

条件:攻撃でマイナス付与・同時にプラス獲得

攻撃的中時、マイナス効果を付与して同時にプラス効果を得たなら、が4回復

- この効果で回復時、自分のが最大なら次のターンに1を得る(1ターンにつき2回)

攻略への影響

的中が敵のと次ターンの強化へつながる。アルビナへ勝つ。

敵パッシブ

材料選定

条件:低Lvの対象選択

このキャラクターは、レベルが最も低い囚人および助力者を優先して攻撃する

「一番弱い人の筋肉と骨から取り出さなきゃね。」

「取るに足らない材料だろうけど、そうやって一つずつ作品を作って展示していけば、もっと良い材料も手に入るはずよ。」

「ワクワクしない、ファシア?」

攻略への影響

育成の遅い囚人へ被害が寄るため、2名とも育てる。

敵パッシブ

パニック回復

条件:状態のターン終了

ターン終了時に状態なら、が0になる。

攻略への影響

が戻る。による弱体化を永続効果として扱わない。

敵パッシブ

パニック変更不可

条件:タイプの上書き

タイプを変更するバフ獲得時、タイプが変更されない。その代わり、の無い対象に付与される効果が付与される

攻略への影響

別のへの変更に頼らず、各技の担当と弱体化を使う。

薬指の親方 - カリスト

敵パッシブ

生涯の作品、ティビア

条件:骨206・血5・大技装着

ターン終了時、が206かつが5なら、それぞれ数値だけ減少して1を得る

ターン開始時、があるならこのターンに強力な攻撃を使用

強力な攻撃を使用時に攻撃で被ダメージ時、1,威力減少1を得る(1ターンにつき最大3回)

自分の全ての肉体を注ぎ込み削り出して完成した力作、ティビア

攻略への影響

親方の大技はNPCの対処へ任せる。

敵パッシブ

弟子の展示をしばらく観察してみましょうか

条件:中の開始

自分にがあるなら、開始時にが1減少(ごとに1回)

攻略への影響

援護残数と線を確認してアルビナへ攻撃する。

敵パッシブ

材料はいつであれ、現場で調達して加工することが美学

条件:でダメージを与える

終了時、自分のでダメージを与えたなら、対象1つにつき30,1を得る

攻略への影響

親方を囚人で受けず、NPCへ任せる。

敵パッシブ

走り回る観客は椅子に座って鑑賞なさってくださいね

条件:ターン終了時・最速の味方

ターン終了時、が最も高い囚人および助力者へ、次のターンにを付与

攻略への影響

による攻撃Lv低下を確認する。

敵パッシブ

私の全ての身体要素は既にティビアへ

条件:状態異常・・

・・・による体力・・の前進量-30%

で受けるダメージ量-50%

ターン開始時、状態ならを解除。以降、憤怒2を得る(戦闘ごとに1回)

ターン終了時、自分の4につき次のターンに1を得る(最大15)

蜘蛛の巣の存在理由でもある、指があれほどまでに待ち望んできた傑作がまもなく完成しそうですね。

黄金の枝は興味深い代物ではありますが、実のところ作品を完成させるために必要な材料ではありませんでした。

リンバス・カンパニーという会社を敵に回してまで持ち出した理由は、いまだに分かりませんが…。

結果が確かな以上、この乱雑な過程も受け入れるほかありませんね。

この一連の状況は、リアン…いえ、あの男が信奉する神が望んだこと。

神と呼ばれる存在の愛を一身に受けることは、果たして祝福なのでしょうか、それとも呪いなのでしょうか。ふふ。

攻略への影響

は1回解除される。だけを頼りに囚人で親方へ集中しない。

敵パッシブ

身体派

条件:攻撃でマイナス付与・同時にプラス獲得

攻撃的中時、マイナス効果を付与して同時にプラス効果を得たなら、攻撃終了時にが4回復

- この効果で回復時、自分のが最大なら次のターンに威力増加1を得る(1ターンにつき1回)

攻略への影響

的中が敵のと次ターンの強化へつながる。アルビナへ勝つ。

敵パッシブ

満足のいく芸術

条件:消滅

消滅時、下記の対象のを30回復して、次のターンに下記の対象が2,2を得る

- 薬指 親方 - カリスト

- 薬指 子方 - アルビナ

-

攻略への影響

敵のと次ターン強化が戻るため、基礎値だけでを判断しない。

敵パッシブ

良い素材は良い肉体から

条件:最高Lvの対象選択

このキャラクターは、レベルが最も高い囚人および助力者への与ダメージ量が150%増加するかつ、優先して攻撃する

「ですが、芸術的な感覚がある程度成熟したのなら、最も優れた肉体をまず狙うのがいいのです。」

「良質な肉体から削ぎ落とされた肉片や骨の欠片をベースに、作品のスケールを大きく掴むことができますから。」

「ワクワクしませんか、アルビナ?」

攻略への影響

その対象へのダメージ+150%。親方のはNPCへ任せる。

敵パッシブ

パニック回復

条件:状態のターン終了

ターン終了時に状態なら、が0になる。

攻略への影響

が戻る。による弱体化を永続効果として扱わない。

敵パッシブ

パニック変更不可

条件:タイプの上書き

タイプを変更するバフ獲得時、タイプが変更されない。その代わり、の無い対象に付与される効果が付与される

攻略への影響

別のへの変更に頼らず、各技の担当と弱体化を使う。

敵のステータス・効果・行動は更新で変わることがある。戦闘中の表示も確認する。

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