塩見ヨル(9-41)

CHAPTER 09 / BOSS GUIDE

塩見ヨル(9-41)

9-41「アラヤ」ストーリー攻略

最速の囚人がへ勝って敵を弱め、印の付いた本人がを止める。ムルソー・ウーティスの剣痕を減らしながら段階ごとのバリアを削り、最後はHP半分まで進める。

HP
1918
レベル
77
速度
2〜5/四重残像もつれで範囲−2
防御Lv
77
出撃上限
3名

資料確認日:

目次全6項目
  1. 01攻略のカギ
  2. 02専用効果・注意点
  3. 03おすすめ編成・準備
  4. 04基本ステータス
  5. 05スキルと対処
  6. 06パッシブ

まず押さえる3つのこと

  1. を先に処理し、後のを弱める。
  2. は印の付いた本人が攻撃で止める。
  3. ムルソー・ウーティスの剣痕とHPを守り、バリアを順に削る。

GUIDE攻略のカギ

負け方から対処を探す

指定された攻撃へ別の囚人でできない
は、対応する・・を持つ囚人だけができる。守備も発動しないため、印のある本人へ攻撃を用意する。
3ターン周期の広域で大きく削られる
残痕斬の前にへ勝って印を消す。印が残った囚人は最終威力×5の追加ダメージを受ける。広域は遅い囚人に受け持たせ、先に印とを処理する。
バリアを割っても終わらない
9-33と異なり、バリア1600を1回割るだけでは終わらない。の段階ごとのバリアを削り、最後はHP959まで減らす。11ターン耐久を終了条件にしない。

ターン数は通常の進行の目安。HPの削り方や混乱で順番が変わるため、敵が使うスキル名も確認しよう。

出撃前

固定3名を育て、序盤のマッチを安定させる

  • 推奨Lv60。良秀・ムルソー・ウーティスの3名。援護するNPCはいないため、斬撃・回復・各人の高威力を整える。
  • 良秀はほかの味方生存中なら死亡しない。・など残る被害が重い技を、勝てる範囲で良秀へ回す。
  • 序盤が安定しないなら初手のを検討する。ムルソー・ウーティスの共有アンプル3を、最初の数ターンで使い切らない。

観望のあるターン

速い囚人から観望へ勝ち、残りを弱める

  • への勝利で敵へ2、担当囚人の5回復。速い囚人の先行で、後の強い攻撃へ弱体化を入れる。
  • 印の付いた囚人はの担当も必要。へ枠を使い切らず、指定攻撃と広域への残りの手札を確保する。
  • は勝つと加重値3から1へ減る。は勝つと80%軽減とその技の防止。良秀の勝てる技を活用して被害を抑える。

確定された相手・残痕斬

本人が印を消してから広域を受ける

  • ・・を確認し、対応する本人の攻撃でへ勝つ。守備では発動できず、放置すると敵の最終威力も10上がる。
  • 勝利で印が消え、敵へ固定ダメージも入る。複数の指定技があるターンは、良秀以外の印も残さず消す。
  • 3ターン周期の残痕斬は印持ちへ大きな追加ダメージ。遅い囚人が広域のを取り、と印の除去を先に解決する。
  • 広域へ勝てなさそうなら守備を用意し、守備を使った相手への最終ダメージ半減や、残痕斬の守備装着数による軽減を利用する。ただし・の守備発動不可は別。

残像4→3→2

バリアを削り、残像歩で剣痕を減らす

  • のバリアを削ると残像段階が1つ下がり、次の段階で新しいバリアを得る。残像4・3では割った次ターンのも攻撃に使う。
  • 残像3からが加わる。ムルソー・ウーティスへ勝利を回し、剣痕を半減させる。アンプルで復活できても、剣痕由来の消耗は放置しない。
  • 敵は状態異常のHP・・前進を30%軽減する。憤怒・憂鬱・斬撃の直接火力と、先行するの弱体化を組み合わせる。

残像1・0

絶縁の前に剣痕を減らし、自動E.G.Oを利用する

  • は20以上で最終威力+10。初期でも厳しい場合があるため、先にで剣痕を減らし、回復と守備を用意する。
  • 残像1へ進んだターンにムルソーの、次ターンにウーティスのが最速で自動発動する。自分のや資源を消費する手動使用とは別。
  • は良秀以外の低HPを狙い、守備が発動しない。攻撃でを取り、可能なら良秀へ回す。良秀へ被弾を集めすぎるとで次ターンの調整が難しくなる。
  • 残りのバリアを削った後、HP959まで進める。良秀だけの生存で十分とは考えず、ほかの2人のHPと共有アンプルも管理する。

NOTES専用効果・注意点

見落としやすいこと

  • 9-33の「バリアを割るか11ターン耐久」とは終了条件が異なる。今回は段階を進め、HP959まで削る。
  • 良秀の死亡防止はほかの味方生存が条件。ムルソー・ウーティスが倒れても安全とは考えない。
  • は守備発動不可。大技用の守備を用意することと、この技を守備で止めることを混同しない。
  • ・の威力は9-41の表で確認できる値を掲載。別戦闘の未確定表示や天殺星傷を流用しない。

良秀の効果。親方への与・被ダメージ+20%、勝利で親方の−5。を防いで区間を除去し、次ターン1を得る。退却不能。

良秀で危険技へ勝つ。ほかの囚人が生存している間の死亡防止も使う。

ムルソー・ウーティスで3回分を共有。ほかの味方生存中の致死ダメージで、解除・HP全快し、味方全員の残数が1減る。

2人それぞれ3回ではない。良秀以外のHPと剣痕を管理する。

数値分のバリアをターン開始時に得て、バリアが減ると数値も減る。各残像段階の最初に段階×400を1回得る。

1600を1回割るだけで終了せず、段階ごとのバリアを削る。

4から段階が変化する専用状態。追加ダメージと行動パターンが段階で変わる。

同じ3ターン周期でも段階が変われば技構成を確認する。

残像4段階。範囲−2。的中で毒1・2・次ターン1・2を与える。

序盤から状態異常とが増える。アンプルだけへ頼らず弱体化とを使う。

最大99。10につき次ターン1(最大5)。絶縁では全消費され、最大HP割合の追加ダメージへ変わる。

ムルソー・ウーティスをへ勝たせて半減する。

ステージ内のの合計。

剣痕をためず、への勝利を回す。

開始時2。ターン開始時、数値1につき威力5・回数1を得る。失ったHP15%につき斬撃ダメージ増加1(最大5)。

後半はHPが減るほど火力も増す。残る被弾へ回復を残す。

対応するとできる印。残痕斬の的中時に残っていると追加ダメージを受ける。

印のある本人でへ勝ち、広域より先に消す。

対応するとできる印。残痕斬の的中時に残っていると追加ダメージを受ける。

印のある本人でへ勝ち、広域より先に消す。

対応するとできる印。残痕斬の的中時に残っていると追加ダメージを受ける。

印のある本人でへ勝ち、広域より先に消す。

ムルソーの基本。残像1へ進んだターンには最速で自動使用され、資源・を消費しない。

通常の手動使用とは分けて考え、敵の技と順番を確認する。

ウーティスの基本。ムルソーの自動攻撃の次ターンに最速で自動使用され、資源・を消費しない。

自動支援の後も、と回復を使って残りを削る。

PARTYおすすめ編成・準備

まず整えるもの

  • 固定3名を推奨Lv60まで育て、斬撃とHP・回復を用意する。
  • 各人が指定技へ勝つ手段と、良秀が広域を受け持つ高威力技を残す。

良秀の危険技担当

ほかの味方生存中の死亡防止を使い、広域や残る被弾を引き受ける。

速い観望の担当

先に弱体化し、後続のを通す。

本人による印の解除

へ勝ち、広域の追加ダメージを防ぐ。

剣痕の半減・回復

ムルソー・ウーティスの消耗を抑える。

1人で複数の役割を兼ねても大丈夫。まずマッチに勝てる主力を決め、危険な攻撃への対処とギミックの処理を分担しよう。

STATUS基本ステータス

9-41の数値。出撃上限は3名。良秀・ムルソー・ウーティス固定。ムルソー・ウーティスはアンプル3回分を共有し、良秀はほかの味方生存中に死亡しない。敵は30・2・1600・で開始。基礎は2〜5、四重の補正は別。HP959で終了する。

小指の親方 - 塩見ヨル部位:胴体

小指の親方 - 塩見ヨルの外見
HP
1918
レベル
77
速度
2〜5/四重残像もつれで範囲−2
防御Lv
77
混乱区間
20%(383)/残像3・4のバリア消失後は次ターン混乱

物理耐性

斬斬
×1.2
貫貫
×1.0
打打
×1.0

罪悪耐性

憤怒
×1.2
色欲
×1.0
怠惰
×0.8
暴食
×0.8
憂鬱
×1.2
傲慢
×0.8
嫉妬
×1.0
  • 初期30。9-33の45・出撃7名・終了条件と区別する。
  • 残像段階×400のを、各段階の最初に1回得る。1600・1200・800・400のバリアを順に処理する。
  • 残像3・4でを全て失うと、次ターンする。残像2から1への移行でも同じがあるとは考えない。
  • 他の囚人が生存している間、良秀は死亡しない。ムルソー・ウーティスを残すことも重要。

SKILLSスキルと対処

タブでスキルを切り替えられる。表示威力は固有の強化や攻撃レベル差による補正を含まない値。

小指の親方 - 塩見ヨル

01

二連

嫉妬斬斬撃
表示威力
7〜13
基本威力
7
コイン威力
+3
コイン個数
2
攻撃レベル
74敵Lv-3
加重値
1

使用時回数が2増加

Ⅰ的中時1を得る

Ⅱ的中時1を得る

対処のポイント

を増やす2枚技。先にへ勝って弱め、指定攻撃への手札も残す。

PASSIVESパッシブ

小指の親方 - 塩見ヨル

敵パッシブ

重畳した残像

条件:段階の開始・の消失

ステージ開始時、を得る

パターンの最初のターン開始時、を(段階×400)だけ得る。

(段階1につき1回)

3,4段階でを全て失うとパターンが変更され、次のターンの間する

・・・・による体力、、前進量-30%

攻略への影響

バリアを順に削る。残像4・3では次ターンのを使って攻撃する。

敵パッシブ

未来の残像

条件:の使用

特定ターンごとに、を使用

攻撃対象に指定された対象のみが当該に可能

自分のが敗北すると36~60の固定ダメージを受ける

戦闘終了時、自分がこのターンに使用した全てのが敗北したなら、次のターンに1を得る

攻略への影響

印の本人で勝ち、固定ダメージと印の消失を得る。

敵パッシブ

「程々に相手してやろう」

条件:守備使用・4ターンごとの終了

守備を使用した対象へ与える自分のの最終ダメージ量-50%

4ターン毎にターン終了時、この戦闘の間2,2を得る(戦闘ごとに最大2回累積)

攻略への影響

勝てない広域には守備の軽減も使う。指定技の守備発動不可には適用しない。

敵パッシブ

パニック回復

条件:状態のターン終了

ターン終了時、状態ならが30になる

攻略への影響

が戻る。による弱体化を永続効果として扱わない。

敵パッシブ

パニック変更不可

条件:タイプの上書き

タイプを変更するバフ獲得時、タイプが変更されない。その代わり、の無い対象に付与される効果が付与される

攻略への影響

別のへの変更に頼らず、各技の担当と弱体化を使う。

敵パッシブ

残像反響

条件:的中

自分の的中時、(当該の最終ダメージ量÷10)だけ斬撃ダメージ(自分の段階数だけ発動、このダメージでしない)

攻略への影響

残像段階分の追加ダメージがある。しない被害でもHPは減るため、回復する。

敵パッシブ

幾重もの時間から斬り込む残像

条件:クリティカル・20超過

攻撃終了時、各対象へ(クリティカル的中した斬撃の個数×10)だけ斬撃ダメージ(このダメージでしない)

攻撃終了時、自分が保有した20を超過するを全て消耗し、消耗値だけ対象へを付与

攻略への影響

追加ダメージと剣痕へ注意し、に勝って減らす。

敵のステータス・効果・行動は更新で変わることがある。戦闘中の表示も確認する。

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