ソーダ ホンルのE.G.O画像

E.G.O 0604 ・ TETH

ソーダ

ホンル嫉妬ウェルチアース? (LC)S2イベント限定
危険ランク
TETH
精神消耗
20/20/30
必要資源
暴食×3憂鬱×2嫉妬×2
耐性
×1×1×2×0.5×1×1×2

GUIDEギミックと使い方

ひとことで

コインの表裏で味方の体力か精神力を、クリティカルなら両方を回復する、嫉妬打撃の回復E.G.O。

主要ギミック

  • 表裏で回復先が変わる: 表面で攻撃を終えると体力比率の低い味方2名の体力を、裏面なら精神力の低い2名の精神力を回復する(10、解析Ⅲで12、Ⅳで15)。
  • クリティカル回復(解析Ⅲ): クリティカルで攻撃を終えると、体力が最も低い味方1名の体力と、精神力が最も低い味方1名の精神力を6回復する(解析Ⅳで8)。呼吸でクリティカルを狙えると効率が上がる。
  • 広域化: 攻撃加重値は解析Ⅲで2、Ⅳで3になる。攻撃レベルが人格Lv-5なので、実際のマッチ威力は表示より低い。
  • パッシブ「遠い海のカモメの鳴き声」: 敵が死ぬたびに、精神力が最も低い味方の精神力を回復する。回復量は倒すほど増えるが(最大9)、ウェーブ開始で戻る。

使い方

  • 資源7個に対して回復量は小さいと考えられる。回復手段に困るときの補助として使う。
  • 呼吸を持つ人格で使うと、クリティカルによる両方の回復を狙える。
  • 使用中の耐性は怠惰・嫉妬が脆弱なので、その属性の敵には注意する。侵蝕スキルは束縛と振動を付与し、敵味方識別不可で体力が最も低い対象(味方の可能性あり)を攻撃する。

下のスキル・パッシブの効果文をもとにした解説。(更新日: 2026-10-18)

ANALYSIS解析

  • Ⅱ: カモメの鳴き声が解放される。
  • Ⅲ: 回復量が10から12になり、クリティカル回復と広域化(加重値2)が加わる。
  • Ⅳ: 回復量が15、クリティカル回復が8、加重値が3になる。

SKILLSスキル

覚醒

覚醒スキル

打打撃
マッチ威力
20~27
基本威力
20
コイン威力
+7
コイン個数
1
スキルレベル
人格Lv-5
攻撃加重値
31 → 2 → 3

Ⅰ表面攻撃終了時 現体力の比率が最も低い味方2名の体力を10/12/15回復

裏面攻撃終了時 精神力の最も低い2名の精神力が10/12/15回復

クリティカル攻撃終了時 現体力の比率が最も低い味方1名の体力を6/8回復、精神力が最も低い味方1名の精神力を6/8回復

侵蝕

侵蝕スキル

打打撃
マッチ威力
10~25
基本威力
25
コイン威力
-15
コイン個数
1
スキルレベル
人格Lv-3
攻撃加重値
31 → 2 → 3

敵味方識別不可 体力が最も低い対象を攻撃

Ⅰ[表面的中時/的中時] 次のターンに束縛1を付与

的中時 振動3/4/5を付与

通常コイン 破壊不能コイン解析Ⅲ 解析Ⅳ で追加・変化する部分。複数の値は解析段階ごとの数値(大きい数字が最大段階)。

PASSIVEE.G.Oパッシブ

E.G.Oパッシブ

遠い海のカモメの鳴き声

敵死亡時、精神力が最も低い味方1名の精神力を1回復

敵が死亡するたびに回復量が2増加(最大9)

ウェーブ開始時、増加した値が初期化される

※解析段階Ⅱで取得、E.G.O使用後、次ターンから戦闘終了まで効果発動

SYNERGY編成・相性

  • 鴻園の君主: S1・S2が呼吸を得るのでクリティカルを狙いやすく、S1(憂鬱)・S2(暴食)で必要資源も出せる。
  • 東部センク協会3課: S1が呼吸回数を3増やし、憂鬱の資源も出せる。

KEYWORDS用語解説

束縛
1ターンの間、速度が数値だけ減少
振動
振動爆発スキルでダメージを受けるとき、効果威力分混乱区間が前進する ターン終了後、回数が1減少