ひとことで
敵の沈潜と憂鬱共鳴で回復量が伸びる、体力の低い味方2名を回復する沈潜編成向けの憂鬱斬撃E.G.O。
下のスキル・パッシブの効果文をもとにした解説。(更新日: 2026-10-18)
Ⅲ: 回復の基礎値が上がり、憂鬱共鳴で加重値が増える。憂鬱共鳴4以上で憂鬱脆弱も付く。 Ⅳ: 回復の最大値が20%に上がり、沈潜回数が3、呪いが2になる。
覚醒覚醒スキル
斬撃- マッチ威力
- 17~26
- 基本威力
- 17
- コイン威力
- +9
- コイン個数
- 1
- スキルレベル
- 人格Lv+2
- 攻撃加重値
- 1
攻撃前最大共鳴が4以上なら、攻撃加重値+1
-該当共鳴が憂鬱共鳴なら、攻撃加重値+1
攻撃後現体力の比率が最も低い味方2名が体力最大値の(5/10+(メイン攻撃対象の沈潜と沈潜回数の合計)÷3)%だけ体力を回復(最大15/20%回復)
-最大共鳴が憂鬱共鳴4以上なら、回復量が体力最大値の10%だけ増加
Ⅰ的中時沈潜回数が2/3増加
的中時呪い1/2を付与
的中時憂鬱共鳴4以上なら、憂鬱脆弱1を付与
的中時招聘されざる者2を付与
侵蝕侵蝕スキル
斬撃- マッチ威力
- 18~28
- 基本威力
- 28
- コイン威力
- -10
- コイン個数
- 1
- スキルレベル
- 人格Lv-3
- 攻撃加重値
- 3
敵味方識別不可 沈潜が最も多い対象を優先して攻撃
攻撃前体力が最大値の10%だけ減少(この効果で混乱状態にならない)
攻撃後自分を除く現体力の比率が最も低い味方3名が、体力最大値の(5/10+(メイン攻撃対象の沈潜と沈潜回数の合計)÷3)%だけ体力を回復(最大10/15%回復)
-最大共鳴数が4以上なら、回復対象+1
-該当共鳴が憂鬱共鳴なら、回復量が体力最大値の5%だけ増加
Ⅰ的中時沈潜回数が2/3増加
的中時呪い1/2を付与
的中時憂鬱共鳴3以上なら/につき、憂鬱脆弱1を付与(最大2)
的中時招聘されざる者2を付与
的中時次のターンに邸宅の木霊2を付与
通常コイン 破壊不能コイン解析Ⅲ 解析Ⅳ で追加・変化する部分。複数の値は解析段階ごとの数値(大きい数字が最大段階)。
対象に招聘されざる者またはパニックタイプ変更効果があるなら、マッチ威力+1
該当対象へ攻撃的中時、精神力が最も低い味方1名の精神力を5回復。(1ターンにつき1回)
※解析段階Ⅱで取得、E.G.O使用後、次ターンから戦闘終了まで効果発動
- 沈潜
- 攻撃スキルで被ダメージ時、効果威力分の固定精神力ダメージを受ける(幻想体では憂鬱属性に換算)
被ダメージ後、回数が1減少
- 脆弱
- 1ターンの間、スキルでの被ダメージが数値に比例して増加(最大10)
- 招聘されざる者
- 最大2
死亡時に最後の攻撃者の精神力を3回復。この効果が、効果を保有しないランダムな味方に移る。
自分の沈潜1につき、被ダメージ量+0.5%(最大10%、集中戦闘の場合は部位ごとに別途判定)
ターン終了時に1減少
- 呪い
- ターン終了時、次にターンにて攻撃威力減少1、守備威力減少1、攻撃レベル減少2、防御レベル減少2からランダムに1つの効果を獲得し、値が1減少
- 邸宅の木霊
- スキル・コイン効果で沈潜威力や回数が付与されるとき、50%の確率で沈潜回数が1増加
精神力を持つ対象の場合はパニックタイプが「邸宅の木霊」に変化し、パニックになると次のターンに自分を除いた同じチームのランダムなキャラクター2名に邸宅の木霊を2付与。
精神力が無い対象の場合、表面が出る確率が-10%
ターン終了時に1減少
この効果は合算されず、更新される。
精神力を持つがパニックタイプが変更されない一部の敵には、精神力を持たない場合の効果が適用される。