
CHAPTER 09 / BOSS GUIDE
ルチオ・ヴァレンチーナ(9-42)
前哨戦のルチオを半分まで削るとヴェルギリウスが参戦する。後半は親方のを先に減らしてからルチオを倒す。NPCの攻撃先を調整し、対象変更不可のを弱める。
- HP
- 1588(開始時に20%喪失)
- レベル
- 65
- 速度
- 1〜3
- 防御Lv
- 67
- 出撃上限
- 3名
資料確認日:
まず押さえる3つのこと
- ルチオの大技より先に他の攻撃へ勝ち、威力と加重値を下げる。
- 増援後はヴェルギリウスを親方へ回し、を減らす。
- を残したままルチオを倒してへ進めない。
GUIDE攻略のカギ
負け方から対処を探す
- ルチオをすぐ倒したら全滅する
- ルチオ戦闘不能でへ進み、依存のが来る。先にNPCでを減らしてから移行する。
- ヴェルギリウスがルチオばかり攻撃する
- ルチオの優先と援護に引かれている。囚人がそのを引き取り、NPCの対象が親方の危険技へ移ったか確認する。
- バリアがあるのに一撃で崩される
- とでバリアへのダメージが大きく増える。600のバリアは無敵ではない。強い技はNPCへ回し、回復とを使う。
- のに全部避けられる
- が高いとの基礎威力も増える。NPCの多い判定でを進め、弱い攻撃を一方的に避けさせてを招かない。
ターン数は通常の進行の目安。HPの削り方や混乱で順番が変わるため、敵が使うスキル名も確認しよう。
出撃前
固定3人と共有アンプルを守る準備
- 推奨Lv60。ヒースクリフ・ロージャ・グレゴールを育て、斬撃・・へのとHP・回復を用意する。
- 4は囚人全員で共有。前哨戦で消費しすぎず、後半の事故への余裕を残す。
- ヴェルギリウスは途中参戦し、死亡すると敗北。LCD組とは異なり援護で全員を庇うNPCではない。
ルチオ単独
他のマッチを先に勝って大技を弱める
- 初手からがある。対象変更不可なので、狙われた囚人自身で担当する。
- 他の攻撃へ先に勝利するたび、大技の最終威力−2・加重値−1、最低1まで減る。大技担当より先に他の枠を処理する行動順を確認する。
- 同じ囚人でルチオと連続してするとが増える。担当を替えながらHP794まで削り、増援を迎える。
ヴェルギリウス・親方参戦
NPCを親方へ向け、予知眼を先に減らす
- ルチオはNPCとの優先と援護で妨害する。囚人がルチオや弱い技のを引き取ると、によってNPCの攻撃先が変わる。実際に親方の危険技を担当したか確認する。
- この段階でルチオを倒し切ることだけを優先しない。親方のをNPCで削り、が来ても対処できる状態を作る。
- ヴェルギリウスのバリア600は保険。・のバリア特効で抜かれることがあるので、残った通常技は囚人が止め、回復を続ける。
予知眼が高い間
過負荷で削り、回避の強化を下げる
- は1につきの基本威力とダメージを増やす。高いままの30で受けると、勝っても危険。
- でが上限に達すると、その後の判定ごとにが1減る。を受ける時に1、敗北時に3減る。NPCの多数のを使う。
- があるとを追加発動する。全を避けられるとが返るため、弱い攻撃を無闇に重ねない。余裕があれば高威力技やで減らす補助を行う。
- 0になると過熱状態へ変わるが、開始時に数値が増え、30でへ戻る。永続的にがなくなるわけではない。
ルチオ戦闘不能後
処分の前にさらに予知眼を削る
- が1になり、対象変更不可のが向かう。別の囚人で強引に引き取ることはできない。
- ターンの親方も1。ほかの技とのを先に進め、をできるだけ減らしてから、標的自身の強い技で受ける。標的は先にHPを戻す。
- 勝利時の半減とクリティカル禁止があっても、5枚破壊不能・・爆発は残る。標的が倒されると次ターンもを作るため、連続事故を避ける。
- NPCの火力と支援を維持し、親方HP320の終了イベントまで進める。
NOTES専用効果・注意点
見落としやすいこと
- ルチオを早く倒すほどよい戦闘ではない。を十分減らしてからの段階へ進む。
- ヴェルギリウスはLCD組のような援護担当ではない。バリアと攻撃先の調整を使う。
- は対象変更不可。が高いまま受ければ、勝利でも危険。
- で全を避けられるとが返る。弱い攻撃だけを連打しない。
- 過熱状態ではの技が条件付きで破壊不能になる。弾切れも攻撃中止ではない。
- 鏡の隠しボスの・火力・ルチオ処理順を通常9-42へ混ぜない。
ほかの味方が生存中に致死ダメージを受けると、解除・HP全快。全味方の残数が同時に1減る。
この戦闘の囚人は4を共有。本人ごとの独立した回数として数えない。
最大20。ルチオとの終了で増え、対象への威力・与被ダメージを強化する。対戦しないターンの終了時に消滅。
同じ囚人に蓄積を集中させず、担当を替える。
最大30、威力+2。開始時に10増え、数値÷4のを回復。やの強化に使う。
ルチオを倒す前に減らし、直前にも他のを先に処理する。
0で移行する過熱状態。攻撃ダメージ−20%。を消費する技の全を破壊不能へ変更。開始時に10増え、30でへ戻る。
弱まる面と破壊不能化の両方がある。状態名の加熱・過熱の表記差より、実際の効果を確認する。
最大10。1につき威力+1、5につき威力+1。ターンの獲得上限は開始時の÷3。
上限後の判定でが進む。序盤の予測だけで最後まで判断しない。
最大10。特定で消費する弾。弾があれば対象技のダメージ+30%、バリアへのダメージ+150%。
弾切れでも攻撃自体は続く。バリアだけで防ごうとしない。
1固定でヴァレンチーナの全攻撃から狙われる。
対象変更不可のは標的本人の技と事前回復を用意する。
囚人の指定に応じてヴェルギリウスの攻撃対象が変わる。
NPCが受け持つ弱い技を囚人で引き取り、親方の危険技へNPCが回ったかを確認する。
PARTYおすすめ編成・準備
まず整えるもの
- 推奨Lv60、ヒースクリフ・ロージャ・グレゴール固定。斬撃への、HP・回復と高威力技をそろえる。
- ルチオには斬撃、親方にも斬撃が通りやすい。属性より先にNPCの担当との処理を整える。
ルチオの先行マッチ
前半の大技を弱め、後半はNPCを親方へ回す。
予知眼を減らす補助
NPCのとを使い、を弱める。
標的の回復と強いマッチ
対象変更不可のを受け切り、連続する標的生成を防ぐ。
1人で複数の役割を兼ねても大丈夫。まずマッチに勝てる主力を決め、危険な攻撃への対処とギミックの処理を分担しよう。
STATUS基本ステータス
9-42の数値。出撃上限は3名。ヒースクリフ・ロージャ・グレゴールの3名固定。ルチオは最大HP1588の20%を失って開始。HP794で増援へ進み、ヴァレンチーナはHP3204・30・30・10で参戦する。ヴァレンチーナHP320で終了イベント。による・加速やNPCのバリアは戦闘中の変動として扱う。
親指の子方 - ルチオ部位:胴体・前半から継続

- HP
- 1588(開始時に20%喪失)
- レベル
- 65
- 速度
- 1〜3
- 防御Lv
- 67
- 混乱区間
- 50%(794)
物理耐性
斬- ×1.25
貫- ×1.0
打- ×0.5
罪悪耐性
- 憤怒
- ×1.0
- 色欲
- ×1.0
- 怠惰
- ×1.0
- 暴食
- ×1.0
- 憂鬱
- ×1.0
- 傲慢
- ×1.0
- 嫉妬
- ×1.0
- 3ターンの威力減少2。9-3と同じ開始状態ではない。
- HP794の次の段階で親方と助力者が参戦し、から即復帰する。
- 親方参戦後は援護3とNPC優先で妨害。戦闘不能になると処分の段階へ進む。
親指の親方 - ヴァレンチーナ部位:胴体・途中参戦

- HP
- 3204
- レベル
- 77
- 速度
- 2〜5/処分ターンは1
- 防御Lv
- 79
- 混乱区間
- 50%(1602)/狩りの時間で解除
物理耐性
斬- ×1.2
貫- ×1.0
打- ×0.5
罪悪耐性
- 憤怒
- ×1.0
- 色欲
- ×1.0
- 怠惰
- ×1.0
- 暴食
- ×1.0
- 憂鬱
- ×1.0
- 傲慢
- ×1.0
- 嫉妬
- ×1.0
- 30・10・30で参戦。は開始時に10回復し、で減る。
- ルチオ戦闘不能後はへ集中し、を使う。
- HP320で終了イベント。HP0まで削る戦闘ではない。
SKILLSスキルと対処
タブでスキルを切り替えられる。表示威力は固有の強化や攻撃レベル差による補正を含まない値。
親指の子方 - ルチオ
パレルモ・スパーダ
- 表示威力
- 3〜11
- 基本威力
- 3
- コイン威力
- +4
- コイン個数
- 2
- 攻撃レベル
- 65敵Lv+0
- 加重値
- 1
対象のが6以上なら、威力+1
Ⅰ的中時2を付与
Ⅱ的中時2を付与
対処のポイント
6以上でが強くなる。を同じ囚人にためないよう担当を替え、先に勝って大技を弱める。
コルピ・ソッターニ
- 表示威力
- 4〜13
- 基本威力
- 4
- コイン威力
- +3
- コイン個数
- 3
- 攻撃レベル
- 65敵Lv+0
- 加重値
- 1
対象のとの合計4につき、基本威力+1(最大2)
Ⅰ的中時回数が2増加
Ⅱ的中時を2付与、回数が2増加
的中時2を付与、回数が2増加
Ⅲ的中時を2付与、回数が2増加
的中時爆発。対象の回数が1減少
対処のポイント
・で基本威力が増える3枚技。大技より先に勝つと、同じターンの大技の最終威力と加重値を下げられる。
カチャトーレ
- 表示威力
- 5〜14
- 基本威力
- 5
- コイン威力
- +3
- コイン個数
- 3
- 攻撃レベル
- 68敵Lv+3
- 加重値
- 1
対象のとの合計4につき、威力+1(最大2)
使用時対象にがあるなら、このの全がに変更
Ⅰ的中時2を付与
Ⅱ的中時2を付与、回数が2増加
的中時-灼熱へ振幅絡縺
Ⅲ的中時爆発。対象の回数が1減少
表面的中時次のターンに2を得る
対処のポイント
を持つ対象への使用で全が破壊不能になる。基礎アイコンだけで判断せず、担当の蓄積を確認する。
セッチォナトゥラ・デル・チェルヴォ
- 表示威力
- 6〜22
- 基本威力
- 6
- コイン威力
- +4
- コイン個数
- 4
- 攻撃レベル
- 69敵Lv+4
- 加重値
- 3
対象変更不可
このを使用するまで状態にならない
このターンの間、敗北した攻撃1につき、最終威力-2,加重値-1(加重値は1以下にならない)
マッチ敗北ダメージ量が90%減少、このダメージで状態にならない
マッチ敗北が15減少、次のターンに6を得る
Ⅰ
的中時を2付与、回数が2増加
的中時2を付与、回数が2増加
Ⅱ
的中時を2付与、回数が2増加
的中時2を付与、回数が2増加
破壊されずに的中時-灼熱へ振幅絡縺
Ⅲ
破壊されずに的中時2回爆発。対象の回数が2減少
Ⅳ
破壊されずに的中時2回爆発。対象の回数が2減少
対処のポイント
対象変更不可・4枚破壊不能。ほかの攻撃に先に勝つたび最終威力−2・加重値−1(最低1)。狙われた囚人の攻撃を最後に処理し、勝利時90%軽減も得る。
剣先で測る
- 表示威力
- 4〜12
- 基本威力
- 4
- コイン威力
- +4
- コイン個数
- 2
- 攻撃レベル
- 65敵Lv+0
- 加重値
- 1
マッチ可能反撃
対象のが2以上なら、ダメージ量+30%
マッチ勝利時対象にを1付与
Ⅰ的中時2を付与
Ⅱ的中時2を付与、回数が2増加
対処のポイント
可能。勝てる担当で先に処理すれば大技の弱体化にもつながるが、の蓄積を同じ囚人へ寄せすぎない。
守ります。
- 表示威力
- 4〜8
- 基本威力
- 4
- コイン威力
- +4
- コイン個数
- 1
- 守備レベル
- 65敵Lv+0
- 加重値
- 1
可能ガード
援護専用
援護数値1につき、被ダメージ量が20%減少
使用時味方のが8増加
マッチ敗北次のターンに1を得る
Ⅰ
対処のポイント
援護専用の可能ガード。ヴェルギリウスの攻撃をルチオに吸わせ続けないよう、囚人がルチオ側のを引き取る。
親指の親方 - ヴァレンチーナ
コルピ・ディ・タッリョ
- 表示威力
- 3〜11
- 基本威力
- 3
- コイン威力
- +4
- コイン個数
- 2
- 攻撃レベル
- 77敵Lv+0
- 加重値
- 1
自分のが6以上なら威力+1
対象のが6以上なら威力+1
Ⅰ的中時を2付与、回数が2増加
的中時2を付与、回数が2増加
Ⅱ的中時2を付与
的中時2を付与
的中時対象の威力だけ憤怒属性ダメージを与える
対処のポイント
通常の2枚技でも・・で強くなる。NPCへ任せる危険技を確保し、囚人は受けられる通常技を担当する。
コルポ・ディ・プンタ
- 表示威力
- 4〜10
- 基本威力
- 4
- コイン威力
- +3
- コイン個数
- 2
- 攻撃レベル
- 77敵Lv+0
- 加重値
- 1
自分のが6以上なら威力+1
使用時対象のとの合計4につき、基本威力+1(最大2)
使用時回数が2増加
Ⅰを消耗
的中時を2付与、回数が2増加
的中時2を付与、回数が2増加
Ⅱを消耗
的中時を2付与、回数が2増加
的中時2を付与、回数が2増加
対処のポイント
2枚ともを消費する。弾とがある間はバリアへのダメージも強い。バリア600だけで安全と判断しない。
セッチォナトゥラ・デル・コニリオ
- 表示威力
- 5〜11
- 基本威力
- 5
- コイン威力
- +3
- コイン個数
- 2
- 攻撃レベル
- 77敵Lv+0
- 加重値
- 1
自分のが6以上なら威力+1
使用時対象のとの合計4につき、基本威力+1(最大2)
Ⅰ的中時を3付与、回数が3増加
的中時3を付与、回数が3増加
的中時-灼熱へ振幅変換
Ⅱ的中時対象の威力だけ憤怒ダメージを与える
的中時爆発。対象の回数が1減少
対処のポイント
・の付与と爆発。放置すると次のと大技の強化につながる。余裕がある囚人で止める。
セッチォナトゥラ・デル・チェルヴォ
- 表示威力
- 6〜18
- 基本威力
- 6
- コイン威力
- +4
- コイン個数
- 3
- 攻撃レベル
- 80敵Lv+3
- 加重値
- 1
自分のが6以上なら威力+1
対象のとの合計4につき、威力+1(最大2)
使用時が0以上なら、マン(望)を1つ生成する
- 基本威力+4
使用時回数が3増加
マッチ勝利時を5得る
攻撃後マン(望)を生成したなら、を10消耗
Ⅰ的中時3を付与
的中時3を付与
Ⅱ的中時3を付与、回数が3増加
的中時-灼熱へ振幅変換
Ⅲ的中時2回爆発。対象の回数が2減少
クリティカル的中時1回爆発。対象の回数が1減少
対処のポイント
ルチオの同名技とは別の単体3枚技。0以上なら基本威力+4もある。強い予測の担当かヴェルギリウスへ回す。
喜んでこの弾丸で撃ち抜いてやろう
- 表示威力
- 5〜14
- 基本威力
- 5
- コイン威力
- +3
- コイン個数
- 3
- 攻撃レベル
- 79敵Lv+2
- 加重値
- 1
自分のが6以上なら威力+1
対象のとの合計4につき、威力+1(最大2)
使用時回数が3増加
Ⅰを消耗
的中時を2付与、回数が2増加
的中時を2付与、回数が2増加
Ⅱを消耗
的中時を2付与、回数が2増加
的中時を2付与、回数が2増加
Ⅲ的中時対象の威力だけ憤怒属性ダメージを与える
的中時爆発。対象の回数が1減少
クリティカル的中時爆発。対象の回数が1減少
対処のポイント
・・で強化される3枚技。を減らす過程でも、こちらのHPとを確認して担当を決める。
セッチォナトゥラ・デッレ・エレファンテ
- 表示威力
- 5〜17
- 基本威力
- 5
- コイン威力
- +3
- コイン個数
- 4
- 攻撃レベル
- 80敵Lv+3
- 加重値
- 1
自分のが6以上なら威力+1
対象のとの合計4につき、威力+1(最大2)
使用時回数が3増加
マッチ敗北最終ダメージ量が50%だけ減少し、クリティカルが発動しない
こののダメージにより、対象がしない
Ⅰ
を消耗
的中時4を付与
的中時4を付与
Ⅱ
を消耗
的中時回数が4増加
的中時回数が4増加
Ⅲ
を消耗
破壊されずに的中時-灼熱へ振幅変換
Ⅳ
的中時対象の威力だけ憤怒属性ダメージを与える
的中時2回爆発。対象の回数が2減少
クリティカル的中時2回爆発。対象の回数が2減少
対処のポイント
4枚破壊不能。勝利で最終ダメージ半減・クリティカル禁止を得るが、・爆発は残る。事前回復とNPCの担当を使う。
処分
- 表示威力
- 3〜13
- 基本威力
- 3
- コイン威力
- +2
- コイン個数
- 5
- 攻撃レベル
- 80敵Lv+3
- 加重値
- 1
対象変更不可
このを使用するまで状態にならない
数値1につき、基本威力+1,ダメージ量+10%
使用時対象の現体力が50%以下なら、ダメージ量+100%
使用時が0以上なら、マン(望)を1つ生成する
- 基本威力+4
使用時回数が3増加
マッチ勝利時5を得る
マッチ敗北最終ダメージ量が50%だけ減少し、クリティカルが発動しない
こののダメージによって対象がしない
敵討伐時次のターン開始時ランダムな囚人1名へを付与
攻撃後再装填(1ターンにつき1回)
攻撃後マン(望)を生成したなら、を10消耗
Ⅰ
的中時3を付与
的中時3を付与
Ⅱ
的中時3を付与
的中時3を付与
Ⅲ
的中時回数が6増加
的中時回数が6増加
Ⅳ
破壊されずに的中時-灼熱へ振幅変換
Ⅴ
を全て消耗
破壊されずに的中時3回爆発。対象の回数が3減少
クリティカル的中時2回爆発。対象の回数が2減少
対処のポイント
対象変更不可・5枚破壊不能。1につき基本威力+1・ダメージ+10%。ルチオを倒す前からを減らし、そのターンも他の技を先に処理する。標的は先に回復する。
予知
- 表示威力
- 7〜13
- 基本威力
- 7
- コイン威力
- +6
- コイン個数
- 1
- 守備レベル
- 77敵Lv+0
- 加重値
- 1
の全に成功したとき、攻撃した対象へでする
使用時数値2につき、基本威力+1
使用時再装填(1ターンにつき1回)
回避成功時3を得る(1ターンにつき2回)
回避成功時を2回復(1ターンにつき5回)
回避失敗時が5減少
対処のポイント
30なら基本+15で最大28、さらに強化条件もある。全を避けられるとが返るため、弱い攻撃を無闇に重ねずNPCを活用する。
PASSIVESパッシブ
親指の子方 - ルチオ
苦しい戦い
条件:ステージ開始
体力最大値の20%が減少した状態で戦闘を開始
ステージ開始時、3ターンの間威力減少2を得る
特色との戦いは、彼を間違いなく強くしただろう。
生き延びて、その経験を糧にすることさえできれば。
攻略への影響
ルチオは最大HPの20%を失い、3ターン威力減少2。前哨戦で共有アンプルを使いすぎない。
崩れゆく姿勢
条件:の数値
数値によって下記の効果を得る(重複して適用)
- 数値1につき、付与された対象への与ダメージ量+10%,被ダメージ量+10%
- 3以上なら、付与された対象と進行時、威力+1
- 5以上なら、付与された対象と進行時、基本威力+1
- 7以上なら、付与された対象と進行時、威力+1
- 10以上なら、付与された対象と進行時、最終威力+1
攻略への影響
同じ担当とを続けるほど危険になる。担当を交代し、1ターン対戦しないと消える性質を使う。
狩りの印
条件:標的指定・以後4ターンごと
ランダムな的1名を指定し、を1にして全のターゲットに指定する
以降、4ターンごとに発動する
攻略への影響
1の囚人へ集中する。強攻撃の対象変更不可と、ほかの技を引き取れる場面を区別する。
デュエロ・ディスペラート
条件:ルチオとの終了
終了時、を進行した対象へ1を付与
を持つ対象と進行時、対象の数値1につきが2増加(最大10)
攻略への影響
が増え、敵の回復にもつながる。同じ囚人の連続担当を避ける。
パレルモ式レイピア/切斬刀
条件:ルチオが爆発を発動
自分の効果で爆発が発動したなら、次のターンに2を得る(1ターンにつき3回)
攻略への影響
次ターンの攻撃Lvが上がる。・をためた味方を回復し、必要なを取る。
必死の奮戦
条件:ヴァレンチーナ参戦後
親指の親方が出現してからパッシブを使用せず、下記の効果が追加される
- が30未満なら、が30に回復
- ターン開始時、援護を3得る
- と関係なくができる
- ヴェルギリウスと優先的にを進行
- 親指 親方がにて勝利すると、当該攻撃終了時にで(1ターンにつき2回)
「今なら、殺せるんじゃないか。」
眠りについた師匠を見ながら、ルチオは常に同じ思考に囚われた。
その考えを行動に移さないのは、すでに刷り込まれた恐怖と、路地裏から自分を連れ出してくれた恩義のためだった。
しかし積もり積もった恨みがあまりにも深い。心を込めて命令に従うと言いながらも、ルチオは誓った。
この戦いが終わったら必ず殺そう。残っているもう片方の目まで切って刺して殺してやろう。
全身に痣のある少年の目に、初めて生気が宿り始めた。
攻略への影響
ルチオは援護3とNPC優先で妨害する。囚人が引き取り、NPCを親方へ回す。早期撃破だけを優先しない。
パニック回復
条件:状態のターン終了
ターン終了時に状態なら、が0になる
攻略への影響
0へ戻る。継続だけで止める前提にはしない。
パニック変更不可
条件:タイプの上書き
タイプを変更するバフ獲得時、タイプが変更されない。その代わり、の無い対象に付与される効果が付与される
攻略への影響
の置き換えで敵の強い行動を止める戦法にはしない。
親指の親方 - ヴァレンチーナ
予知眼
条件:参戦時・数値0
ステージに登場時、30を得る
数値が0になると、が 加熱に変更される
オーディンの目と呼ばれたこの遺物は、実のところ三つに分かれたとある遺物の破片の1つである。
攻略への影響
30から減らし、0で過熱状態へ変える。前に減らすことが重要。
加速する未来
条件:ごと・や敗北時の
進行時、ごとに自分へ1を付与
はターンごとに(ターン開始時に保有した÷3)まで得られる
があるとき、されるか敗北時にを発動
「打ち合うほどにこの剣は熱を帯び、私が見た未来に到達するまで加速し続けるだろう。」
攻略への影響
を進めるほど敵も加速する。上限後はさらにを重ねることでを削れる。
過負荷
条件:加速上限後の・・敗北
下記の条件によってが減少
- を得られなければ、一発ごとに1が減少
- されるとき、が1減少
- 敗北時、が3減少
「目がずきずきと痛んで熱くなり、視界が赤く染まる。」
攻略への影響
を減らす本体の仕組み。NPCの多数のを活用し、囚人の弱い攻撃だけを連打しない。
ボニャテッリ家の恥
条件:と状態異常
・・・・による体力・・の前進量-30%
が1以上なら、を消耗するのダメージ量+30%,バリアへの与ダメージ量+150%
を消耗した数値4につき、4を得る
を消耗するをトスするとき、がない場合にも攻撃をキャンセルしない
「パレルモを伝授され、家宝まで継承しておきながら、このような醜態を晒すとはな。」
「お前が受け継いだ遺物と剣には、お前の不名誉な残り香が染み付いているから回収はしない。」
「アンダーボスに昇格してから、わずか三日で罷免された者などヴァレンチーナ、お前だけだろう。」
「お前は一家の恥だ。ボニャテッリはお前から愛を取り上げる。」
攻略への影響
弾があるとバリアへのダメージが大きく増える。弾切れでも攻撃そのものは続く。
パレルモ・スパーダ
条件:対象の・斬撃/貫通との
メインターゲットの1につき、バリアへの与ダメージ量が15%増加(最大300%)
使用時、対象の攻撃が斬撃または貫通属性なら、威力+1
自分の効果で爆発が発動したなら、次のターンに2を得る(1ターンにつき3回)
自分の効果でクリティカルが発動したなら、を5回復
攻略への影響
でバリアへの被害が増える。こちらのでも敵のが強くなるため予測を確認する。
シン - ヴァレンチーナ
条件:被ダメージ・ルチオ戦闘不能
被ダメージ時、もしくは「親指の子方 - ルチオ」が戦闘不能になったなら、次のターンにシン(心) - ヴァレンチーナを得る
「ふぅ…結局、あの狂信者の野郎が組んでおいた作戦通りに潜り込んで、ひと暴れすればいいってわけか…。これで本当にチケットが戻ってくるのか?」
攻略への影響
次ターンの強化を見込む。ルチオを倒した後も同じ行動・威力のままではない。
ルチオ、この役立たず
条件:ルチオ戦闘不能
「親指の子方 - ルチオ」が戦闘不能になったなら、パッシブが発動
攻略への影響
へ進む。を十分減らしてから移行する。
狩りの時間
条件:発動時・4ターンごと・による討伐後
ターン開始時、状態ならを解除
ランダムな囚人1名を指定し、を付与
- 以降、4ターンごとに1回ずつ発動
- で対象を討伐したとき、次のターンに再び発動
パレルモは、ボニャテッリ家の気質をそのまま体現した剣術である。
ただ一つの獲物を執拗に狙い、狩り、解体する。隠密は排される。名誉と堂々さをもって、衆目の前で相手を殺す。
その華麗な剣術は数多の栄誉を生み、ボニャテッリ家を裏路地の七代名門へと押し上げた。
パレルモを完全に習得したヴァレンチーナは、煙戦争において数多くの将校やベテラン兵の首を落とし、煙戦争の英雄の一人となった。
だが、誰が予想しただろうか。その名声が彼女の足枷となることを。
攻略への影響
対象が倒れると次ターンも標的を作る。を残したまま連続へ入らせない。
パニック回復
条件:状態のターン終了
ターン終了時に状態なら、が0になる
攻略への影響
0へ戻る。継続だけで止める前提にはしない。
パニック変更不可
条件:タイプの上書き
タイプを変更するバフ獲得時、タイプが変更されない。その代わり、の無い対象に付与される効果が付与される
攻略への影響
の置き換えで敵の強い行動を止める戦法にはしない。