電気哀鳴 ムルソーのE.G.O画像

E.G.O 0506 ・ TETH

電気哀鳴

ムルソー嫉妬夢見る電気羊S4有償パスLv70
危険ランク
TETH
精神消耗
25/25/38
必要資源
憤怒×1嫉妬×4
耐性
×1×1×2×1×2×1×0.5

GUIDEギミックと使い方

ひとことで

嫉妬共鳴を高めて自分と味方に充電と嫉妬ダメージ量増加を配る、サポート特化の嫉妬貫通E.G.O。

主要ギミック

  • 充電の配布: 攻撃前に自分の充電が8(解析Ⅳで12)増え、攻撃後に充電が最も低い味方にも8増やす。
  • 嫉妬共鳴で対象が増える: 最大嫉妬共鳴数が高いほど配る対象が増える(最大3、解析Ⅲで4、Ⅳで5)。
  • 嫉妬ダメージ量増加: 解析Ⅲから、最大嫉妬共鳴数が4以上(Ⅳは6以上)なら、自分と対象に嫉妬ダメージ量増加1を付与する。効果はそのターン限り。
  • パッシブ「過負荷ケーブル」: 戦闘開始時に共鳴が4以上発動していれば攻撃レベル増加2・防御レベル増加2。嫉妬共鳴なら操作パネル両隣の味方にも付与する。
  • 侵蝕スキル: 嫉妬共鳴数に応じて広域化し、充電を消耗してダメージ量を増やす。

使い方

  • 嫉妬スキルを並べて共鳴を作ってから撃つ。共鳴が低いと配る対象が少ない。
  • 充電人格や嫉妬スキルが多い編成で撃つ。充電人格とそれ以外の混成だと、充電人格以外が対象になることがある。
  • 必要資源は憤怒1・嫉妬4で、嫉妬の多い編成なら賄える。

下のスキル・パッシブの効果文をもとにした解説。(更新日: 2026-10-18)

ANALYSIS解析

  • Ⅱ: 「過負荷ケーブル」が解放される。この編成で使うなら最低限ここまで。
  • Ⅲ: 配る対象が最大4に増え、嫉妬ダメージ量増加が付く。侵蝕の広域も強化される。
  • Ⅳ: 自分の充電が12、対象が最大5に増える。嫉妬ダメージ量増加の条件が共鳴6以上に変わる。

SKILLSスキル

覚醒

覚醒スキル

貫貫通
マッチ威力
22~26
基本威力
22
コイン威力
+4
コイン個数
1
スキルレベル
人格Lv+0
攻撃加重値
2

攻撃前自分の充電回数が8/12増加

攻撃後自分を除く充電回数が最も低い味方1名の充電回数が8増加

-(最大嫉妬共鳴数-2)だけ付与対象数増加(最大3/4/5)

-最大嫉妬共鳴数が4以上なら、自分と付与対象へ嫉妬ダメージ量増加1を付与

-最大嫉妬共鳴数が6以上なら、自分と付与対象へ嫉妬ダメージ量増加1を付与

Ⅰ的中時破裂3を付与

侵蝕

侵蝕スキル

貫貫通
マッチ威力
16~28
基本威力
28
コイン威力
-12
コイン個数
1
スキルレベル
人格Lv+3
攻撃加重値
2

敵味方識別不可ランダムな対象を攻撃

攻撃前(嫉妬共鳴数-2)だけ攻撃加重値が増加(最大2/3)

攻撃前自分の充電回数が10以上なら、的中時効果で付与する効果が2回付与される

攻撃前自分の充電回数が10以上なら、充電回数を最大20消耗し、消耗した充電回数1につきダメージ量+2/2.5/3%(最大40/50/60%)

Ⅰ的中時麻痺1を付与

的中時破裂3を付与

通常コイン 破壊不能コイン解析Ⅲ 解析Ⅳ で追加・変化する部分。複数の値は解析段階ごとの数値(大きい数字が最大段階)。

PASSIVEE.G.Oパッシブ

E.G.Oパッシブ

過負荷ケーブル

戦闘開始時に共鳴が4以上発動したなら、攻撃レベル増加2、防御レベル増加2を得る。

該当共鳴が嫉妬共鳴なら、自分の操作パネル両隣の味方にも付与

※解析段階Ⅱで取得、E.G.O使用後、次ターンから戦闘終了まで効果発動

SYNERGY編成・相性

  • 中指末弟: 嫉妬のS2・守備や嫉妬共鳴を条件とするスキルを持ち、嫉妬共鳴を作りやすく、精神力も回復できる。
  • R社第4群サイチーム: 嫉妬(S1・守備)で資源と共鳴に参加でき、S1・S2が充電を増やすので、配る側と受ける側の両方になれる。

KEYWORDS用語解説

充電
消耗時に特定スキルの能力が上昇。回数を最大20まで獲得可能 ターン終了時、回数が1減少
嫉妬ダメージ量増加
1ターンの間、嫉妬属性スキルでの与ダメージ量が数値に比例して増加(最大10)
破裂
攻撃スキルを受けたとき、効果威力分の固定ダメージを受ける 被ダメージ後、回数が1減少
麻痺
1ターンの間、数値の枚数分のコイン威力が0に固定
攻撃レベル増加
1ターンの間、攻撃レベルが数値に比例して増加
防御レベル増加
1ターンの間、防御レベルが数値に比例して増加