TEAM ・ 所属 ・ 中上級向け
嫉妬共鳴編成(中指)
GUIDE組み方と回し方
強み
- 嫉妬完全共鳴6を保つとバフを得て、守備の反撃がS3に変わる。マッチの勝敗に関係なく敵を殴っていける。
- 各中指の人格は1ターンに最大2回まで反撃をS3に変えられるので、4人編成でスロットが7でも、すべて反撃に置き換えて腐らない。
組み方
- どんな時でも完全共鳴できるよう、守備が嫉妬の人格を多く入れる。無理に適当な人格を入れるより、少人数で出撃したほうが常に最大の力を出せる。
- W社2級整理要員(ファウスト)も確定で最も遅く動き、守備が嫉妬で共鳴を邪魔しにくい。ファウストを入れると水袋や胸痛で回復できる。
回し方
- 受けてはいけない攻撃には通常のスキルでマッチ勝利し、弱い攻撃に反撃を使う。一方攻撃されるときは、画面のダメージ予測を参考にする。
- 混乱している味方がいると、スロットの途中に空きができて完全共鳴が非常に起きにくくなる。
- 嫉妬以外の資源は溜まりにくい。私はチョキを出すね、そっちは?(ウーティス)はマッチ勝利で余った嫉妬資源を足りない資源に変換できる。嫉妬資源が4を下回るとパッシブが止まる囚人がいるので、残量に注意する。
弱点と対策
- 主な火力は打撃・嫉妬属性なので、どちらかに耐性のある敵は苦手。
- 被弾がそのまま負けにつながる敵には反撃を振れないので、根本的に苦手。
- 常に攻撃を受けに回るので、体力の回復手段を用意する。
メンバーの効果文をもとにした解説。(更新日: 2026-10-19)
編成例
組み方の例。出撃7人中指6人+ランプ
中指の人格で常に嫉妬完全共鳴6を発動し、守備からS3を反撃で連打する形。受けてはいけない攻撃には通常のスキルでマッチ勝利し、弱い攻撃に反撃を使う。7人目のランプグレゴールは7番に置くと確定で最も遅く動くので、嫉妬共鳴を邪魔しない。
優先枠
編成の軸。できるだけ入れたい人格自由枠
優先枠で埋まらない残りの枠の候補代替枠
手持ちに無いときの代わり裏置き
サポートパッシブのため控えに置く人格優先枠で出せる資源
攻撃スキルの枚数の合計嫉妬 10色欲 6憤怒 5暴食 3























