低いなきごえ ホンルのE.G.O画像

E.G.O 0606 ・ TETH

低いなきごえ

ホンル怠惰泣きヒキガエル
危険ランク
TETH
精神消耗
20/20/30
必要資源
怠惰×3憂鬱×3傲慢×2この資源で使えるE.G.O →
耐性
×1×2×0.5×1×1×1×2

GUIDEギミックと使い方

ひとことで

をに変換してを起こし、怠惰ダメージと混乱区間の前進を広域に与える怠惰打撃のE.G.O。

主要ギミック

  • (解析Ⅲ): 的中時にをへ変換する。のとき、威力ぶんの怠惰ダメージを受け、混乱区間も前進する。ターン終了時に回数が1減る。
  • : 的中時にを起こし、対象の回数を1減らす。侵蝕スキルは解析Ⅲから2回起こす。
  • ダメージ量増加: 対象の威力と回数の合計に応じてダメージ量が増える。最大共鳴数が4以上なら上限が伸びる。
  • の付与: Ⅰコインで3を付与し、解析Ⅲから回数2(Ⅳで3)も付与する。
  • パッシブ: を起こすと、次のターンに1・2が付く(1ターン最大3回)。

使い方

  • 威力を高く保ってから撃つほど固定ダメージが伸びる。を安定して付与できる人格や、鏡ダンジョンのギフトなどで補う。
  • 複数の敵や部位がいる戦闘で、全体を巻き込むときに強い。
  • 資源は怠惰3・憂鬱3・傲慢2と多い。

下のスキル・パッシブの効果文をもとにした解説。(更新日: 2026-10-18)

ANALYSIS解析

  • Ⅱ: 憂鬱感が解放されるだけ。
  • Ⅲ: への変換と覚醒の回数付与が入る。使うならここまで解析する。
  • Ⅳ: 回数の付与が増え、侵蝕スキルは6・回数6を付与する。

SKILLSスキル

覚醒

覚醒スキル

打打撃
マッチ威力
18~26
基本威力
18
コイン威力
+8
コイン個数
1
スキルレベル
人格Lv+0
攻撃加重値
3

対象にがあれば、ダメージ量+(5+対象の威力と回数の合計÷2)%(最大20/25/30%)

-最大共鳴数が4以上なら、代わりにダメージ量+(5/7.5+対象の保有する威力と回数の合計÷2/1.5)%(最大35/40%)

Ⅰ的中時3,回数2/3を付与

的中時で

的中時。対象の回数が1減少

侵蝕

侵蝕スキル

打打撃
マッチ威力
18~26
基本威力
26
コイン威力
-8
コイン個数
1
スキルレベル
人格Lv+2
攻撃加重値
3

敵味方識別不可ランダムな対象を攻撃

対象にがあれば、ダメージ量+(5+対象の威力と回数の合計÷2)%(最大20/30/40%)

-最大共鳴数が4以上なら、代わりにダメージ量最大数値が35%に増加/ダメージ量+(5/7.5+対象の保有する威力と回数の合計÷2/1.5)%(最大40/50%)

Ⅰ的中時3/6,回数3/6を付与

的中時で

的中時。対象の回数が1減少

的中時。対象の回数が1減少

通常コイン 破壊不能コイン解析Ⅲ 解析Ⅳ で追加・変化する部分。複数の値は解析段階ごとの数値(大きい数字が最大段階)。

PASSIVEE.G.Oパッシブ

E.G.Oパッシブ

憂鬱感

自分に敵へスキルを使用して付与時、次のターンに1,2を付与。(1ターンにつき最大3回、E.G.Oスキルを含む)

※解析段階Ⅱで取得、E.G.O使用後、次ターンから戦闘終了まで効果発動

SYNERGY編成・相性

  • 20区ユロージヴィ: S1・S2でを付与し、S2・S3でも起こせる。S1(憂鬱)・S2(怠惰)で必要資源も出せる。
  • 終止符事務所代表: S1(怠惰)・S2(憂鬱)・S3(傲慢)で必要資源の3属性を全て出せる。は別に用意する。

KEYWORDS用語解説

振動
振動爆発スキルでダメージを受けるとき、効果威力分混乱区間が前進する ターン終了後、回数が1減少
振動-反響
- 振動爆発時、振動威力だけ怠惰ダメージを与える - 振動爆発スキルで被ダメージ時、効果威力だけ混乱区間が前進 - ターン終了時に回数が1減少(振動威力および回数を増減させる効果を同様に受ける)
振幅変換
対象の振動と変換された振動を別タイプの振動に変換。 変換時、既存振動の威力・回数は維持される。
振動爆発
対象の振動威力分、混乱区間を前進させる
攻撃レベル減少
1ターンの間、攻撃レベルが数値に比例して減少
防御レベル減少
1ターンの間、防御レベルが数値に比例して減少