ひとことで
敵1体に「捕縛」を掛けて追い詰め、とで仕留める人格。
主要ギミック
: S3・守備で付与。対象の速度が下がり、傲慢属性の被ダメージ量+10%。付与者から攻撃を受けないと毎ターン減る。捕縛がある敵がいると、自分はを得てその敵とのマッチ威力が上がる。
捕縛した敵への強化: S1・S2は最終威力+1。S2は捕縛2以上なら捕縛を1消耗してコインを再使用し、を発動させる。S3は全コインが破壊不能になり、最後のコインで回数とを付与。
: S3のⅣコインで付与(S2はクリティカル時のみ)。ターン開始時に2を与え、次のターンに1を付与する。
と: S1〜S3は自分のと対象のの合計に応じてコイン威力が上がる(最大2)。守備はマッチ威力+2。
使い方
守備かS3で狙った敵に捕縛を掛け、その敵を攻撃し続けてとを重ねる。集中戦闘では、捕縛した敵の攻撃を速度に関係なく自分で受けられる。
下のスキル・パッシブの効果文をもとにした解説。(更新日: 2026-10-17)
S1×3捕縄で締め上げる
暴食
斬撃- マッチ威力
- 2~112~8 → 2~11
- 基本威力
- 2
- コイン威力
- +3+2 → +3
- コイン個数
- 3
- スキルレベル
- 人格Lv+2
- 攻撃加重値
- 1
使用時自分のと対象のの合計が6以上なら/につき、コイン威力+1(最大2)
使用時対象にがあるなら、最終威力+1
使用時自分の回数が3増加
Ⅰ的中時3/4を得る
的中時回数が2増加
Ⅱ的中時2を付与
Ⅲ的中時次のターンに1を付与
的中時対象にがあるなら、の数値が1増加
破壊不能コイン
- 条件付きで破壊不能になる
- S3 推刷執行の効果: このスキルの全コインが破壊不能コインに変更されて最終威力+1,
通常コイン 破壊不能コイン複数の値は同期化段階ごとの数値(大きい数字が最大段階)。ローマ数字は何枚目のコインの効果かを示す。
が付与された対象がいるなら、を得る
自分がを付与した敵へスキル指定時、速度に関係なく攻撃スキルの対象を自分に変更できる(集中戦闘専用)
※戦闘参加中に有効
自分の速度が対象より高ければ、(対象との速度差×2)%だけダメージ量が増加(最大10%)
-対象が状態なら、効果が2倍で適用される(最大20%)
戦闘開始時、このターンに斬撃属性かつ傲慢属性のスキルを装着した味方1名につきダメージ量+5%(最大30%)
※同期化段階Ⅱで取得/戦闘参加中に有効
編成順が最も早い味方1名が、の付与された敵を攻撃するとき、ダメージ量+10%
※同期化段階Ⅲで取得/編成中かつ戦闘不参加時に有効
この資源で発動するサポートパッシブ →- 呼吸共通の仕組み →
- コイン判定時、[5 × 効果威力分]%の確率でクリティカルを与える
クリティカル発動時は与えるダメージが20%増加する
ターン終了時、あるいはクリティカル発動後に回数が1減少
- 出血共通の仕組み →
- 攻撃スキルコインの判定時、効果威力分の固定ダメージを受ける
攻撃スキルコインの判定後、回数が1減少
- 捕縛[ホンル]
- -基本値:3
-速度の最小・最大値-2
傲慢属性による被ダメージ量+10%
-付与したキャラクターが退却または死亡するか、他の対象にこの効果を付与すると消滅。他のキャラクターの捕縛が付与される場合、置き換えられる。
-この効果が付与された後、付与者から攻撃を受けなかったなら、ターン終了時に数値が1減少
- 束縛
- 1ターンの間、速度が数値だけ減少
- 引き裂かれた傷
- -最大値:3
-ターン開始時、出血2を得る
-ターン終了時、次のターンに束縛1を得る
-ターン終了時に1減少
- クイック
- 1ターンの間、速度が数値だけ増加
- 破壊不能コイン共通の仕組み →
- マッチ敗北時にコインが破壊されない。
攻撃スキルに該当コインがあれば、被ダメージ後に該当コインで攻撃する。
マッチ敗北時、破壊されていないコインの威力が1になる。
- 攻撃威力減少
- 1ターンの間、攻撃スキルの最終威力が数値だけ減少
- 脆弱
- 1ターンの間、スキルでの被ダメージが数値に比例して増加(最大10)
- 押送差備
- -基本値:1
-捕縛[ホンル]が付与された敵とマッチ進行時、マッチ威力+1
-捕縛[ホンル]が付与された敵に的中時に出血1を付与、呼吸1を得る(1ターンにつきスキル2つまで発動可能)
-捕縛が付与された対象がいなければ消滅
- ダメージ量増加
- 1ターンの間、スキルでの与ダメージが数値に比例して増加(最大10)
用語辞典 →マッチ・精神力・耐性など、戦闘の基本を確認する