TEAM ・ 状態異常 ・ 中上級向け
呼吸編成
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GUIDE組み方と回し方
ひとことで
呼吸を溜めてクリティカルで攻める人格で固め、ファウストの胸痛で呼吸と回復を配る長期戦向きの編成。剣契頭目を軸にする「剣契型」と、人差し指・蜘蛛の巣の人格で組む「人差し指・蜘蛛の巣型」がある。
強み
- 呼吸が溜まるほどスキルが強くなる人格が多く、戦闘が長引くほど火力が上がる。
- 胸痛は全味方に呼吸を配り、使用後は毎ターン体力も回復する。
- 傲慢スキルが多く、傲慢共鳴を条件にする効果を発動しやすい。
型の選び方
- 剣契頭目は単独でも「肉斬」でわざと負けて撃つ「骨断」が強いので、どちらの型にも入る。
回し方
弱点と対策
- 呼吸が溜まるまでは火力が低く、短期決戦は苦手。
メンバーの効果文をもとにした解説。(更新日: 2026-10-19)
編成例
組み方の例。出撃7人剣契型(剣契頭目中心)
剣契頭目ムルソーが傲慢共鳴3で「本国剣術」を発動し、剣契の味方に呼吸と威力強化を配る形。毎ターン傲慢スキルを3つ以上使い、《着影揮刀》で追慕酒を維持する。
人差し指・蜘蛛の巣型
人差し指の3人で立ち上がりを早め、蜘蛛の巣所属を3人そろえて刀良秀の天殺を活かす形。剣契頭目は単独でも「肉斬骨断」が強く、LCDイシュメールとの剣契の連携も残る。
コンビ・トリオ運用
同じ所属などで組むと強いまとまり剣契組
剣契頭目の「本国剣術」は傲慢共鳴3で発動し、剣契の味方に呼吸と威力強化を配る。《着影揮刀》を剣契頭目に持たせると、剣契全体が大きく強化される。資源が憤怒と傲慢に偏るので、怠惰・暴食を出せる人格を混ぜる。
人差し指組(トリオ)
同じ指令の仕組みを持つ3人で、1ターン目から威力と精神力を得て立ち上がりが早い。
蜘蛛の巣組(トリオ)
刀良秀は単体でも強いが、蜘蛛の巣所属の味方を天殺するとさらに強くなる。蜘蛛の巣の人格を並べるならこの3人。
優先枠
編成の軸。できるだけ入れたい人格自由枠
優先枠で埋まらない残りの枠の候補代替枠
手持ちに無いときの代わり優先枠で出せる資源
攻撃スキルの枚数の合計傲慢 16憂鬱 8憤怒 6色欲 6怠惰 3暴食 3
























