
CHAPTER 05 / BOSS GUIDE
開花E.G.O::ガスハープーン
ピップは回避を破る、スターバックは印付きの囚人でマッチに勝つ、クィークェグはバリアを割る。形態ごとの自我を削り、混乱した隙にHPを減らそう。
- HP
- 660(形態ごと)
- レベル
- 40
- 速度
- 2〜3
- 防御Lv
- 38
- 出撃上限
- 6名
資料確認日:
まず押さえる3つのこと
- イシュメールは編成必須。主力はLv40・同期Ⅲ以上を目安に、HPとE.G.O資源を整えて入る。
- 各形態の自我を0にして混乱を狙う。印付きの囚人や攻撃順を確認し、勝率だけで自動選択しない。
- 最後は1ターンでバリアを割り切る。前の形態で怠惰耐性のE.G.Oを使い、強いスキルと回復を残す。
GUIDE攻略のカギ
負け方から対処を探す
- ピップの回避が何度も復活する
- 不滅の魂は回避失敗でも再使用する。先に濁った潔白へマッチ勝利して守備威力を下げ、後続の攻撃でも回避を破ると自我を減らせる。
- スターバックの自我が減らない
- 獲物の印を持つ囚人がマッチに勝つ必要がある。印は使用時に次ターン分が付くので、毎ターン実際の付与先を確認する。
- 最後の形態で精神力と火力が落ち続ける
- バリアが残ると自我が増え、反撃と精神力ダメージが続く。怠惰・貫通への耐性、回復、同じターンに火力を集める準備を見直そう。
- HPを削ったのに倒せない
- HP1で次の形態へ進む3連戦。クィークェグのHP1で終了イベントになる。前の形態で資源を全部使い切らないようにする。
ターン数は通常の進行の目安。HPの削り方や混乱で順番が変わるため、敵が使うスキル名も確認しよう。
出撃前
イシュメールと、最後に使う耐性・火力を用意する
- イシュメールは編成から外せず退却もできない。ほかの囚人が生存中はHP1で耐えるが、全員を同時に失う広域攻撃までは防げない。
- 主力はLv40・同期Ⅲ以上を目安にする。貫通攻撃と傲慢・嫉妬が通りやすいので、育成済みの手持ちから組む。
- 最後の反撃は怠惰・貫通。E.G.O使用後は罪悪耐性が変わるため、ピップかスターバックの間に怠惰耐性を整え、回復と最後の火力に使う資源も残す。
第1形態・ピップ
先に守備威力を下げてから回避を破る
- 速度の高い囚人で濁った潔白へ勝ち、敵に守備威力減少2を付ける。その後に不滅の魂へ攻撃を当て、回避失敗のたびに自我を1減らす。
- 不滅の魂は失敗しても最大2回再使用する。一般的な回避と違い、1回破れば以降すべて当たるとは限らない。
- 罪悪感の重さは使用時に自我を3減らす一方、自我が多いと威力と加重値が上がる。高威力役やE.G.Oで広域を止める。
- 自我0ならターン終了後に混乱する。あるいはHPの混乱区間を利用して攻め、HP1まで削って次へ進む。
第2形態・スターバック
獲物の印が付いた囚人にマッチを任せる
- 覆い隠された恐れ・貫かれた惰弱さは、使用時に次ターンの獲物の印を付ける。勝っても印は防げないので、次の付与先を確認する。
- 印を持つ囚人でマッチに勝つと、破壊した敵コイン数だけ自我が減る。木霊する嘆息は5枚あるため、自我を大きく減らせる。
- 印がない囚人に木霊する嘆息を受け持たせると、コイン威力が+1される。印付きの担当に勝てるE.G.Oを残し、HPと精神力も守る。
- 自我0の混乱やHP混乱を使って突破。次はバリアを割る形態なので、使える強いスキルを確認してから移行する。
第3形態・クィークェグ
反撃への備えを済ませ、バリアを1ターンで割る
- 広がりゆく白化は戦闘開始時にバリアを張る。自我30ならHP25%分の165で、初動が特に重い。主力の攻撃を同じターンに集めて割り切る。
- 反撃は自我に応じて再使用され、バリアがある間は被ダメージ時の精神力低下もある。怠惰耐性・貫通耐性と回復で火力役を維持する。
- ターン終了時にバリアがなければ自我−10、残れば+5。脱色された懺悔は使用時に−5だが、的中の強制混乱を避けるためマッチには勝つ。
- イベントはイシュメールで判定する。成功予測を確認し、失敗しても続く判定へ進む。自我0の混乱やHP50%の混乱を攻撃機会にして、HP1の終了イベントまで進める。
NOTES専用効果・注意点
見落としやすいこと
- 反撃を避けようと攻撃を減らしすぎると、バリアが残って自我が増える。受ける役割と攻める役割を準備する。
- 通常反撃には守備威力減少が有効。攻撃威力減少で同じように弱められるとは考えない。
- 火傷などターン終了ダメージでHP1にした場合、前半2形態の移行が一時的に遅れることがある。
- イシュメールのHP1保護があっても、ほかの全員が同時に倒れる広域では敗北し得る。
- ピップの自我
初期20。回避失敗で1、罪悪感の重さ使用で3減少。終了時0なら次ターン混乱。
守備威力低下を先に入れ、回避を破る攻撃順を作る。
- スターバックの自我
初期20。獲物の印を持つ囚人とのマッチで、破壊されたコイン数だけ減少。
印がある囚人に勝てるスキルを残す。
- クィークェグの自我
初期30。バリアなしの終了時−10、バリアが残ると+5。脱色された懺悔使用時−5。
バリア破壊を毎ターン狙い、自我0の混乱を作る。
- 獲物の印
ピークォド船員に狙われ、船員からの被ダメージ+50%。
印付きのマッチ担当はHPと精神力を維持する。
PARTYおすすめ編成・準備
まず整えるもの
- 主力Lv40・同期Ⅲ以上を目安に、通常スキルで11〜15以上の危険なマッチへ対処できるか確認する。条件強化でさらに高くなる攻撃にはE.G.Oを用意する。
- イシュメール必須。ピークォド号船長の専用効果はあるが、特定人格の所持を攻略の必須条件にはしない。
- 怠惰耐性を得るE.G.O、HP・精神力回復、バリアへ火力を集められる複数コイン攻撃を手持ちから用意する。
印付きのマッチ担当
木霊する嘆息を止め、自我を大きく削る。担当がターンごとに変わるので複数人で対応したい。
バリアを割る火力役
貫通や傲慢・嫉妬で最後の形態に火力を集中する。反撃を受けても行動できる耐性が大切。
回復・高威力E.G.O
広域を止め、反撃で減ったHPと精神力を戻して火力を維持する。
1人で複数の役割を兼ねても大丈夫。まずマッチに勝てる主力を決め、危険な攻撃への対処とギミックの処理を分担しよう。
STATUS基本ステータス
5-36の数値。出撃上限は6名。5章ストーリーの個体を掲載。3形態はそれぞれHP660。攻撃・防御Lvは資料の崇高の対価を含む形態開始時の値。この形態補正は資料でもピップ+1、ほか2形態+2の推定とされている。精神力や戦闘中の強化まで固定するものではない。
ガスハープーン(ピップの自我)部位:胴体

- HP
- 660(形態ごと)
- レベル
- 40
- 速度
- 2〜3
- 防御Lv
- 38
- 混乱区間
- HP50%・0%(330・0)/自我0でも混乱
物理耐性
斬- ×1.0
貫- ×1.2
打- ×1.0
罪悪耐性
- 憤怒
- ×1.2
- 色欲
- ×1.0
- 怠惰
- ×1.0
- 暴食
- ×1.0
- 憂鬱
- ×1.0
- 傲慢
- ×1.5
- 嫉妬
- ×1.5
- HP1で形態移行。スターバック・クィークェグへ移る際は状態異常が解除され、精神力は引き継ぐ。
- ピップの自我20から開始。回避失敗で1、罪悪感の重さ使用で3減る。
ガスハープーン(スターバックの自我)部位:胴体

- HP
- 660(形態ごと)
- レベル
- 40
- 速度
- 2〜3
- 防御Lv
- 39
- 混乱区間
- HP50%・0%(330・0)/自我0でも混乱
物理耐性
斬- ×1.0
貫- ×1.2
打- ×1.0
罪悪耐性
- 憤怒
- ×1.2
- 色欲
- ×1.0
- 怠惰
- ×1.0
- 暴食
- ×1.0
- 憂鬱
- ×1.0
- 傲慢
- ×1.5
- 嫉妬
- ×1.5
- HP1で形態移行。スターバック・クィークェグへ移る際は状態異常が解除され、精神力は引き継ぐ。
- スターバックの自我20から開始。印付きの対象とのマッチ敗北で、破壊されたコイン数だけ減る。
ガスハープーン(クィークェグの自我)部位:胴体

- HP
- 660(形態ごと)
- レベル
- 40
- 速度
- 2〜3
- 防御Lv
- 39
- 混乱区間
- HP50%・0%(330・0)/自我0でも混乱
物理耐性
斬- ×1.0
貫- ×1.2
打- ×1.0
罪悪耐性
- 憤怒
- ×1.2
- 色欲
- ×1.0
- 怠惰
- ×1.0
- 暴食
- ×1.0
- 憂鬱
- ×1.0
- 傲慢
- ×1.5
- 嫉妬
- ×1.5
- HP1で形態移行。スターバック・クィークェグへ移る際は状態異常が解除され、精神力は引き継ぐ。
- クィークェグの自我30から開始。ターン終了時にバリアなしなら10減り、残っていると5増える。
SKILLSスキルと対処
タブでスキルを切り替えられる。表示威力は固有の強化や攻撃レベル差による補正を含まない値。
表示威力は条件強化前。自我による威力・加重値の増加とコイン再使用は各効果を参照。鏡ダンジョンの耐性・HPとは異なる。
ガスハープーン(ピップの自我)
掛かって来い!
- 表示威力
- 3〜11
- 基本威力
- 3
- コイン威力
- +4
- コイン個数
- 2
- 攻撃レベル
- 41敵Lv+1
- 加重値
- 1
Ⅰ的中時出血3を付与
的中時出血回数が3増加
Ⅱ的中時出血3を付与
的中時出血回数が3増加
対処のポイント
2枚とも出血の威力と回数を増やす。次の攻撃で出血が何度も発動する前に、勝てるマッチで止めよう。
刺し殺す
- 表示威力
- 5〜13
- 基本威力
- 5
- コイン威力
- +4
- コイン個数
- 2
- 攻撃レベル
- 43敵Lv+3
- 加重値
- 1
最大体力が最も低い対象を攻撃
Ⅰ的中時攻撃レベル減少6を付与
Ⅱ的中時出血回数が3増加
対処のポイント
最大HPの低い囚人を狙う。攻撃レベル低下で次のマッチまで不利になるため、速度が上の味方で引き受けたい。
不滅の魂
- 表示威力
- 4〜11
- 基本威力
- 4
- コイン威力
- +7
- コイン個数
- 1
- 守備レベル
- 41敵Lv+1
- 加重値
- 1
回避失敗時にも再使用(最大2回)
回避失敗時ピップの自我が1減少
対処のポイント
回避に失敗しても最大2回再使用する特殊な回避。先に濁った潔白へ勝って守備威力を下げ、速い順から回避を破って自我を減らす。相殺だけでは回避失敗の回数を稼げない。
濁った潔白
- 表示威力
- 3〜11
- 基本威力
- 3
- コイン威力
- +4
- コイン個数
- 2
- 攻撃レベル
- 38敵Lv-2
- 加重値
- 1
マッチ敗北守備威力減少2を得る。自分の精神力が10減少
Ⅰ表面的中時蒼白な騒音1を付与
的中時麻痺1を付与
Ⅱ表面的中時蒼白な騒音1を付与
的中時次のターンに束縛1を付与
対処のポイント
エイハブがマッチに負けると守備威力が2下がる。速い囚人で先に勝ち、その後にほかの囚人が不滅の魂を破る順にしよう。
罪悪感の重さ
- 表示威力
- 8〜10
- 基本威力
- 8
- コイン威力
- +2
- コイン個数
- 1
- 攻撃レベル
- 38敵Lv-2
- 加重値
- 3
最大体力が最も低い対象3名を攻撃
戦闘開始時ピップの自我5につき基本威力+2,攻撃加重値+1
使用時ピップの自我が3減少
Ⅰ的中時蒼白な騒音1を付与
的中時混乱区間を30前進
表面的中時対象の精神力を10減少
対処のポイント
ピップの自我20なら基本威力16・最大18、加重値7まで強化される。使用時に自我が減っても危険な広域なので、高威力のE.G.Oで勝つ準備をする。
ガスハープーン(スターバックの自我)
掛かって来い!
- 表示威力
- 3〜11
- 基本威力
- 3
- コイン威力
- +4
- コイン個数
- 2
- 攻撃レベル
- 42敵Lv+2
- 加重値
- 1
Ⅰ的中時出血3を付与
的中時出血回数が3増加
Ⅱ的中時出血3を付与
的中時出血回数が3増加
対処のポイント
2枚とも出血の威力と回数を増やす。次の攻撃で出血が何度も発動する前に、勝てるマッチで止めよう。
刺し殺す
- 表示威力
- 5〜13
- 基本威力
- 5
- コイン威力
- +4
- コイン個数
- 2
- 攻撃レベル
- 44敵Lv+4
- 加重値
- 1
最大体力が最も低い対象を攻撃
Ⅰ的中時攻撃レベル減少6を付与
Ⅱ的中時出血回数が3増加
対処のポイント
最大HPの低い囚人を狙う。攻撃レベル低下で次のマッチまで不利になるため、速度が上の味方で引き受けたい。
覆い隠された恐れ
- 表示威力
- 4〜11
- 基本威力
- 4
- コイン威力
- +7
- コイン個数
- 1
- 攻撃レベル
- 39敵Lv-1
- 加重値
- 1
使用時次のターンに獲物の印1を付与
Ⅰ表面的中時蒼白な騒音1を付与
的中時出血3を付与、出血回数が4増加
対処のポイント
獲物の印は使用時に付くので、マッチ勝利だけでは防げない。次ターンの印付き囚人を確認し、自我を削るマッチ担当にする。
貫かれた惰弱さ
- 表示威力
- 5〜10
- 基本威力
- 5
- コイン威力
- +5
- コイン個数
- 1
- 攻撃レベル
- 39敵Lv-1
- 加重値
- 1
使用時次のターンに獲物の印1を付与
Ⅰ表面的中時蒼白な騒音1を付与
的中時次のターンに攻撃レベル減少3を付与
対処のポイント
マッチを止めても次ターンの印は残る。印が付いた囚人のHP・精神力と、木霊する嘆息へ出せるスキルを確保しよう。
木霊する嘆息
- 表示威力
- 3〜13
- 基本威力
- 3
- コイン威力
- +2
- コイン個数
- 5
- 攻撃レベル
- 39敵Lv-1
- 加重値
- 1
対象の出血1につきダメージ量+5%
対象に獲物の印が無いならコイン威力+1
マッチ敗北精神力が5減少
Ⅰ的中時出血1を付与
的中時ランダムな敵3名に精神力ダメージ3を付与
Ⅱ的中時出血1を付与
的中時ランダムな敵3名に精神力ダメージ3を付与
Ⅲ的中時出血1を付与
的中時ランダムな敵3名に精神力ダメージ3を付与
Ⅳ的中時出血1を付与
的中時ランダムな敵3名に精神力ダメージ3を付与
Ⅴ的中時出血1を付与
的中時ランダムな敵3名に精神力ダメージ3を付与
的中時スターバックの自我10につき、最後のコインを1回再利用
対処のポイント
獲物の印を持つ囚人で勝つと、破壊した5枚分の自我を削れる。印がない相手にはコイン威力が上がるため、強い囚人へ無条件に付け替えない。最後のコイン再使用は的中時の効果。
ガスハープーン(クィークェグの自我)
掛かって来い!
- 表示威力
- 3〜11
- 基本威力
- 3
- コイン威力
- +4
- コイン個数
- 2
- 攻撃レベル
- 42敵Lv+2
- 加重値
- 1
Ⅰ的中時出血3を付与
的中時出血回数が3増加
Ⅱ的中時出血3を付与
的中時出血回数が3増加
対処のポイント
2枚とも出血の威力と回数を増やす。次の攻撃で出血が何度も発動する前に、勝てるマッチで止めよう。
刺し殺す
- 表示威力
- 5〜13
- 基本威力
- 5
- コイン威力
- +4
- コイン個数
- 2
- 攻撃レベル
- 44敵Lv+4
- 加重値
- 1
最大体力が最も低い対象を攻撃
Ⅰ的中時攻撃レベル減少6を付与
Ⅱ的中時出血回数が3増加
対処のポイント
最大HPの低い囚人を狙う。攻撃レベル低下で次のマッチまで不利になるため、速度が上の味方で引き受けたい。
混濁した軌跡
- 表示威力
- 4〜13
- 基本威力
- 4
- コイン威力
- +3
- コイン個数
- 3
- 攻撃レベル
- 39敵Lv-1
- 加重値
- 1
使用時次のターンに獲物の印1を付与
Ⅰ的中時ダメージ量減少2を付与
Ⅱ的中時出血回数が3増加
Ⅲ表面的中時蒼白な騒音1を付与
的中時出血5を付与
対処のポイント
ダメージ量減少を受けるとバリアを割りにくくなる。バリア破壊役を守り、次ターンの印と出血も確認する。
脱色された懺悔
- 表示威力
- 10〜15
- 基本威力
- 10
- コイン威力
- +5
- コイン個数
- 1
- 攻撃レベル
- 42敵Lv+2
- 加重値
- 1
使用時クィークェグの自我が5減少
マッチ勝利時防御レベル増加6を得る
マッチ敗北精神力が5減少
Ⅰ的中時蒼白な騒音1を付与
的中時対象を混乱させる
対処のポイント
使用時に自我が5減るが、当たると強制混乱する。マッチ勝利で防ぎ、バリア破壊に使う手数を残す。
広がりゆく白化
- 表示威力
- 2〜6
- 基本威力
- 2
- コイン威力
- +2
- コイン個数
- 2
- 攻撃レベル
- 37敵Lv-3
- 加重値
- 1
戦闘開始時最大体力の10%分バリアを得る。クィークェグの自我1につき、体力最大値の0.5%分バリアを追加で得る。
バリアがある間、被ダメージ時に対象の精神力を5減少。
被ダメージ時、クィークェグの自我10につき1回、スキルを再使用
Ⅰ的中時出血1を付与
Ⅱ的中時出血1を付与
対処のポイント
クィークェグの自我30ならバリアは最大HP25%分(165)。怠惰・貫通への耐性と回復を整え、反撃の再使用を受けながら同じターンに割り切る。攻撃威力減少で通常反撃の威力を下げることはできない。
PASSIVESパッシブ
ガスハープーン(ピップの自我)
崇高の対価
条件:ほかの人物の効果を得る
攻撃・防御レベルが増加する。特定スキルでマッチに負けると精神力が減る。
攻略への影響
形態が変わった後も前の数値で判断せず、実際のマッチ予測と強化を確認する。
エイハブ
条件:開始時とパニック終了時
精神力−45でなければ開始時に15回復。終了時にパニックなら解除し精神力0、次ターンに攻撃・守備威力増加2。
攻略への影響
精神力低下を狙うなら、パニック後の立て直しと反撃強化にも備える。
ピップの罪と潔白
条件:形態開始・ターン終了
自我20を得る。終了時、自我1につき精神力3回復。自我0なら次ターン混乱。
攻略への影響
回避失敗と罪悪感の重さで自我を減らす。資料の状態欄では回復タイミングが異なるが、ここはパッシブ欄に従う。
ガスハープーン(スターバックの自我)
崇高の対価
条件:ほかの人物の効果を得る
攻撃・防御レベルが増加する。特定スキルでマッチに負けると精神力が減る。
攻略への影響
形態が変わった後も前の数値で判断せず、実際のマッチ予測と強化を確認する。
エイハブ
条件:開始時とパニック終了時
精神力−45でなければ開始時に15回復。終了時にパニックなら解除し精神力0、次ターンに攻撃・守備威力増加2。
攻略への影響
精神力低下を狙うなら、パニック後の立て直しと反撃強化にも備える。
スターバックの恐れ
条件:形態開始・印付き対象とのマッチ敗北
自我20で開始。印付き相手に負けると、壊されたコイン数だけ減る。開始時、自我5につき保護1。終了時に自我0なら次ターン混乱。
攻略への影響
自我が多いと保護も厚い。印付きの囚人でマッチして先に弱める。保護の単位は資料の状態欄と差があるため、戦闘中の表示も確認する。
銛で貫く
条件:この形態でクリティカル的中
スキルで付与するマイナス効果の数値+1。
攻略への影響
出血や弱体化を受け続けず、マッチで的中を防ぐ。
ガスハープーン(クィークェグの自我)
崇高の対価
条件:ほかの人物の効果を得る
攻撃・防御レベルが増加する。特定スキルでマッチに負けると精神力が減る。
攻略への影響
形態が変わった後も前の数値で判断せず、実際のマッチ予測と強化を確認する。
エイハブ
条件:開始時とパニック終了時
精神力−45でなければ開始時に15回復。終了時にパニックなら解除し精神力0、次ターンに攻撃・守備威力増加2。
攻略への影響
精神力低下を狙うなら、パニック後の立て直しと反撃強化にも備える。
クィークェグの懺悔
条件:形態開始・ターン終了
自我30で開始。終了時、バリアが残れば+5、なければ−10。自我0なら次ターン混乱。
攻略への影響
一度の大ダメージより、同一ターンにバリアを割り切れる配分が大切。
不屈の銛使い
条件:HPが減る
失ったHP0.75%につきスキルダメージ+1%、最大100%(HP25%で上限)。
攻略への影響
終盤ほど反撃も重くなる。混乱中に攻め、長引かせない。