
CHAPTER 06 / BOSS GUIDE
ネリー
目印付きの囚人から強化攻撃をそらし、後半は捕縛された本人で解除用のに勝つ。似た名前の技でも、誰が受けるかを切り替えよう。
- HP
- 1960
- レベル
- 45
- 速度
- 2〜3
- 防御Lv
- 45
- 出撃上限
- 6名
資料確認日:
まず押さえる3つのこと
- 目印付きへの強化攻撃は、目印のない速い囚人で引き受ける。には守備を向けて相殺する。
- 後半のは、捕縛された本人で勝って解除する。は捕縛されていない担当へ。
- を3まで放置しない。ネリーのによる解除は2以下だけ。
GUIDE攻略のカギ
負け方から対処を探す
- 普段勝てる技でも急に負ける
- で崩壊は威力+10、捕捉は+8。表示上の素の威力ではなく、今の対象に対する強化を確認する。
- 捕縛された味方を助けられない
- 解除用のへ、本人が勝利する必要がある。別の味方が勝っても本人の解除にはならない。
- 解除しようとしたら捕縛が悪化した
- は、捕縛された対象へ使用するとを増やす別の技。こちらは未捕縛の囚人に担当させる。
- 敵の行動が増えて押し切られる
- の成功で次ターンの行動枠が増える。を守備で相殺し、敵の回復も抑える。
ターン数は通常の進行の目安。HPの削り方や混乱で順番が変わるため、敵が使うスキル名も確認しよう。
出撃前
斬撃主力と、解除に使う高威力技を用意
- 主力Lv45・同期Ⅲ以上を目安に6名を用意する。斬撃が有効で、貫通火力だけでは長期化しやすい。
- 捕縛された本人で勝つ必要があるので、1名だけに高威力技を集中させない。各囚人のと必要資源を確認する。
- を相殺する守備と、目印付きから攻撃を引き取る速い囚人を確保する。
最初の混乱まで
目印のない担当へ強化攻撃を引き取る
- は使用時に付く。防げなかったと慌てず、次の攻撃の対象を調整する。
- 崩壊や捕捉を目印付きで受けると威力が大きく上がる。目印のない速い囚人で引き受け、ほかの斬撃を集中する。
- へ守備を向けて相殺する。を何度も成功させるとと行動枠の両方で不利になる。
最初の混乱ターンの終了後
イベントを越え、捕縛対策へ切り替える
- イベントは傲慢の判定。資料の判定値は有利17(表示21)、ヒースクリフに+10の補正がある。選択画面の成功率を確認して担当を決める。
- 成功なら選択者に2、失敗なら2。失敗した囚人の次の被弾に気を付ける。
- 以後はを持つ囚人を確認し、解除用の高威力技をその囚人に残す。
後半・捕縛術付与後
捕縛は本人で解除、結束は別の囚人へ
- に対しては、捕縛された本人で勝利し解除する。が低くても、元々自分へ向かう攻撃ならできる。
- は逆に、捕縛された本人へ使用されると数値が増える。捕縛されていない速い囚人で引き受ける。
- はターン終了で増え、3では継続するに陥る。解除が間に合わない場合はHP20%のを狙うが、で解除できるのは2以下。
- 終盤の瓦解も捕縛付きでは強化される。強化条件を避けてし、残る攻撃を集中して削り切る。
NOTES専用効果・注意点
見落としやすいこと
- 捕縛と結束は別の技。解除したい本人に結束を受けさせない。
- 3は、ネリーをさせてもの対象にならない。
- 目印を付ける使用時効果は勝利では取り消せない。
- 瓦解は未捕縛の対象へダメージ0だが、的中時の効果がある。安全なとして放置しない。
特定の技の威力を上げ、捕捉では付与人数に応じて加重値も増やす。
目印は使用時付与もある。目印のない担当で強化を避ける。
最大3。ターン終了で数値が増え、次ターンに数値分の。3では消えない状態になる。
に本人が勝って解除。ネリーのによる一斉解除は数値2以下のみ。
PARTYおすすめ編成・準備
まず整えるもの
- 斬撃主力、HP回復、用の高威力を用意。解除担当を事前に1名へ固定しない。
- を整え、全員が解除用のを取れる手札・資源を保つ。
速い引き受け役
目印やのない囚人へ強化攻撃をそらす。
各囚人の高威力技
捕縛された本人で解除用のに勝つ。
斬撃火力と回復
を狙いながら、捕縛が進む前に倒し切る。
1人で複数の役割を兼ねても大丈夫。まずマッチに勝てる主力を決め、危険な攻撃への対処とギミックの処理を分担しよう。
STATUS基本ステータス
6-45の数値。出撃上限は6名。6-45のストーリー個体。鏡ダンジョンなどの個体とは区別する。と、最初のを境に起こる行動変更を併記している。
ネリー部位:胴体

- HP
- 1960
- レベル
- 45
- 速度
- 2〜3
- 防御Lv
- 45
- 混乱区間
- 75%・20%・0%(1470・392・0)
物理耐性
斬
- ×1.25
貫
- ×0.5
打
- ×1.0
罪悪耐性
- 憤怒
- ×1.0
- 色欲
- ×1.0
- 怠惰
- ×1.0
- 暴食
- ×1.0
- 憂鬱
- ×1.0
- 傲慢
- ×1.0
- 嫉妬
- ×1.0
- 最初の後にイベントと行動変更がある。後半はの解除を優先する。
- 斬撃が通りやすく、貫通は半減。育成済みの斬撃主力を中心にする。
SKILLSスキルと対処
タブでスキルを切り替えられる。表示威力は固有の強化や攻撃レベル差による補正を含まない値。
条件強化・再使用前の数値。は資料の数が1枚なのに効果番号がⅡ・Ⅲとなっているため、該当効果を番号なしで掲載。結縛のパッシブ本文には「戦闘終了時」の表記があるが、後半の捕縛付与はターンごとに確認する。
ネリー
招かざる客の目印
- 表示威力
- 3〜9
- 基本威力
- 3
- コイン威力
- +3
- コイン個数
- 2
- 攻撃レベル
- 46敵Lv+1
- 加重値
- 1
使用時1を付与
Ⅰ的中時次のターンに1を付与
Ⅱ的中時次のターンに1を得る
的中時2を得る
対処のポイント
は使用時に付く。に勝っても目印自体を防げるわけではない。以後の強化攻撃は目印のない囚人へ変更する。
応接道一式狩り
- 表示威力
- 3〜11
- 基本威力
- 3
- コイン威力
- +4
- コイン個数
- 2
- 攻撃レベル
- 46敵Lv+1
- 加重値
- 1
使用時対象にがあるなら、威力+1
マッチ勝利時次のターンに1を得る
Ⅰ的中時次のターンに1を付与
的中時3を得る
Ⅱ的中時次のターンに1を得る
的中時を付与
対処のポイント
目印付きの対象には威力+1。勝ってや敵の獲得を防ぎ、次のターンの行動順も確認する。
応接道一逆式狩り
- 表示威力
- 3〜11
- 基本威力
- 3
- コイン威力
- +4
- コイン個数
- 2
- 攻撃レベル
- 46敵Lv+1
- 加重値
- 1
使用時対象にがあるなら、威力+1
マッチ勝利時次のターンに1を得る
Ⅰ的中時次のターンに1を付与
的中時回数が2増加
Ⅱ的中時次のターンに1を得る
的中時を付与
対処のポイント
目印付きには威力+1。を受けると次の強化攻撃を引き受けにくくなるため、的中を防ぐ。
招かざる客の威圧
- 表示威力
- 4〜13
- 基本威力
- 4
- コイン威力
- +3
- コイン個数
- 3
- 攻撃レベル
- 47敵Lv+2
- 加重値
- 1
使用時対象よりが高ければ、威力+2
Ⅰ的中時1を付与
Ⅱ的中時次のターンに2を付与
Ⅲ的中時次のターンに2を付与
的中時対象のマイナス効果が3以上なら、このを再使用(最大1回)
対処のポイント
敵の方が速いと威力+2。マイナス効果が3種類以上ある対象では最後のを再使用するので、弱体化の少ない担当を選ぶ。
応接道第二式崩壊
- 表示威力
- 6〜16
- 基本威力
- 6
- コイン威力
- +10
- コイン個数
- 1
- 攻撃レベル
- 48敵Lv+3
- 加重値
- 1
使用時対象にがあるなら、威力+10
Ⅰ的中時対象のがない場合、200だけダメージを与える。
的中時200だけを前進
対処のポイント
目印付きには威力+10。目印のない速い囚人で引き受ける。通すとの前進や、区間がない場合の大きな追加ダメージがある。
応接道第七式捕捉
- 表示威力
- 6〜18
- 基本威力
- 6
- コイン威力
- +3
- コイン個数
- 4
- 攻撃レベル
- 47敵Lv+2
- 加重値
- 1
戦闘開始時を持つ敵の数だけ加重値が増加
使用時メインターゲットよりが3以上高ければ、斬撃弱化2を付与
使用時対象へがあれば、威力+8
ターン終了時全てのを除去
Ⅰ的中時3を得る
Ⅱ的中時回数が2増加
Ⅲ的中時次のターンに2を付与
的中時次のターンに2を付与
Ⅳ的中時次のターンに1を得る
的中時対象のマイナス効果が4以上なら、ダメージ量の30%分斬撃ダメージ
対処のポイント
目印の数だけ広域化し、主対象に目印があると威力+8。目印のない担当でし、追加対象のHPも確認する。
招かざる客の捕縛
- 表示威力
- 6〜16
- 基本威力
- 6
- コイン威力
- +10
- コイン個数
- 1
- 攻撃レベル
- 48敵Lv+3
- 加重値
- 1
を持つ対象を優先して攻撃
マッチ敗北時対象がを持っていれば、が消滅
Ⅰ的中時5を付与
的中時次のターンに6を付与
的中時対象よりが3以上高ければ、このを再利用(最大1回)
資料の効果欄はⅡ・Ⅲと表記されているが、数は1枚。効果番号には誤記の可能性がある。
対処のポイント
のある囚人がこの技に勝利すると、その囚人のを除去できる。別の囚人で横取りせず、捕縛された本人の強いやを合わせる。
応接道第三式結束
- 表示威力
- 5〜17
- 基本威力
- 5
- コイン威力
- +3
- コイン個数
- 4
- 攻撃レベル
- 47敵Lv+2
- 加重値
- 1
使用時対象がを持っているなら、基本威力+5
使用時対象がを持っているなら、1を付与
Ⅰ的中時1を付与
的中時3を得る
Ⅱ的中時1を付与
的中時回数が2増加
Ⅲ的中時次のターンに2を付与
Ⅳ的中時次のターンに3を付与
的中時対象のマイナス効果が3以上なら、このを再使用(最大1回)
対処のポイント
のある囚人では基本威力が上がり、使用時にも増える。こちらは捕縛されていない囚人で引き受ける。用の技とは担当が逆。
回避
- 表示威力
- 6〜14
- 基本威力
- 6
- コイン威力
- +8
- コイン個数
- 1
- 守備レベル
- 39敵Lv-6
- 加重値
- 1
回避成功時を5回復
回避成功時次のターンのみスロットが1つ増加(最大1回)
対処のポイント
成功で敵がを回復し、次のターンの行動枠も増える。守備をへ向けて相殺し、の邪魔を減らす。
応接道第九式瓦解
- 表示威力
- 8〜18
- 基本威力
- 8
- コイン威力
- +10
- コイン個数
- 1
- 攻撃レベル
- 48敵Lv+3
- 加重値
- 1
を持つ対象を優先して攻撃
対象にがあれば、威力+10
が無い対象の場合、こののダメージ量が0になる。
Ⅰ的中時対象をさせる
対処のポイント
がある対象には威力+10。対象を替えられるなら捕縛されていない担当へ。がないとダメージは0だが、的中時の効果まで無いとは考えない。
PASSIVESパッシブ
ネリー
優位
条件:自分より遅い対象に勝利
勝利時、対象よりもが高ければが3回復
攻略への影響
遅い担当で負けると敵のも上がる。と予測を一緒に確認する。
招かざる客
条件:した囚人がいる
状態の敵がいるなら、攻撃で対象を優先的に指定する。
状態の敵へ的中時、ダメージ量+20%
攻略への影響
した味方へ追撃が集中する。速い味方で危険な攻撃を引き受ける。
応接道第九式 結縛
条件:最初の後のパターン変更
パターンが変更されてから戦闘終了時、次のターンにがないランダムな人格1名へ、次のターンにて付与
攻略への影響
後半はの対象を毎ターン確認し、本人が解除用のへ勝てる手札を残す。
捕縛解除
条件:ネリーが
状態になると、数値が2以下の全が除去
攻略への影響
2以下なら解除される。3まで放置してからさせても救出できない。
パニック回復
条件:中のターン終了
ターン終了時に状態なら、が0になる。
攻略への影響
低下での隙は使えるが、次ターンものままとは考えない。
パニック変更不可
条件:変更効果
タイプを変更するバフ獲得時、タイプが変更されない。その代わり、の無い対象に付与される効果が付与される
攻略への影響
の上書きに頼らず、的中を防いで攻略する。