着火
- マッチ威力
- 3~112~10 → 3~11
- 基本威力
- 32 → 3
- コイン威力
- +4
- コイン個数
- 2
- スキルレベル
- 人格レベル+1
- 攻撃加重値
- 1
使用時自分の火傷が10以上なら、ダメージ量 +10%
使用時火傷7を得る、自分の火傷回数が1増加
使用時(自分の火傷+対象の火傷)が10以上なら/につき、コイン威力+1(最大2)
Ⅰ的中時火傷1を付与
的中時火傷2を得る
Ⅱ的中時火傷1を付与
的中時自分の火傷が10以上なら、火傷1/3を追加で付与
的中時火傷2を得る

IDENTITY 0211 ・ シーズン5
自分に火傷を溜めて体力を削り、瀕死で「紅炎殺 最大感応【劣化侵蝕】」を撃って自爆する打撃アタッカー。自爆して後続と交代するまでが1サイクルで、自爆そのものが本領。
S2 → S1・S3の順で自分の火傷を伸ばし、体力が十分減ったところで「最大感応」を撃って自爆する。体力を削ってから撃つほど加重値とダメージが伸びる。後続に攻撃レベル増加を渡して交代する流れが基本。ボスの破壊不能コインの大技にマッチで勝ってそのまま自爆すると、その攻撃を不発にできる。最大の注意点は「最大感応」以外での事故死。体力が少ない状態での破壊不能コインやマッチできない攻撃に気をつける。守備で火傷を減らせば延命もできるが、自爆を遠ざけるので、自爆を狙うときは使わない。
下のスキル・パッシブの効果文をもとにした解説。(更新日: 2026-10-17)
使用時自分の火傷が10以上なら、ダメージ量 +10%
使用時火傷7を得る、自分の火傷回数が1増加
使用時(自分の火傷+対象の火傷)が10以上なら/につき、コイン威力+1(最大2)
Ⅰ的中時火傷1を付与
的中時火傷2を得る
Ⅱ的中時火傷1を付与
的中時自分の火傷が10以上なら、火傷1/3を追加で付与
的中時火傷2を得る
火傷ダメージで混乱状態になったり、体力が1未満に減少しない。
※戦闘参加中に有効
戦闘開始時、自分の失った体力が80%以上かつ火傷が30未満なら火傷を30まで得る。(ステージにつき1回)
ターン終了時、自分の火傷6につき次のターンにて攻撃レベル増加1を得る(最大5)
死亡時、以下の効果が発動
-全ての敵へ火傷2を付与。自分の火傷を分けて付与(1名につき最大3)
-最も少ない属性のE.G.O資源2種を2個ずつ得る
紅炎殺 最大感応【劣化侵蝕】スキルの効果で死亡したなら、効果が強化される
-全ての敵へ火傷3を付与。自分の火傷を分けて付与(1名につき最大5)
-最も少ない属性のE.G.O資源2種を2個ずつ得る
-自分の火傷が30以上だったなら、待機解除される人員1名へ攻撃レベル増加3を付与
※同期化段階Ⅱで取得/戦闘参加中に有効
精神力が最も低い味方1名が基本スキルの的中時効果で火傷を付与するとき、火傷2を追加で付与(最大3回発動)
-被ダメージ対象の火傷が30以上なら、代わりに火傷回数が1増加(最大3回発動)
※同期化段階Ⅲで取得/編成中かつ戦闘不参加時に有効
用語辞典 →マッチ・精神力・耐性など、戦闘の基本を確認する