
CHAPTER 06 / BOSS GUIDE
ヒースクリフ?
味方ヒースクリフが倒れると敗北する戦闘。変更できる攻撃はほかの囚人で引き受け、本人にしか対処できない攻撃へ強いを残そう。
- HP
- 2264
- レベル
- 45
- 速度
- 2〜5
- 防御Lv
- 45
- 出撃上限
- 6名
資料確認日:
まず押さえる3つのこと
- 味方ヒースクリフを生存させる。変更可能な攻撃は、速い味方で引き受ける。
- がある間は、ヒースクリフへの的中を防いで解除を狙う。
- には、ヒースクリフ本人の強いやを準備する。
GUIDE攻略のカギ
負け方から対処を探す
- ほかの囚人が生きているのに敗北する
- 味方ヒースクリフの死亡が敗北条件。単純な総HPより、本人のHP・・・次ターンのを優先して確認しよう。
- 敵を殴るほど戦況が悪くなる
- 中は、被弾に反応した追加効果がある。特に嫉妬形態では攻撃側にが蓄積するため、不要なを減らし、感情の解除後へ強い攻撃を残す。
- 攻撃先を引き受けられない
- とは対象変更不可。本人ができると資源を確保する。通常の攻撃は、敵より速い味方で引き受けよう。
ターン数は通常の進行の目安。HPの削り方や混乱で順番が変わるため、敵が使うスキル名も確認しよう。
開幕〜爆発する憤怒
勝てるマッチを作り、ヒースクリフを守る
- 敵の攻撃は味方ヒースクリフへ集中する。対象変更可能なものは、敵より速い味方に引き受けさせる。
- 敵はターン開始時にを回復し、味方ヒースクリフは通常でが下がる。主力のレベルと同期を整え、本人に勝てるを残しながら回復も使おう。
- 2ターン目からを得る。ヒースクリフへ的中させない攻撃を増やし、感情を減らす。敵の攻撃を止めるを優先し、余った全を無理にへ使わない。
- 憤怒形態はで次へ進む。守備を相殺する場合も、次ターン強化が使用時に付くことを忘れない。
爆発する憂鬱
対象変更不可の広域へ本人の対処を残す
- は対象変更不可。ヒースクリフがする強いやを用意し、ほかの攻撃は味方で受け持つ。
- 感情中の攻撃はへの被害も伴うため、解除を優先。回復や敵の威力低下を使える場合は、資源の準備も確認する。
- HP905でそのターンの削りが止まり、イベントを挟む。境界へ大量の火力を重ねず、次に使うを残す。
HP40%付近のイベント
ヒースクリフの判定用スキルを確認する
- 判定を行えるのはヒースクリフだけ。憤怒・憂鬱・嫉妬が有利な判定なので、本人の構成と画面の成功予測を見る。
- 成功すると本人に5と3。失敗するとの代わりに3が付くため、その後は特に被弾を抑える。
- どちらでも味方全員に2、敵の損傷・爆発への影響が2倍になる。失敗だけで戦闘が即終了するわけではない。
爆発する嫉妬〜決着
出血を確認し、感情が消えてから攻める
- 嫉妬形態では攻撃を重ねるとが増える。を減らし、ヒースクリフへの的中を防いで感情の解除を狙う。
- が多い囚人は、攻撃のを振ること自体でHPを失う。多攻撃の連打や少人数への行動集中を続けず、HPと回数を確認する。
- も対象変更不可。ヒースクリフ本人のを残し、必要ならでする。
- になったら敵のとが下がる。攻撃先とを確認したうえで、残した強いを使って削り切る。
NOTES専用効果・注意点
見落としやすいこと
- は全攻撃の初期対象をヒースクリフにするが、全攻撃が対象変更不可という意味ではない。2つの専用攻撃は別に確認する。
- は使うだけで安全になるわけではない。本人の消費、必要資源、予測も確認する。
- の間にを繰り返すと、で攻撃側が倒れることがある。敵のHPだけを見ない。
- 感情解除後も、同じ形態が続く間は2ターン後に再び感情を得る。解除を一度きりの仕組みと考えない。
- HP905での停止とイベントはストーリー個体のもの。鏡ダンジョン攻略へそのまま流用しない。
通常の味方ヒースクリフに付く。ターン終了時、が-15以上なら10減少。被ダメージ時に2減少し、次のターンに1(1ターン3回まで)。開始時のが0未満なら3。
加算人格はを上げにくい。回復や勝てるで支える。だけを見て低を放置しない。
6-34では、ワイルドハント人格のがこの効果へ変わる。ターン開始時に10回復。被ダメージ時、次のターンに2(1ターン3回まで)。開始時のが10未満なら3。
通常のと違いを保ちやすい。ただし人格のによっては被弾が危険なので、生存との確認は引き続き必要。
憤怒倍率+0.3、ほかの罪悪倍率-0.5。被弾に反応してなどの追加効果が発生する。
不要なを減らして感情解除を優先する。低下だけを好機と見て攻め続けない。
憂鬱倍率+0.3、ほかの罪悪倍率-0.5。攻撃側へのダメージ3など、被弾に反応する追加効果がある。
こちらのが下がると次のも不安定になる。感情中の攻撃回数を必要な分に絞る。
嫉妬倍率+0.3、ほかの罪悪倍率-0.5。被弾時の効果で攻撃側に2と回数2が付く。この被弾時効果は1ターン最大9回。
少人数の多連打はが集中しやすい。攻撃側のHPとも見て、感情が消えてから攻める。
ターン開始時に-5、5。感情を猶予内に解除すると次の2ターン付く。
攻撃先を引き受けやすくなる好機。が危険な囚人へ無理に攻撃させず、残した主力を使う。
PARTYおすすめ編成・準備
まず整えるもの
- 主力はLv45を目安に、特にヒースクリフのレベルと同期を整える。打撃へのと本人の力を重視する。
- ほかの味方にはが高くできる役を用意。強いヒースクリフをサポートで借りる方法もある。
- 本人の高威力・と必要な資源を確認。回復や敵の攻撃威力低下を使えると序盤を支えやすい。
- 少人数編成は主力の行動とを増やしやすい反面、嫉妬形態でも集中する。通常編成から始め、減らす場合もへの対処を残す。
対象変更不可に勝てるヒースクリフ
生存との両方を担う。強いを通常攻撃へ使い切らず、専用攻撃に残す。
速く動いて通常攻撃を引き受ける役
敵より速い囚人がヒースクリフへの被弾を減らす。本人へ全攻撃を任せないために必要。
精神力回復・威力低下を使う役
開幕の差を補い、感情解除に必要なを安定させる。を使うなら資源供給も編成に含める。
1人で複数の役割を兼ねても大丈夫。まずマッチに勝てる主力を決め、危険な攻撃への対処とギミックの処理を分担しよう。
STATUS基本ステータス
6-34の数値。出撃上限は6名。
ヒースクリフ?部位:胴体

- HP
- 2264
- レベル
- 45
- 速度
- 2〜5
- 防御Lv
- 45
- 混乱区間
- HP80%・50%・20%(1811・1132・452)
物理耐性
斬- ×0.8
貫- ×0.8
打- ×0.8
罪悪耐性
- 憤怒
- ×1.2
- 色欲
- ×1.2
- 怠惰
- ×0.8
- 暴食
- ×0.5
- 憂鬱
- ×1.5
- 傲慢
- ×1.0
- 嫉妬
- ×1.5
- 6-34のストーリー個体。鏡ダンジョンの個体とは勝敗条件・一部のパッシブが異なる。
- HP905へ達したターンは、それ以上HPが減らない。HP40%付近のイベントを挟んで後半へ進む。
- 表の罪悪は感情効果による変化前。の属性と状態をその都度確認する。
- 味方ヒースクリフは退却できず、倒れると敗北する。
SKILLSスキルと対処
タブでスキルを切り替えられる。表示威力は固有の強化や攻撃レベル差による補正を含まない値。
ヒースクリフ?
バットで殴る
- 表示威力
- 4〜10
- 基本威力
- 4
- コイン威力
- +3
- コイン個数
- 2
- 攻撃レベル
- 45敵Lv+0
- 加重値
- 1
Ⅰ的中時 回数+3。
Ⅱ的中時 3を付与。
対処のポイント
変更できる通常攻撃。速い味方でを引き受け、ヒースクリフへの的中を減らす。
打ち落とす
- 表示威力
- 4〜10
- 基本威力
- 4
- コイン威力
- +2
- コイン個数
- 3
- 攻撃レベル
- 46敵Lv+1
- 加重値
- 1
マッチ勝利時 次のターンに1と1を得る。
Ⅰ的中時 回数+3。
Ⅱ的中時 3を付与。
Ⅲ的中時 3に加え、対象のの数値だけを付与。
対処のポイント
敗北で次ターン強化も許す。が多い味方へ通すとも増えるので、勝てる担当で止める。
腹いせ
- 表示威力
- 3〜15
- 基本威力
- 3
- コイン威力
- +4
- コイン個数
- 3
- 攻撃レベル
- 46敵Lv+1
- 加重値
- 1
対象の5以上で威力+1。5以上でも威力+1。
マッチ勝利時 対象の回数+3。
Ⅰ表面的中時 次の威力+1。
Ⅱ表面的中時 次の威力+2。
Ⅲ的中時 次のターンに3、現在のターンに8を付与。
対処のポイント
的中後は後続も強くなる。表の3〜15は追加強化前の数値なので、主力の強いで止めたい。
贖罪の時間だ
- 表示威力
- 3〜15
- 基本威力
- 3
- コイン威力
- +3
- コイン個数
- 4
- 攻撃レベル
- 45敵Lv+0
- 加重値
- 1
対象変更不可。
Ⅰ的中時 回数3と回数3を付与。
Ⅱ的中時 3と3を付与。
Ⅲ的中時 3と3を付与。
Ⅳ的中時 次のターンに1を得る。
対処のポイント
味方ヒースクリフ本人で対処する。ほかの味方が速くても引き受けられないため、本人の高威力やを残す。
もっと苦しむんだな!
- 表示威力
- 3〜15
- 基本威力
- 3
- コイン威力
- +4
- コイン個数
- 3
- 攻撃レベル
- 45敵Lv+0
- 加重値
- 3
対象変更不可。
マッチ勝利時 対象の回数+3。
Ⅰ表面的中時 次の威力+1。
Ⅱ表面的中時 次の威力+2。
Ⅲ的中時 8を付与。
対処のポイント
ヒースクリフでする広域攻撃。本人のやを前のターンから防ぎ、使えるを確保する。
ガード
- 表示威力
- 15〜25
- 基本威力
- 15
- コイン威力
- +10
- コイン個数
- 1
- 守備レベル
- 48敵Lv+3
- 加重値
- 1
使用時 次のターンに1を得る。
対処のポイント
守備を相殺して攻撃を通す方法はあるが、既に付いた強化は消せない。次ターンの予測を確認。
反撃
- 表示威力
- 8〜16
- 基本威力
- 8
- コイン威力
- +8
- コイン個数
- 1
- 攻撃レベル
- 50敵Lv+5
- 加重値
- 1
使用時 次のターンに1を得る。
Ⅰ的中時 3を付与。
対処のポイント
にもが返る。やHPが危険な囚人を最初の攻撃役にしないよう、攻撃順を見る。
PASSIVESパッシブ
ヒースクリフ?
自己嫌悪
条件:6-34の戦闘中
全が味方ヒースクリフを狙い、ヒースクリフが死亡すると敵側の勝利になる。
攻略への影響
対象変更可能な攻撃を引き受け、本人の生存を最優先する。
爆発する感情
条件:感情系列の効果がある間
該当するに弱くなり、ほかのには強くなる。被弾に反応して感情ごとの追加効果が発生。
攻略への影響
通常の表だけで攻撃を選ばず、現在の感情と追加効果を確認する。
頭にくる
条件:終了時・時
ヒースクリフへ的中させられなかったごとに感情が1減少。ターン開始時に中なら終了時に3減少。1ターンに最大3減少し、終了時の数値が1なら解除。
攻略への影響
ほかの味方でを引き受けることも、感情を減らすことにつながる。
深い喪失
条件:感情獲得から2ターンの猶予中に解除
次の2ターンはとなり行動パターンが変化。間に合わない場合は感情を解除し、次のターンに6と3。
攻略への影響
解除できなかった次のターンは強化される。攻撃を続けるより、担当と守備を見直す。
敵意
条件:攻撃対象の現HPが自分より高い
威力+2、ダメージ量+20%。
攻略への影響
終盤に条件を満たす場合がある。敵のHPが減ったからといってが弱くなるとは限らない。
待ち望んだ瞬間
条件:と的中の結果
勝利で5回復。味方ヒースクリフに敗北すると10減少、次のターンに2(1ターン1回まで)。1ターン中ヒースクリフへ的中できなければ終了時に5減少。
攻略への影響
本人が勝つ意味は大きいが、全部を任せず、勝てるを本人へ残す。
復讐心
条件:ターン開始・終了時
開始時にが-45でなければ15回復。は次のターンに解除してを0へ戻し、その解除後の開始時に2。
攻略への影響
継続回復があるため、序盤の差を放置しない。だけで長く止める作戦にも頼りすぎない。
パニック変更不可
条件:タイプ変更効果を受ける
タイプは変わらず、のない敵向けの効果が適用される。
攻略への影響
タイプ変更を前提にしない。
退却不能
条件:6-34の戦闘中
味方ヒースクリフ人格の退却機能が作動しない。
攻略への影響
退却や控えとの交代で敗北条件を避けることはできない。