ヒースクリフ?

CHAPTER 06 / BOSS GUIDE

ヒースクリフ?

6-34「獣」ストーリー攻略

味方ヒースクリフが倒れると敗北する戦闘。変更できる攻撃はほかの囚人で引き受け、本人にしか対処できない攻撃へ強いを残そう。

HP
2264
レベル
45
速度
2〜5
防御Lv
45
出撃上限
6名

資料確認日:

目次全6項目
  1. 01攻略のカギ
  2. 02専用効果・注意点
  3. 03おすすめ編成・準備
  4. 04基本ステータス
  5. 05スキルと対処
  6. 06パッシブ

まず押さえる3つのこと

  1. 味方ヒースクリフを生存させる。変更可能な攻撃は、速い味方で引き受ける。
  2. がある間は、ヒースクリフへの的中を防いで解除を狙う。
  3. には、ヒースクリフ本人の強いやを準備する。

GUIDE攻略のカギ

負け方から対処を探す

ほかの囚人が生きているのに敗北する
味方ヒースクリフの死亡が敗北条件。単純な総HPより、本人のHP・・・次ターンのを優先して確認しよう。
敵を殴るほど戦況が悪くなる
中は、被弾に反応した追加効果がある。特に嫉妬形態では攻撃側にが蓄積するため、不要なを減らし、感情の解除後へ強い攻撃を残す。
攻撃先を引き受けられない
とは対象変更不可。本人ができると資源を確保する。通常の攻撃は、敵より速い味方で引き受けよう。

ターン数は通常の進行の目安。HPの削り方や混乱で順番が変わるため、敵が使うスキル名も確認しよう。

開幕〜爆発する憤怒

勝てるマッチを作り、ヒースクリフを守る

  • 敵の攻撃は味方ヒースクリフへ集中する。対象変更可能なものは、敵より速い味方に引き受けさせる。
  • 敵はターン開始時にを回復し、味方ヒースクリフは通常でが下がる。主力のレベルと同期を整え、本人に勝てるを残しながら回復も使おう。
  • 2ターン目からを得る。ヒースクリフへ的中させない攻撃を増やし、感情を減らす。敵の攻撃を止めるを優先し、余った全を無理にへ使わない。
  • 憤怒形態はで次へ進む。守備を相殺する場合も、次ターン強化が使用時に付くことを忘れない。

爆発する憂鬱

対象変更不可の広域へ本人の対処を残す

  • は対象変更不可。ヒースクリフがする強いやを用意し、ほかの攻撃は味方で受け持つ。
  • 感情中の攻撃はへの被害も伴うため、解除を優先。回復や敵の威力低下を使える場合は、資源の準備も確認する。
  • HP905でそのターンの削りが止まり、イベントを挟む。境界へ大量の火力を重ねず、次に使うを残す。

HP40%付近のイベント

ヒースクリフの判定用スキルを確認する

  • 判定を行えるのはヒースクリフだけ。憤怒・憂鬱・嫉妬が有利な判定なので、本人の構成と画面の成功予測を見る。
  • 成功すると本人に5と3。失敗するとの代わりに3が付くため、その後は特に被弾を抑える。
  • どちらでも味方全員に2、敵の損傷・爆発への影響が2倍になる。失敗だけで戦闘が即終了するわけではない。

爆発する嫉妬〜決着

出血を確認し、感情が消えてから攻める

  • 嫉妬形態では攻撃を重ねるとが増える。を減らし、ヒースクリフへの的中を防いで感情の解除を狙う。
  • が多い囚人は、攻撃のを振ること自体でHPを失う。多攻撃の連打や少人数への行動集中を続けず、HPと回数を確認する。
  • も対象変更不可。ヒースクリフ本人のを残し、必要ならでする。
  • になったら敵のとが下がる。攻撃先とを確認したうえで、残した強いを使って削り切る。

NOTES専用効果・注意点

見落としやすいこと

  • は全攻撃の初期対象をヒースクリフにするが、全攻撃が対象変更不可という意味ではない。2つの専用攻撃は別に確認する。
  • は使うだけで安全になるわけではない。本人の消費、必要資源、予測も確認する。
  • の間にを繰り返すと、で攻撃側が倒れることがある。敵のHPだけを見ない。
  • 感情解除後も、同じ形態が続く間は2ターン後に再び感情を得る。解除を一度きりの仕組みと考えない。
  • HP905での停止とイベントはストーリー個体のもの。鏡ダンジョン攻略へそのまま流用しない。

通常の味方ヒースクリフに付く。ターン終了時、が-15以上なら10減少。被ダメージ時に2減少し、次のターンに1(1ターン3回まで)。開始時のが0未満なら3。

加算人格はを上げにくい。回復や勝てるで支える。だけを見て低を放置しない。

6-34では、ワイルドハント人格のがこの効果へ変わる。ターン開始時に10回復。被ダメージ時、次のターンに2(1ターン3回まで)。開始時のが10未満なら3。

通常のと違いを保ちやすい。ただし人格のによっては被弾が危険なので、生存との確認は引き続き必要。

憤怒倍率+0.3、ほかの罪悪倍率-0.5。被弾に反応してなどの追加効果が発生する。

不要なを減らして感情解除を優先する。低下だけを好機と見て攻め続けない。

憂鬱倍率+0.3、ほかの罪悪倍率-0.5。攻撃側へのダメージ3など、被弾に反応する追加効果がある。

こちらのが下がると次のも不安定になる。感情中の攻撃回数を必要な分に絞る。

嫉妬倍率+0.3、ほかの罪悪倍率-0.5。被弾時の効果で攻撃側に2と回数2が付く。この被弾時効果は1ターン最大9回。

少人数の多連打はが集中しやすい。攻撃側のHPとも見て、感情が消えてから攻める。

ターン開始時に-5、5。感情を猶予内に解除すると次の2ターン付く。

攻撃先を引き受けやすくなる好機。が危険な囚人へ無理に攻撃させず、残した主力を使う。

PARTYおすすめ編成・準備

まず整えるもの

  • 主力はLv45を目安に、特にヒースクリフのレベルと同期を整える。打撃へのと本人の力を重視する。
  • ほかの味方にはが高くできる役を用意。強いヒースクリフをサポートで借りる方法もある。
  • 本人の高威力・と必要な資源を確認。回復や敵の攻撃威力低下を使えると序盤を支えやすい。
  • 少人数編成は主力の行動とを増やしやすい反面、嫉妬形態でも集中する。通常編成から始め、減らす場合もへの対処を残す。

対象変更不可に勝てるヒースクリフ

生存との両方を担う。強いを通常攻撃へ使い切らず、専用攻撃に残す。

速く動いて通常攻撃を引き受ける役

敵より速い囚人がヒースクリフへの被弾を減らす。本人へ全攻撃を任せないために必要。

精神力回復・威力低下を使う役

開幕の差を補い、感情解除に必要なを安定させる。を使うなら資源供給も編成に含める。

1人で複数の役割を兼ねても大丈夫。まずマッチに勝てる主力を決め、危険な攻撃への対処とギミックの処理を分担しよう。

STATUS基本ステータス

6-34の数値。出撃上限は6名。

ヒースクリフ?部位:胴体

ヒースクリフ?の外見
HP
2264
レベル
45
速度
2〜5
防御Lv
45
混乱区間
HP80%・50%・20%(1811・1132・452)

物理耐性

斬斬
×0.8
貫貫
×0.8
打打
×0.8

罪悪耐性

憤怒
×1.2
色欲
×1.2
怠惰
×0.8
暴食
×0.5
憂鬱
×1.5
傲慢
×1.0
嫉妬
×1.5
  • 6-34のストーリー個体。鏡ダンジョンの個体とは勝敗条件・一部のパッシブが異なる。
  • HP905へ達したターンは、それ以上HPが減らない。HP40%付近のイベントを挟んで後半へ進む。
  • 表の罪悪は感情効果による変化前。の属性と状態をその都度確認する。
  • 味方ヒースクリフは退却できず、倒れると敗北する。

SKILLSスキルと対処

タブでスキルを切り替えられる。表示威力は固有の強化や攻撃レベル差による補正を含まない値。

ヒースクリフ?

01

バットで殴る

嫉妬打打撃
表示威力
4〜10
基本威力
4
コイン威力
+3
コイン個数
2
攻撃レベル
45敵Lv+0
加重値
1

Ⅰ的中時 回数+3。

Ⅱ的中時 3を付与。

対処のポイント

変更できる通常攻撃。速い味方でを引き受け、ヒースクリフへの的中を減らす。

PASSIVESパッシブ

ヒースクリフ?

敵パッシブ

自己嫌悪

条件:6-34の戦闘中

全が味方ヒースクリフを狙い、ヒースクリフが死亡すると敵側の勝利になる。

攻略への影響

対象変更可能な攻撃を引き受け、本人の生存を最優先する。

敵パッシブ

爆発する感情

条件:感情系列の効果がある間

該当するに弱くなり、ほかのには強くなる。被弾に反応して感情ごとの追加効果が発生。

攻略への影響

通常の表だけで攻撃を選ばず、現在の感情と追加効果を確認する。

敵パッシブ

頭にくる

条件:終了時・時

ヒースクリフへ的中させられなかったごとに感情が1減少。ターン開始時に中なら終了時に3減少。1ターンに最大3減少し、終了時の数値が1なら解除。

攻略への影響

ほかの味方でを引き受けることも、感情を減らすことにつながる。

敵パッシブ

深い喪失

条件:感情獲得から2ターンの猶予中に解除

次の2ターンはとなり行動パターンが変化。間に合わない場合は感情を解除し、次のターンに6と3。

攻略への影響

解除できなかった次のターンは強化される。攻撃を続けるより、担当と守備を見直す。

敵パッシブ

敵意

条件:攻撃対象の現HPが自分より高い

威力+2、ダメージ量+20%。

攻略への影響

終盤に条件を満たす場合がある。敵のHPが減ったからといってが弱くなるとは限らない。

敵パッシブ

待ち望んだ瞬間

条件:と的中の結果

勝利で5回復。味方ヒースクリフに敗北すると10減少、次のターンに2(1ターン1回まで)。1ターン中ヒースクリフへ的中できなければ終了時に5減少。

攻略への影響

本人が勝つ意味は大きいが、全部を任せず、勝てるを本人へ残す。

敵パッシブ

復讐心

条件:ターン開始・終了時

開始時にが-45でなければ15回復。は次のターンに解除してを0へ戻し、その解除後の開始時に2。

攻略への影響

継続回復があるため、序盤の差を放置しない。だけで長く止める作戦にも頼りすぎない。

敵パッシブ

パニック変更不可

条件:タイプ変更効果を受ける

タイプは変わらず、のない敵向けの効果が適用される。

攻略への影響

タイプ変更を前提にしない。

敵パッシブ

退却不能

条件:6-34の戦闘中

味方ヒースクリフ人格の退却機能が作動しない。

攻略への影響

退却や控えとの交代で敗北条件を避けることはできない。

敵のステータス・効果・行動は更新で変わることがある。戦闘中の表示も確認する。

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