TEAM ・ その他 ・ 中上級向け
口笛編成
GUIDE組み方と回し方
ひとことで
握る者(ファウスト)のバトルパッシブ「口笛」を軸に、色欲スキルを持つ人格を揃える編成。他の編成ほど強い軸ではなく、おまけ程度の解説として載せている。
強み
- 色欲4共鳴で口笛を発動すると、戦闘開始時に精神力が最も低い味方2名の精神力を15回復する。精神力0から始まるストーリーなどの戦闘で、立ち上がりを早められる。
- E.G.Oを使った後に下がった精神力も立て直せる。
N社との相性
組み方
- 編成の過半数が色欲スキルを持つのが望ましい。攻撃スキルと守備の両方に色欲を持つ人格が2人いると、共鳴を作りやすい。
- 守備が色欲の人格は、手元に色欲スキルが無くても守備を出せば色欲共鳴をつなげられる。守備が色欲になる人格は、優先して同期Ⅳにする。
回し方
- 立ち上がりの局面では、握る者は無理に攻撃するより、回避で口笛を吹いたほうが編成に貢献できる場面も多い。
- 握る者のS2で付く注視は、貫通・打撃スキルによる被ダメージを20%増やす。貫通・打撃のアタッカーと合わせる。
弱点と対策
- 精神力の立ち上がりは速いが、長期戦の適性は高くない。
メンバーの効果文をもとにした解説。(更新日: 2026-10-19)
編成例
組み方の例。出撃7人N社型(狂信者で固める)
口笛は、回復対象がN社の狂信者なら狂信も付与する。N社の人格で固め、握る者の釘で狂信の発動機会を増やす形。凶弾イサンと軽蔑、畏敬の良秀も組み合わせられる。
コンビ・トリオ運用
同じ所属などで組むと強いまとまり握る者+薬指点描派スチューデント
握る者のS2で付く釘・注視・出血だけで、薬指点描派スチューデントのS2の再使用が確定しやすい。2人とも攻撃と守備に色欲を持ち、口笛の共鳴も作りやすい。
優先枠
編成の軸。できるだけ入れたい人格- 握る者ファウスト ・ シーズン1
バトルパッシブ「口笛」(色欲4共鳴)で、戦闘開始時に精神力が最も低い味方2名の精神力を15回復する。精神力0から始まる戦闘でスタートダッシュを決められる。立ち上がりでは、手を出すより回避で口笛を吹くほうが貢献できる場面も多い。
自由枠
優先枠で埋まらない残りの枠の候補代替枠
手持ちに無いときの代わり裏置き
サポートパッシブのため控えに置く人格優先枠で出せる資源
攻撃スキルの枚数の合計色欲 4憂鬱 3嫉妬 3怠惰 1傲慢 1






















